蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
J‐BISC〔電子資料〕 遡及版 1948.1~1968.12
|
| 出版者 |
国立国会図書館
|
| 出版年月 |
|
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
|
貸出可能数
|
有効期間開始日
|
有効期間終了日
|
|
1
|
2014/03/20
|
|
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000524855 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
J‐BISC〔電子資料〕 遡及版 1948.1~1968.12 |
| 書名ヨミ |
ジェービスク |
| 出版者 |
国立国会図書館
|
| 出版年月 |
|
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
014.3
|
| 分類記号 |
014.3
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
子どもたちの学びを止めない!デジタル対応の遅れはもはや許されない。共通の強い思いを胸に、多くの人たちが立場を超え、連携しあい、ここに集結。本書は、コロナ禍における自治体、学校、民間、保護者、子どもたちの奮闘の記録である。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 動き始めた日本のデジタル教育 1 学校でICTを使うのが当たり前の社会に―GIGAスクール構想の課題と展望 2 コロナ休校で、海外の学校はどう動いたか?―世界各国の取組から学ぶ 3 コロナ休校で、日本の学校はどう動いたか?―日本各地の取組から学ぶ 4 コロナ休校で、民間の教育産業はどう動いたか?―塾・IT企業・テレビ放送から保護者の反応まで 5 アフターコロナで広がるAI・教育データ活用の可能性 エピローグ アフターコロナ教育を構想する |
| (他の紹介)著者紹介 |
石戸 奈々子 超教育協会理事長、慶應義塾大学教授、CANVAS代表。東京大学工学部卒業後、マサチューセッツ工科大学メディアラボ客員研究員を経て、NPO法人CANVAS、株式会社デジタルえほん、一般社団法人超教育協会等を設立、代表に就任。総務省情報通信審議会委員など省庁の委員多数。NHK中央放送番組審議会委員、デジタルサイネージコンソーシアム理事等を兼任。政策・メディア博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ