蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
花屋さんの花の図鑑 講談社MOOK
|
| 著者名 |
長岡 求/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1997.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
拓北・あい | 2311613349 | 627/ナ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
きゅっきゅっきゅっ
林 明子/さく
パオちゃんのすべりだい
なかがわ みちこ…
ごんぎつね
新美 南吉/作,…
1から100までのえほん
たむら たいへい…
世界名作ファンタジー18
平田 昭吾/企画…
ブタヤマさんたらブタヤマさん
長 新太/さく
世界名作ファンタジー20
平田 昭吾/企画…
ドラえもん36
藤子・F・不二雄…
ねずみのさかなつり
山下 明生/作,…
おばけのいちにち
長 新太/さく
おふろだ、おふろだ!
わたなべ しげお…
かくれんぼ
たむら たいへい…
火の鳥No.1
手塚 治虫/著
アッチのオムレツぽぽぽぽぽ〜ん
角野 栄子/さく…
アンパンマンとらーめんてんし
やなせ たかし/…
ねこがいっぱい
グレース・スカー…
火の鳥No.3
手塚 治虫/著
まぬけでゆかいなどろぼう話
木暮 正夫/文,…
おはよう
なかがわ りえこ…
パパ、お月さまとって!
エリック=カール…
裏切りの日日
逢坂 剛/著
火の鳥No.4
手塚 治虫/著
ぼくひこうきにのったんだ
わたなべ しげお…
かさじぞう
長崎 源之助/文…
よういどん
わたなべ しげお…
あしたプールだがんばるぞ
寺村 輝夫/さく…
火の鳥No.9
手塚 治虫/著
火の鳥No.7
手塚 治虫/著
ひぐまのあき
手島 圭三郎/絵…
チョビッとこわいおばけの話
木暮 正夫/文,…
ズッコケ恐怖体験
那須 正幹/作,…
ギャハッとゆかいなわらい話
木暮 正夫/文,…
鈴の鳴る道
星野 富弘/著
もうすぐおしょうがつ
寺村 輝夫/さく…
おばけのソッチおよめさんのまき
角野 栄子/さく…
クスクスゆかいなわらい話
木暮 正夫/文,…
火の鳥No.5
手塚 治虫/著
こんばんはおばけです
さとう まきこ/…
アンジュール : ある犬の物語
ガブリエル・バン…
狸小路
札幌市教育委員会…
つきよ
長 新太/さく
ゲハゲハゆかいなわらい話
木暮 正夫/文,…
少年少女日本文学館12
ブルッとこわいおばけの話
木暮 正夫/文,…
深夜特急第1便
沢木 耕太郎/著
少年少女日本文学館1
学習漫画 世界の歴史 : 集英社…1
木村 尚三郎/監…
火の鳥No.8
手塚 治虫/著
ドキッとこわいおばけの話
木暮 正夫/文,…
陽炎の男
池波 正太郎/著
前へ
次へ
日本文学-歴史-昭和時代(1945年以後) 日本文学-歴史-平成時代
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000999748 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
花屋さんの花の図鑑 講談社MOOK |
| 書名ヨミ |
ハナヤサン ノ ハナ ノ ズカン |
| 著者名 |
長岡 求/著
|
| 著者名ヨミ |
ナガオカ モトム |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1997.3 |
| ページ数 |
382p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
627
|
| 分類記号 |
627
|
| 内容紹介 |
花市場の最新切り花情報をコンパクトにまとめた図鑑。ニューフェースや古くから親しまれている代表的な花を季節別に整理。カラー写真とあわせて、最盛期や活ける時の注意点などを解説した。 |
| 著者紹介 |
1956年群馬県生まれ。千葉大学園芸学部卒業。(株)フラワーオークションジャパン情報企画室長。園芸雑誌や新聞に花き流通や植物の紹介などを執筆。講演にも活躍中。 |
| 件名 |
花卉 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「言葉は、常に余剰と余白をもって、そこに在る。」群像新人文学賞(評論部門)を受賞した「言語についての小説―リービ英雄論」他、金子光晴、多和田葉子、磯﨑憲一郎、平野啓一郎、朝吹真理子、絲山秋子、李恢成―その作品と人を紡ぐ20篇。渾身の文芸評論集。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 作品と作家(擬態と仕掛けの向こう側―金子光晴『風流尸解記』 言語についての小説―リービ英雄論 内なる他者の言葉―磯﨑憲一郎と平野啓一郎の交叉 日常と異邦―“故郷”の崩壊 ロゴスの極北―多和田葉子試論 内破の予兆―諏訪哲史論 静謐にして、永遠の…―朝吹真理子『流跡』・『家路』・『きことわ』論 空虚の密度を見つめて―林京子論) 第2章 本や人(存在の家としての物語―小川洋子『人質の朗読会』 死者の気配を記憶する者たち―絲山秋子『末裔』 語りの迷宮―多和田葉子『雪の練習生』 時代のふるまい―橋本治『リア家の人々』 永遠の手ざわり 失われた時を求める道具 窓の外からずっと ほか) 第3章 補遺・鏡のなかの他者 |
| (他の紹介)著者紹介 |
永岡 杜人 1958年、東京都生まれ。法政大学大学院人文科学研究科日本文学専攻博士課程単位取得退学。1984年から高等学校・中等教育学校社会科教員。2012年から法政大学非常勤講師を兼任。2009年、『言語についての小説―リービ英雄論』で第52回講談社群像新人文学賞評論部門受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ