蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
沖縄戦後民衆史 ガマから辺野古まで 岩波現代全書
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| 著者名 |
森 宣雄/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2016.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119920759 | 219.9/モ/ | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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日本-歴史-室町時代 日本-歴史-安土桃山時代 男色 武士
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001036013 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
沖縄戦後民衆史 ガマから辺野古まで 岩波現代全書 |
| 書名ヨミ |
オキナワ センゴ ミンシュウシ |
| 著者名 |
森 宣雄/著
|
| 著者名ヨミ |
モリ ヨシオ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2016.3 |
| ページ数 |
8,284p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
219.9
|
| 分類記号 |
219.907
|
| ISBN |
4-00-029186-6 |
| 内容紹介 |
米軍による占領と軍政、日本「復帰」後も変わらない基地負担や米兵の犯罪…。今も続く差別と苦しみに向き合いながら、自力で民主主義を勝ち取ってきた沖縄のひとびとの戦後史を、無数の声を通して生き生きと描き出す。 |
| 著者紹介 |
1968年横浜市生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。同志社大学<奄美-沖縄-琉球>研究センター学外研究員。著書に「地のなかの革命」など。 |
| 件名 |
沖縄県-歴史、沖縄問題 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「織田信長×森蘭丸、上杉謙信×直江兼続、武田信玄×高坂昌信…戦国武将が麗しい小姓を寵愛するのは当然の嗜みで、人々はその関係を心から礼賛した―」とする「常識」は、どこまで事実なのだろうか。本書では、史料をベースに、俗説と実像を区別していく。男心と歴史を動かした武家衆道の盛衰史。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 戦国時代の武家男色、その俗説と実相 第1部 室町幕府と男色文化(公家・宗教社会の男色―禁断の扉を開いた足利義満 足利将軍と男色―稚児から小姓へ 守護大名と男色―大内義隆・武田信玄) 第2部 戦国武将と男色の実相(東国の戦国武将と男色―武田・北条・長尾・今川・朝倉氏ほか 奥州の戦国武将と男色―大崎・上杉・蘆名・蒲生・伊達氏ほか 西国の戦国武将と男色―大内・黒田・宇喜多・毛利・島津氏ほか 信長・秀吉・家康と男色―織豊期から江戸期まで) エピローグ 江戸時代の武家男色、その隆盛と衰退 |
| (他の紹介)著者紹介 |
乃至 政彦 歴史家。1974年生まれ。高松市出身。歴史人物の言動と思考、武士の軍事史と少年愛を研究。テレビ出演、監修、講演でも活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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