蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
かなから教えていませんか? 漢字から始める石井式ポイント20
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| 著者名 |
石井 勲/著
|
| 出版者 |
家庭教育研究会
|
| 出版年月 |
2002.7 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001365100 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
かなから教えていませんか? 漢字から始める石井式ポイント20 |
| 書名ヨミ |
カナ カラ オシエテ イマセンカ |
| 著者名 |
石井 勲/著
|
| 著者名ヨミ |
イシイ イサオ |
| 出版者 |
家庭教育研究会
|
| 出版年月 |
2002.7 |
| ページ数 |
211p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
376.158
|
| 分類記号 |
376.158
|
| ISBN |
4-87163-365-9 |
| 内容紹介 |
「ひらがなよりも先に漢字を教える」ことを主張する石井勲の「漢字学習」の集大成。石井式のポイント20も掲載する。カヴァーには、切り取って使う漢字カード付き。 |
| 著者紹介 |
大正8年山梨県生まれ。大東文化学院卒業。大東文化大学教育研究所所長等を経て、現在日本漢字教育振興協会会長等を務める。第37回菊池寛賞受賞。著書に「学習漢字図解辞典」など。 |
| 件名 |
幼児教育、漢字 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦争とどう向き合い、受けとめるか―戦後、人々は直接的な体験の有無にかかわらず、戦争との距離をはかることによって自らのアイデンティティを確認し、主体を形成してきた。敗戦からの時間的経過や社会状況に応じて変容してゆく戦争についての語りの変遷をたどりながら、戦後日本社会の特質に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「戦後」後からの問い(問い直される戦争と戦後 戦後における戦争の語り 問われる戦争像 「戦争体験」から「戦争経験」へ) 第1章 「状況」としての戦争(一九三一‐一九四五)(中国での戦争 一二月八日の転換) 第2章 「体験」としての戦争(一九四五‐一九六五)(「体験」としての戦記 「体験」としての「引揚げ」と「抑留」 「公刊戦史」と「通史戦史」 帝国―植民地と銃後 歴史学の「太平洋戦争」) 第3章 「証言」としての戦争(一九六五‐一九九〇)(書き換えられる「戦記」 あらたな「引揚げ」記、あらたな「抑留」記 あらたな世代の「証言」 加害の戦争認識 「証言」の時代の歴史学) 第4章 「記憶」としての戦争(一九九〇‐)(「記憶」の時代のはじまり 「記憶」の時代の戦記・戦争文学 「記憶」の時代の帝国‐植民地) 補章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
成田 龍一 1951年大阪府生まれ。日本女子大学で30年、教鞭をとる。歴史学者。近現代日本史。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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