蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4011835727 | R320/タ/ | 書庫 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本-歴史-昭和時代(1945年以後) 太平洋戦争(1941〜1945)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001004257 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
最新法令用語の基礎知識 |
| 書名ヨミ |
サイシン ホウレイ ヨウゴ ノ キソ チシキ |
| 著者名 |
田島 信威/著
|
| 著者名ヨミ |
タジマ ノブトシ |
| 出版者 |
ぎょうせい
|
| 出版年月 |
1997.4 |
| ページ数 |
524,7p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
320.34
|
| 分類記号 |
320.34
|
| ISBN |
4-324-05074-0 |
| 内容紹介 |
法令用語をその内容に応じて3つに分類、意味と用法をわかりやすく解説する。旧版以来の新しい法令に即して、内容を全面的に再検討、引用例をより新しく適切なものにした最新版。 |
| 著者紹介 |
1935年生まれ。東京大学法学部卒業。参議院法制局参事等を経て、95年より参議院法制局長。著書に「問答式・法令用語入門」「最新法令の読解法」など。 |
| 件名 |
法律用語 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦争とどう向き合い、受けとめるか―戦後、人々は直接的な体験の有無にかかわらず、戦争との距離をはかることによって自らのアイデンティティを確認し、主体を形成してきた。敗戦からの時間的経過や社会状況に応じて変容してゆく戦争についての語りの変遷をたどりながら、戦後日本社会の特質に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「戦後」後からの問い(問い直される戦争と戦後 戦後における戦争の語り 問われる戦争像 「戦争体験」から「戦争経験」へ) 第1章 「状況」としての戦争(一九三一‐一九四五)(中国での戦争 一二月八日の転換) 第2章 「体験」としての戦争(一九四五‐一九六五)(「体験」としての戦記 「体験」としての「引揚げ」と「抑留」 「公刊戦史」と「通史戦史」 帝国―植民地と銃後 歴史学の「太平洋戦争」) 第3章 「証言」としての戦争(一九六五‐一九九〇)(書き換えられる「戦記」 あらたな「引揚げ」記、あらたな「抑留」記 あらたな世代の「証言」 加害の戦争認識 「証言」の時代の歴史学) 第4章 「記憶」としての戦争(一九九〇‐)(「記憶」の時代のはじまり 「記憶」の時代の戦記・戦争文学 「記憶」の時代の帝国‐植民地) 補章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
成田 龍一 1951年大阪府生まれ。日本女子大学で30年、教鞭をとる。歴史学者。近現代日本史。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ