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書誌情報

書名

ララバイ~チェロ名曲集/ミッシャ・マイスキー(チェロ)、パーヴェル・ギリロフ(ピアノ)     

著者名 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲   ジョージ・フレデリック・ヘンデル/作曲   ジャン=パティスト・リュリ/作曲
出版者 ユニバーサルミュージック合同会社
出版年月 2019.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4040143184DM142/マ/図書室10視CD一般貸出在庫  

関連資料

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内藤 理恵子
2020
902.09 902.09
文学 生と死

書誌詳細

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タイトルコード 3008000139581
書誌種別 視聴覚CD
書名 ララバイ~チェロ名曲集/ミッシャ・マイスキー(チェロ)、パーヴェル・ギリロフ(ピアノ)     
書名ヨミ ララバイ チェロ メイキョク シュウ 
著者名 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲
著者名ヨミ バッハ ヨハン セバスティアン
著者名 ジョージ・フレデリック・ヘンデル/作曲
著者名ヨミ ヘンデル ジョージ フレデリック
著者名 ジャン=パティスト・リュリ/作曲
著者名ヨミ リュリ ジャン パティスト 
出版者 ユニバーサルミュージック合同会社
出版年月 2019.9
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M142
分類記号 M142
内容紹介 1.メディテーション(アヴェ・マリア)  ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、シャルル・グノー/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   2.ラルゲット  ジョージ・フレデリック・ヘンデル/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   3.ガヴォット  ジャン=バティスト・リュリ/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   4.メロディ(精霊の踊り) -オルフェオとエウリディーチェから  クリストフ・ヴィリバルト・グルック/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   5.無言歌 ニ長調 作品109  フェリックス・メンデルスゾーン/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   6.前奏曲 ロ短調 作品28の6  フレデリック・ショパン/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   7.アヴェ・マリア D839  フランツ・シューベルト/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   8.トロイメライ -子供の情景 作品15から  ロベルト・シューマン/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   9.子守歌  ヨハネス・ブラームス/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   10.ナナ(子守歌) -7つのスペイン民謡から  マヌエル・デ・ファリャ/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   11.夢のあとに 作品7の1  ガブリエル・フォーレ/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   12.エレジー(悲歌)  ジュール・マスネ/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   13.白鳥 -動物の謝肉祭から  カミーユ・サン=サーンス/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロパーヴェル・ギリロフ/ピアノ   14.ハバネラ -耳で聴く風景から  モーリス・ラヴェル/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   15.カタロニア地方の民謡(鳥の歌)  パブロ・カザルス/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   16.夜想曲 -6つの小品 作品19から  ピョートル・チャイコフスキー/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   17.ヴォカリーズ -14の歌曲 作品34から  セルゲイ・ラフマニノフ/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ   18.愛の悲しみ  フリッツ・クライスラー/作曲、ミッシャ・マイスキー/チェロ、パーヴェル・ギリロフ/ピアノ
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 死をいかに受け容れるか。文学で描かれた「死」を読むことは、答えの見つからない世界でいかに生きるかを問う「うろたえる」ためのレッスンである―。
(他の紹介)目次 序章 K的な不安とSNS―夏目漱石『こころ』
第1章 芥川龍之介は厭世観を解消するために筋トレをすべきだった?
第2章 夢オチ死生観とマドレーヌの味―池田晶子、荘子、プルースト
第3章 「死の文学」としての村上春樹の短篇小説
第4章 ドッペルゲンガー(分身)をめぐる死の文学―芥川、ドストエフスキー、ワイルド、ポー
第5章 被害者が死後に加害者となる奇妙な物語―ゴーゴリ『外套』
第6章 有事を生きる人間の姿―ヴィアン『うたかたの日々』、カミュ『ペスト』
第7章 生と死を管理するシステム―ブッツァーティ「七階」、カフカ『変身』
第8章 半年後に世界が終わるのに、刑事はなぜ執念の捜査を続けるのか?―ウィンタース『地上最後の刑事』
終章 文学はヨブから来てヨブに還る、あるいは人間の死と病―「ヨブ記」、クラーク『幼年期の終り』
(他の紹介)著者紹介 内藤 理恵子
 1979年、愛知県生まれ。南山大学文学部哲学科卒、南山大学大学院人間文化研究科博士後期課程修了。博士(宗教思想)。現在、南山大学宗教文化研究所非常勤研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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