検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

亡命文学論   徹夜の塊  

著者名 沼野 充義/著
出版者 作品社
出版年月 2022.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180960072980.4/ヌ/1階図書室69B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

沼野 充義
2022
980.4 980.4
ロシア・ソビエト文学 亡命
サントリー学芸賞

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000793407
書誌種別 図書
書名 阪神観 「間」の文化快楽    
書名ヨミ ハンシンカン 
著者名 多田 道太郎/[ほか]編著
著者名ヨミ タダ ミチタロウ
出版者 東方出版
出版年月 1993.12
ページ数 214p
大きさ 21cm
分類記号 302.164
分類記号 302.164
ISBN 4-88591-364-0
内容紹介 タカラヅカ、甲子園、村上春樹…、開放的で洗練された阪神間の街と人。多田道太郎、河内厚郎両氏との討論をふまえ、記者が地元を念入りに取材。「豊かさ」を見失ったニッポンの明日へのビジョンを模索する。
件名 兵庫県
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 冷戦時代ははるかな過去になり、世界の多極化が昂進する現在にあって、改めて「亡命」という言葉を通して人間の存在様式の原型をあぶりだす、独創的な世界文学論。
(他の紹介)目次 1 亡命の詩学(流謫の言語―亡命文学の栄光と悲惨
ディアスポラ論 ほか)
2 ナボコフを求めて(ナボコフはどれくらい「ロシアの作家」か?
「ロシア語のデーモン」が「英語の恋人」に出会うとき ほか)
3 越境のさまざまな形(境界を越え、歴史に抗って生きた「ロシアの黒人」―伝記文学と学術研究の化学反応
さまよえるロシア人―バレエ・リュス ほか)
4 境界をめぐって―越え行くものと回帰するもの(二つのマニフェスト
とどまる力と越えて行く流れ―ポスト共産主義時代の民族、亡命、そして文学 ほか)
(他の紹介)著者紹介 沼野 充義
 1954年東京生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学、ハーヴァード大学スラヴ文学修士。東京大学教授を経て、名古屋外国語大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。