検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 8 予約数 0

書誌情報

書名

里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く  角川oneテーマ21  

著者名 藻谷 浩介/[著]   NHK広島取材班/[著]
出版者 角川書店
出版年月 2013.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西岡5012880612332/モ/図書室4一般図書一般貸出在庫  
2 清田5513586411332/モ/新書23一般図書一般貸出在庫  
3 南区民6113097098332/モ/新書一般図書一般貸出在庫  
4 新琴似新川2210846644332/モ/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 ふしこ3213121738332/モ/図書室一般図書一般貸出在庫  
6 苗穂・本町3413060223332/モ/新書一般図書一般貸出在庫  
7 厚別西8213196382332/モ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
8 東月寒5213032450332/モ/新書一般図書一般貸出在庫  
9 ちえりあ7900246526332/モ/文庫・新書一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2013
332.107 332.107
資本主義-日本 地域経済

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000690221
書誌種別 図書
書名 里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く  角川oneテーマ21  
書名ヨミ サトヤマ シホン シュギ 
著者名 藻谷 浩介/[著]
著者名ヨミ モタニ コウスケ
著者名 NHK広島取材班/[著]
著者名ヨミ エヌエイチケー ヒロシマ シュザイハン
出版者 角川書店
出版年月 2013.7
ページ数 308p
大きさ 18cm
分類記号 332.107
分類記号 332.107
内容紹介 休眠資産を再利用することで、原価0円からの経済再生、コミュニティー復活を果たす「里山資本主義」。安全保障と地域経済の自立をもたらし、不安・不満・不信のスパイラルを超えるバックアップシステムを提言する。
著者紹介 1964年山口県生まれ。株式会社日本総合研究所調査部主席研究員。株式会社日本政策投資銀行特認顧問。著書に「デフレの正体」など。
件名 資本主義-日本、地域経済
言語区分 日本語
受賞情報 新書大賞
書評掲載紙 朝日新聞 日本経済新聞 毎日新聞 読売新聞 毎日新聞 毎日新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 課題先進国を救うモデル。その最先端は“里山”にあった!!危機を超え未来を生む、すり潰されない生き方を提言!!
(他の紹介)目次 はじめに 「里山資本主義」のススメ
第1章 世界経済の最先端、中国山地―原価ゼロ円からの経済再生、地域復活
第2章 二一世紀先進国はオーストリア―ユーロ危機と無縁だった国の秘密
中国総括 「里山資本主義」の極意―マネーに依存しないサブシステム
第3章 グローバル経済からの奴隷解放―費用と人手をかけた田舎の商売の成功
第4章 “無縁社会”の克服―福祉先進国も学ぶ“過疎の町”の知恵
第5章 「マッチョな二〇世紀」から「しなやかな二一世紀」へ―課題先進国を救う里山モデル
最終総括 「里山資本主義」で不安・不満・不信に訣別を―日本の本当の危機・少子化への解決策
おわりに 里山資本主義の爽やかな風が吹き抜ける、二〇六〇年の日本
(他の紹介)著者紹介 藻谷 浩介
 1964年、山口県生まれ。株式会社日本総合研究所調査部主席研究員。株式会社日本政策投資銀行特任顧問。88年東京大学法学部卒、同年日本開発銀行(現、日本政策投資銀行)入行。米国コロンビア大学ビジネススクール留学、日本経済研究所出向などを経ながら、2000年頃より地域振興の各分野で精力的に研究・著作・講演を行う。平成合併前の約3200市町村の99.9%、海外59ヶ国を概ね私費で訪問した経験を持つ。その現場での実見に、人口などの各種統計数字、郷土史を照合して、地域特性を多面的かつ詳細に把握している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。