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書誌情報

書名

ヒロシマ・パラドクス 戦後日本の反核と人道意識    

著者名 根本 雅也/著
出版者 勉誠出版
出版年月 2018.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180355265319.8/ネ/1階図書室37B一般図書一般貸出在庫  

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2018
2018
319.8 319.8
漁業-日本 日本-対外関係-中国 領海 東シナ海

書誌詳細

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タイトルコード 1008001285910
書誌種別 図書
書名 ヒロシマ・パラドクス 戦後日本の反核と人道意識    
書名ヨミ ヒロシマ パラドクス 
著者名 根本 雅也/著
著者名ヨミ ネモト マサヤ
出版者 勉誠出版
出版年月 2018.7
ページ数 280,3p
大きさ 20cm
分類記号 319.8
分類記号 319.8
ISBN 4-585-23063-2
内容紹介 なぜ原爆が人類の過ちで、その経験を継承しなければならないのか。原爆投下が包括的な共同体の出来事として普遍化されていく歴史的・社会的背景を追い、戦後の日本と広島が抱える「核」を巡る矛盾を被爆者の視点から描き出す。
著者紹介 1979年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。博士(社会学)。日本学術振興会特別研究員(PD)。
件名 原子爆弾-被害、原水爆禁止運動-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 漁業は「第三の海軍」である。尖閣諸島での“唯一の経済活動”、それが漁業だ。漁業活動は食料安全保障に直結しているばかりか国土維持活動ともなっている。東シナ海の操業は中国、台湾に席巻されてままならず、インドネシア人に日本の漁業界は既に人材も依存してしまっている。なぜそうなったのか?漁業から見える日中台の国境紛争の歴史と現実を、現地調査を続ける漁業経済学者が赤裸々に報告!
(他の紹介)目次 序章 日本の生命線
第1章 追いつめられる東シナ海漁業
第2章 東シナ海で増す中国・台湾の存在感
第3章 東シナ海に埋め込まれた時限爆弾
第4章 日本人が消える海
第5章 軍事化する海での漁業
終章 日本漁業国有化論
(他の紹介)著者紹介 佐々木 貴文
 1979年三重県津市生まれ。漁業経済学者。2006年北海道大学大学院教育学研究科博士後期課程修了。鹿児島大学大学院水産学研究科准教授を経て、北海道大学大学院水産科学研究院准教授。農林水産省水産政策審議会委員。専門は漁業経済学・職業教育学・産業社会学。著作に『近代日本の水産教育―「国境」に立つ漁業者の養成』(北海道大学出版会、2018年、漁業経済学会学会賞・日本職業教育学会学会賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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