蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111476297 | R071/ア/ | 2階図書室 | 123A | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
標準著作権法
高林 龍/著
国際著作権界の軌跡 : ベルヌの流…
斉藤 博/著
著作権法入門2025-2026
文化庁/編著
デジタル時代の著作権基本と対策がこ…
佐久間 明彦/著
概説デジタル/インターネットと著作…
奥邨 弘司/編,…
著作権判例百選
田村 善之/編,…
ビジネス著作権検定公式テキスト :…
和田 宏徳/著,…
アメリカ著作権法
安藤 和宏/著
人の作品を使いたいときは何をする…2
上沼 紫野/監修…
人の作品を使いたいときは何をする…3
上沼 紫野/監修…
DX時代に対応した「新裁定制度」に…
人の作品を使いたいときは何をする…1
上沼 紫野/監修…
弁理士と考えるAI×著作権 : A…
竹居 信利/著,…
著作権法入門
島並 良/著,上…
著作権法入門2024-2025
文化庁/編著
著作権・著作隣接権論文集第11回
著作権法
岡村 久道/著
図書館員が知りたい著作権80問
日本図書館協会著…
ゼロからの著作権 : 学校・社会・…
宮武 久佳/著
マンガ家と学ぶ著作権実務入門
すがや みつる/…
小学生のうちから知っておきたい著作…
宮武 久佳/著,…
60分でわかる!最新著作権超入門
STORIA法律…
学校のための著作権マニュアル : …
西田 光昭/編著…
特許法・著作権法
小泉 直樹/著
弁護士で作曲家の高木啓成がやさしく…
高木 啓成/著・…
著作権関係資料集
日本図書館協会著…
気をつけよう!海賊版・違法ダウン…3
上沼 紫野/監修…
AIと著作権
上野 達弘/編著…
デジタル時代の図書館とアウト・オブ…
鈴木 康平/著
気をつけよう!海賊版・違法ダウン…2
上沼 紫野/監修…
ルールを守って楽しもう!まんがで学…
コンピュータソフ…
著作・創作にかかわる法律 : これ…
岡本 健太郎/著
仕事でSNSを使いたいけど初心者の…
ヤマサキ ミノリ…
気をつけよう!海賊版・違法ダウン…1
上沼 紫野/監修…
著作権はどこへいく? : 活版印刷…
ポール・ゴールド…
著作権法詳説 : 判例で読む14章
三山 裕三/著
クリエイターのための権利の本 : …
大串 肇/著,北…
著作権のツボとコツがゼッタイにわか…
三坂 和也/著,…
画像生成AIと著作権について知って…
ニャタBE/共著…
著作権法入門2023-2024
文化庁/編著
著作権法
中山 信弘/著
図書館等公衆送信サービスを始めるた…
日本図書館協会著…
職場の著作権対応100の法則 : …
友利 昴/著
ライブイベント・ビジネスの著作権
福井 健策/著,…
事例に学ぶ著作権事件入門 : 事件…
星 大介/著,木…
条解著作権法
小泉 直樹/著,…
出版権をめぐる攻防 : 二〇一四年…
高須 次郎/著
標識保護と著作権の交錯に関する調査…
商標と著作権委員…
著作権って何? : 現代人なら知っ…
稲葉 茂勝/著,…
画像生成AIと著作権について知って…
ニャタBE/共著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000184570 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
朝日新聞記事総覧 昭和編 21 自昭和43年1月至昭和43年12月 |
| 書名ヨミ |
アサヒ シンブン キジ ソウラン |
| 著者名 |
朝日新聞社/編
|
| 著者名ヨミ |
アサヒ シンブンシャ |
| 出版者 |
日本図書センター
|
| 出版年月 |
1988.2 |
| ページ数 |
1冊 |
| 大きさ |
31cm |
| 分類記号 |
071.031
|
| 分類記号 |
071.031
|
| 件名 |
朝日新聞(新聞)、記事索引 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦争とどう向き合い、受けとめるか―戦後、人々は直接的な体験の有無にかかわらず、戦争との距離をはかることによって自らのアイデンティティを確認し、主体を形成してきた。敗戦からの時間的経過や社会状況に応じて変容してゆく戦争についての語りの変遷をたどりながら、戦後日本社会の特質に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「戦後」後からの問い(問い直される戦争と戦後 戦後における戦争の語り 問われる戦争像 「戦争体験」から「戦争経験」へ) 第1章 「状況」としての戦争(一九三一‐一九四五)(中国での戦争 一二月八日の転換) 第2章 「体験」としての戦争(一九四五‐一九六五)(「体験」としての戦記 「体験」としての「引揚げ」と「抑留」 「公刊戦史」と「通史戦史」 帝国―植民地と銃後 歴史学の「太平洋戦争」) 第3章 「証言」としての戦争(一九六五‐一九九〇)(書き換えられる「戦記」 あらたな「引揚げ」記、あらたな「抑留」記 あらたな世代の「証言」 加害の戦争認識 「証言」の時代の歴史学) 第4章 「記憶」としての戦争(一九九〇‐)(「記憶」の時代のはじまり 「記憶」の時代の戦記・戦争文学 「記憶」の時代の帝国‐植民地) 補章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
成田 龍一 1951年大阪府生まれ。日本女子大学で30年、教鞭をとる。歴史学者。近現代日本史。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ