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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113627442 | 412/ナ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001221857 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
虚数の話 |
| 書名ヨミ |
キョスウ ノ ハナシ |
| 著者名 |
ポール・J.ナーイン/著
|
| 著者名ヨミ |
ポール J ナーイン |
| 著者名 |
好田 順治/訳 |
| 著者名ヨミ |
コウダ ジュンジ |
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2000.7 |
| ページ数 |
348p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
412
|
| 分類記号 |
412
|
| ISBN |
4-7917-5830-7 |
| 内容紹介 |
数の宇宙に革命をもたらし、純粋数学から応用科学にいたるまであらゆる領域で力を発揮する不思議な数・虚数。数学における失われた環ともいえる虚数の謎と、数学の歴史について語る。 |
| 著者紹介 |
ニューハンプシャー大学の電子工学教授。 |
| 件名 |
複素数 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
平安後期から戦国時代にかけて、政治・社会の中心にいた中世武士。日常的に戦闘や殺生を繰り返していた彼らのメンタリティーは、『葉隠』『武士道』で描かれた江戸時代のサラリーマン的な武士のものとはまったく異なっていた。史料に残された名言、暴言、失言を手がかりに、知られざる中世武士の本質を読みとく画期的論考。 |
| (他の紹介)目次 |
源義家「降人というは戦の場を逃れて、人の手にかからずして、後に咎を悔いて首をのべて参るなり」 平時忠「この一門にあらざらん人は、みな人非人なるべし」 藤原定家「紅旗征戎、吾が墓の上に懸けよ」 源義経「関東において怨みを成すの輩は義経に属すべし」 源頼朝「日本国第一の大天狗は更に他の者に非ず候か」 畠山重忠「謀反を企てんと欲するのよし風聞せば、かえって眉目というべし」 源実朝「源氏の正統、この時に縮まりおわんぬ」 北条政子「その恩、既に山岳より高く溟渤より深し」 北条義時「君の御輿に向いて弓を引くことはいかがあらん」〔ほか〕 |
内容細目表
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