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書名

樹皮と冬芽 四季を通じて樹木を観察する431種  ネイチャーウォッチングガイドブック  

著者名 鈴木 庸夫/共著   高橋 冬/共著   安延 尚文/共著
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2014.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119557254653.2/ス/1階図書室55B一般図書一般貸出在庫   ○

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2015
813.7 813.7
登山-遭難 スキー スノーボード 雪崩

書誌詳細

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タイトルコード 1008000865508
書誌種別 図書
書名 樹皮と冬芽 四季を通じて樹木を観察する431種  ネイチャーウォッチングガイドブック  
書名ヨミ ジュヒ ト トウガ 
著者名 鈴木 庸夫/共著
著者名ヨミ スズキ イサオ
著者名 高橋 冬/共著
著者名ヨミ タカハシ フユ
著者名 安延 尚文/共著
著者名ヨミ ヤスノブ ナオフミ
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2014.10
ページ数 271p
大きさ 21cm
分類記号 653.2
分類記号 653.2
ISBN 4-416-61438-9
内容紹介 日本に自生する樹種と身近な外来樹種404種に、その近似種など27種を加えた計431種の、樹皮や冬芽を写真とともに解説。樹皮や冬芽観察のときに同時に観察できるものや、日本に昔から伝わる樹皮利用の文化も紹介する。
著者紹介 1952年東京生まれ。植物写真家。著書に「散歩で見かける草花・雑草図鑑」など。
件名 樹木、樹皮、芽
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 最近起きた7件の雪崩事故を徹底検証。雪氷学の専門家が雪崩発生のメカニズムを解説し、遭難当事者に取材して、彼らの証言から得られた雪崩事故の実像を解き明かす―。
(他の紹介)目次 十勝連峰・上ホロカメットク山下降ルンゼの雪崩事故(2007年11月13日)
十勝連峰・上ホロカメットク山化物岩の雪崩事故(2007年11月23日)―雪崩トランシーバー携行の有無が生死を分けた事例
大山・別山沢の雪崩事故(2016年2月28日)―油断から雪崩を誘発、自力脱出した事例
北アルプス・立山浄土山の雪崩事故(2016年11月29日)―大学WV部の学生が雪崩を誘発、遭難した事例
尾瀬・燧ヶ岳の雪崩事故(2019年3月9日)―「ココヘリ」を持った単独スキーヤーが雪崩に埋没、死亡した事例
北アルプス・白馬乗鞍岳裏天狗の雪崩事故(2020年2月28日)―スノーボーダーが雪崩に埋没、三時間一分後に無事救出された事例
大雪山・上川岳の雪崩事故(2021年2月28日)―コンパニオン・レスキューの成功例、低体温症への保温と加温
(他の紹介)著者紹介 阿部 幹雄
 1953年愛媛県生まれ。写真家、ビデオジャーナリスト。雪崩事故防止研究会代表、雪氷災害調査チーム前代表、(公社)日本雪氷学会、北海道大学山とスキーの会。中国高峰の遭難で生き残り、長く遺体の捜索収容活動を行なってきた。その体験から「山から生きて還る」ことを目的に雪崩教育のボランティア活動を行なっている。第49、50、51次日本南極地域観測隊セール・ロンダーネ山地地学調査隊のフィールドアシスタントを務め、研究者を支えた。フリーズドライ製法の南極野外食を開発。南極野外食は宇宙食となり、日本人宇宙飛行士に提供されている。今年新たに5品目の「宇宙日本食認証」を取得した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
尾関 俊浩
 1968年北海道生まれ。北海道教育大学教授。理学博士。2010年から14年、公益社団法人日本雪氷学会雪崩分科会長。2017年から21年まで日本雪氷学会理事。雪氷物理学を専門とし、雪崩や着氷雪などの雪氷災害科学の研究を行なう。また、雪や氷を使った理科教材の研究にも取り組んでいる。北大基礎スキー部OB。この10月、北海道教育大学札幌校キャンパス長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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