蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
もいわ | 6311988874 | 588/サ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310292725 | 588.5/サ/ | 2階図書室 | 501 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
子どもの本の森へ
河合 隼雄/著,…
私の好きな孤独
長田 弘/著
すべてきみに宛てた手紙
長田 弘/著
一日の終わりの詩集
長田 弘/著
読書からはじまる
長田 弘/著
なつかしい時間
長田 弘/著
誰も気づかなかった
長田 弘/[著]
風のことば空のことば : 語りかけ…
長田 弘/詩,い…
水の絵本
長田 弘/作,荒…
深呼吸の必要
長田 弘/著
帽子から電話です
長田 弘/作,長…
エミリ・ディキンスン家のネズミ
エリザベス・スパ…
幼年の色、人生の色
長田 弘/[著]
小さな本の大きな世界
長田 弘/著,酒…
幼い子は微笑む
長田 弘/詩,い…
ことばの果実
長田 弘/著
本に語らせよ
長田 弘/著
最後の詩集
長田 弘/[著]
長田弘全詩集
長田 弘/[著]
ん
長田 弘/さく,…
最初の質問
長田 弘/詩,い…
奇跡-ミラクル- : 詩集
長田 弘/[著]
私の好きな孤独
長田 弘/著
なつかしい時間
長田 弘/著
アメリカの心の歌
長田 弘/[著]
いつでも星を
メアリ・リン・レ…
詩の樹の下で
長田 弘/[著]
空の絵本
長田 弘/作,荒…
めっけもののサイ
シェル・シルヴァ…
この世界いっぱい
リズ・ガートン・…
われら新鮮な旅人 : 詩集
長田 弘/[著]
202人の子どもたち : こどもの…
長田 弘/選
詩ふたつ : 花を持って、会いにゆ…
長田 弘/著,グ…
世界は一冊の本 : 詩集
長田 弘/[著]
はじめに… : 長田弘詩集
長田 弘/著,伊…
百年の家
ロベルト・インノ…
世界はうつくしいと : 詩集
長田 弘/[著]
アンデスの少女ミア : 希望や夢の…
マイケル・フォア…
問う力 : 始まりのコミュニケーシ…
長田 弘/[著]…
なぜ戦争はよくないか
アリス・ウォーカ…
幸いなるかな本を読む人 : 詩集
長田 弘/著
読むことは旅をすること : 私の2…
長田 弘/著
空と樹と
長田 弘/著,日…
エミリ・ディキンスン家のネズミ
エリザベス・スパ…
ちいさなこまいぬ
キム シオン/作…
本を愛しなさい
長田 弘/[著]
読書からはじまる : 人は、読書す…
長田 弘/著
知恵の悲しみの時代
長田 弘/[著]
人はかつて樹だった : 詩集
長田 弘/[著]
ビアトリクス・ポターのおはなし
ジャネット・ウィ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001319891 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
意外と知らないお酒の科学 SUPERサイエンス |
| 書名ヨミ |
イガイ ト シラナイ オサケ ノ カガク |
| 著者名 |
齋藤 勝裕/著
|
| 著者名ヨミ |
サイトウ カツヒロ |
| 出版者 |
シーアンドアール研究所
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
588.5
|
| 分類記号 |
588.5
|
| ISBN |
4-86354-266-2 |
| 内容紹介 |
ワイン、日本酒、ビール、ウイスキー、焼酎、カクテル…。お酒の基礎知識や種類、製造方法の違い、アルコールが体に与える影響など、酔いのメカニズムやお酒にまつわるすべてを科学的に解説する。 |
| 著者紹介 |
名古屋工業大学名誉教授、愛知学院大学客員教授。著書に「分子集合体の科学」「火災と消防の科学」「戦争と平和のテクノロジー」など。 |
| 件名 |
酒 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
死をいかに受け容れるか。文学で描かれた「死」を読むことは、答えの見つからない世界でいかに生きるかを問う「うろたえる」ためのレッスンである―。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 K的な不安とSNS―夏目漱石『こころ』 第1章 芥川龍之介は厭世観を解消するために筋トレをすべきだった? 第2章 夢オチ死生観とマドレーヌの味―池田晶子、荘子、プルースト 第3章 「死の文学」としての村上春樹の短篇小説 第4章 ドッペルゲンガー(分身)をめぐる死の文学―芥川、ドストエフスキー、ワイルド、ポー 第5章 被害者が死後に加害者となる奇妙な物語―ゴーゴリ『外套』 第6章 有事を生きる人間の姿―ヴィアン『うたかたの日々』、カミュ『ペスト』 第7章 生と死を管理するシステム―ブッツァーティ「七階」、カフカ『変身』 第8章 半年後に世界が終わるのに、刑事はなぜ執念の捜査を続けるのか?―ウィンタース『地上最後の刑事』 終章 文学はヨブから来てヨブに還る、あるいは人間の死と病―「ヨブ記」、クラーク『幼年期の終り』 |
| (他の紹介)著者紹介 |
内藤 理恵子 1979年、愛知県生まれ。南山大学文学部哲学科卒、南山大学大学院人間文化研究科博士後期課程修了。博士(宗教思想)。現在、南山大学宗教文化研究所非常勤研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ