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書誌情報

雑誌名

Arctic Circle(アークティック・サークル)

巻号名 2024年 Summer No.131
通番 00131
発行日 20240615
出版者 北方文化振興協会


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0123075509K//2階郷土雑誌貸出禁止在庫   ×

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かしわら あきお
2024
911.56 911.56
言語学

書誌詳細

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タイトルコード 2998000387376
巻号名 2024年 Summer No.131
通番 00131
発行日 20240615
特集記事 北方先住民と教育5 アラスカにおける先住民族教育の現状と課題
出版者 北方文化振興協会

(他の紹介)内容紹介 日常生活の必需品であり、知性や芸術の源である言語。なぜヒトはことばを持つのか?子どもはいかにしてことばを覚えるのか?巨大システムの言語の起源とは?ヒトとAIや動物の違いは?言語の本質を問うことは、人間とは何かを考えることである。鍵は、オノマトペと、アブダクション(仮説形成)推論という人間特有の学ぶ力だ。認知科学者と言語学者が力を合わせ、言語の誕生と進化の謎を紐解き、ヒトの根源に迫る。
(他の紹介)目次 第1章 オノマトペとは何か
第2章 アイコン性―形式と意味の類似性
第3章 オノマトペは言語か
第4章 子どもの言語習得1―オノマトペ篇
第5章 言語の進化
第6章 子どもの言語習得2―アブダクション推論篇
第7章 ヒトと動物を分かつもの―推論と思考バイアス
終章 言語の本質
(他の紹介)著者紹介 今井 むつみ
 1989年慶應義塾大学大学院博士課程単位取得退学。94年ノースウェスタン大学心理学部Ph.D.取得。慶應義塾大学環境情報学部教授。専門は認知科学、言語心理学、発達心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
秋田 喜美
 2009年神戸大学大学院文化学研究科修了。博士(学術)取得。大阪大学大学院言語文化研究科講師を経て、名古屋大学大学院人文学研究科准教授。専門は認知・心理言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 北方先住民と教育5 アラスカにおける先住民族教育の現状と課題
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