蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
電子工業年鑑 2007
|
| 出版者 |
電波新聞社
|
| 出版年月 |
2007.4 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117409714 | R549/デ/07-1 | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700409043 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
電子工業年鑑 2007 |
| 書名ヨミ |
デンシ コウギョウ ネンカン |
| 出版者 |
電波新聞社
|
| 出版年月 |
2007.4 |
| ページ数 |
524p |
| 大きさ |
27cm |
| 分類記号 |
549.09
|
| 分類記号 |
549.09
|
| 内容紹介 |
わが国の電子工業の実績、現状分析、中期の展望などを試みながら、業界全体の動向や新技術の動向などを、『電波新聞』記者の取材やそれぞれの業界団体の発表・分析などに基づいて解説。別冊「電子工業関連会社一覧」付き。 |
| 件名 |
電子工業 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦争とどう向き合い、受けとめるか―戦後、人々は直接的な体験の有無にかかわらず、戦争との距離をはかることによって自らのアイデンティティを確認し、主体を形成してきた。敗戦からの時間的経過や社会状況に応じて変容してゆく戦争についての語りの変遷をたどりながら、戦後日本社会の特質に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「戦後」後からの問い(問い直される戦争と戦後 戦後における戦争の語り 問われる戦争像 「戦争体験」から「戦争経験」へ) 第1章 「状況」としての戦争(一九三一‐一九四五)(中国での戦争 一二月八日の転換) 第2章 「体験」としての戦争(一九四五‐一九六五)(「体験」としての戦記 「体験」としての「引揚げ」と「抑留」 「公刊戦史」と「通史戦史」 帝国―植民地と銃後 歴史学の「太平洋戦争」) 第3章 「証言」としての戦争(一九六五‐一九九〇)(書き換えられる「戦記」 あらたな「引揚げ」記、あらたな「抑留」記 あらたな世代の「証言」 加害の戦争認識 「証言」の時代の歴史学) 第4章 「記憶」としての戦争(一九九〇‐)(「記憶」の時代のはじまり 「記憶」の時代の戦記・戦争文学 「記憶」の時代の帝国‐植民地) 補章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
成田 龍一 1951年大阪府生まれ。日本女子大学で30年、教鞭をとる。歴史学者。近現代日本史。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ