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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013225145 | 913.6/オク/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8012929942 | 913.6/オク/ | 図書室 | 12 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
清田 | 5513559822 | 913.6/オク/ | 図書室 | 15 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
山の手 | 7012797051 | 913.6/オク/ | 図書室 | 06b | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
曙 | 9012520269 | 913.6/オク/ | 図書室 | 10A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
中央区民 | 1113133365 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
北区民 | 2113073973 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
白石区民 | 4113247011 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 9 |
西区民 | 7113037357 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
拓北・あい | 2311893313 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
ふしこ | 3213074077 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 12 |
栄 | 3312049392 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 13 |
苗穂・本町 | 3413067301 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 14 |
厚別西 | 8213071346 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 15 |
藤野 | 6213048264 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 16 |
西野 | 7210487844 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 17 |
新発寒 | 9213095277 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 18 |
星置 | 9311956032 | 913/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000629877 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
沈黙の町で |
| 書名ヨミ |
チンモク ノ マチ デ |
| 著者名 |
奥田 英朗/著
|
| 著者名ヨミ |
オクダ ヒデオ |
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2013.2 |
| ページ数 |
512p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-02-251055-6 |
| 内容紹介 |
男子中学生が部室の屋上から転落死した。事故か、自殺か、それとも…。被害者家族、加害者とされる少年たちとその親、学校、警察までも巻き込んで、それぞれの感情と思惑が錯綜する。『朝日新聞』連載に加筆修正して単行本化。 |
| 著者紹介 |
1959年生まれ。コピーライターなどを経て、97年に「ウランバーナの森」でデビュー、作家活動に入る。「空中ブランコ」で直木賞、「オリンピックの身代金」で吉川英治文学賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
死をいかに受け容れるか。文学で描かれた「死」を読むことは、答えの見つからない世界でいかに生きるかを問う「うろたえる」ためのレッスンである―。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 K的な不安とSNS―夏目漱石『こころ』 第1章 芥川龍之介は厭世観を解消するために筋トレをすべきだった? 第2章 夢オチ死生観とマドレーヌの味―池田晶子、荘子、プルースト 第3章 「死の文学」としての村上春樹の短篇小説 第4章 ドッペルゲンガー(分身)をめぐる死の文学―芥川、ドストエフスキー、ワイルド、ポー 第5章 被害者が死後に加害者となる奇妙な物語―ゴーゴリ『外套』 第6章 有事を生きる人間の姿―ヴィアン『うたかたの日々』、カミュ『ペスト』 第7章 生と死を管理するシステム―ブッツァーティ「七階」、カフカ『変身』 第8章 半年後に世界が終わるのに、刑事はなぜ執念の捜査を続けるのか?―ウィンタース『地上最後の刑事』 終章 文学はヨブから来てヨブに還る、あるいは人間の死と病―「ヨブ記」、クラーク『幼年期の終り』 |
| (他の紹介)著者紹介 |
内藤 理恵子 1979年、愛知県生まれ。南山大学文学部哲学科卒、南山大学大学院人間文化研究科博士後期課程修了。博士(宗教思想)。現在、南山大学宗教文化研究所非常勤研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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