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書誌情報

書名

素敵な人の終の棲家   TJ MOOK  

出版者 宝島社
出版年月 2020.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 太平百合原2410388751365/ス/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2020
2020
365.3 365.3
住宅問題 中高年齢者 老人ホーム

書誌詳細

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タイトルコード 1008001487232
書誌種別 図書
書名 素敵な人の終の棲家   TJ MOOK  
書名ヨミ ステキ ナ ヒト ノ ツイ ノ スミカ 
出版者 宝島社
出版年月 2020.7
ページ数 95p
大きさ 26cm
分類記号 365.3
分類記号 365.3
ISBN 4-299-00520-5
内容紹介 有料老人ホーム、サ高住、グループホーム…。自分に最適な施設の見つけ方を解説し、「その家で最後まで生ききる」「その地域社会で老いてゆく」を考えている人たちの住まいと暮らしを紹介。室井滋さんのインタビューも掲載。
件名 住宅問題、中高年齢者、老人ホーム
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戦争とどう向き合い、受けとめるか―戦後、人々は直接的な体験の有無にかかわらず、戦争との距離をはかることによって自らのアイデンティティを確認し、主体を形成してきた。敗戦からの時間的経過や社会状況に応じて変容してゆく戦争についての語りの変遷をたどりながら、戦後日本社会の特質に迫る。
(他の紹介)目次 序章 「戦後」後からの問い(問い直される戦争と戦後
戦後における戦争の語り
問われる戦争像
「戦争体験」から「戦争経験」へ)
第1章 「状況」としての戦争(一九三一‐一九四五)(中国での戦争
一二月八日の転換)
第2章 「体験」としての戦争(一九四五‐一九六五)(「体験」としての戦記
「体験」としての「引揚げ」と「抑留」
「公刊戦史」と「通史戦史」
帝国―植民地と銃後
歴史学の「太平洋戦争」)
第3章 「証言」としての戦争(一九六五‐一九九〇)(書き換えられる「戦記」
あらたな「引揚げ」記、あらたな「抑留」記
あらたな世代の「証言」
加害の戦争認識
「証言」の時代の歴史学)
第4章 「記憶」としての戦争(一九九〇‐)(「記憶」の時代のはじまり
「記憶」の時代の戦記・戦争文学
「記憶」の時代の帝国‐植民地)
補章
(他の紹介)著者紹介 成田 龍一
 1951年大阪府生まれ。日本女子大学で30年、教鞭をとる。歴史学者。近現代日本史。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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