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所蔵数 22 在庫数 19 予約数 0

書誌情報

書名

ラプンツェル     

著者名 グリム/原作   グリム/原作   いもと ようこ/文絵
出版者 金の星社
出版年月 2017.1


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181439746913.6/フジ/1階文庫92一般図書一般貸出貸出中  ×
2 澄川6013078883913.6/フジ/文庫25一般図書一般貸出在庫  
3 山の手7013190942913.6/フジ/文庫50一般図書一般貸出在庫  
4 9013318481913.6/フジ/文庫236一般図書一般貸出在庫  
5 中央区民1113322661913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
6 東区民3112713254913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
7 白石区民4113230306913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
8 豊平区民5113127871913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
9 篠路コミ2510317049913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
10 新琴似新川2213132372913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
11 3312013166913/フ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
12 苗穂・本町3413075502913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
13 白石東4212222519913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
14 菊水元町4313148324913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
15 北白石4413123607913/フ/常設展示1一般図書一般貸出在庫  
16 厚別西8213178026913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
17 厚別南8313245246913/フ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
18 東月寒5213116360913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
19 藤野6213157917913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
20 はちけん7410342195913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
21 新発寒9213155311913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  
22 星置9311968185913/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  

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2015
288.2 288.2
系譜

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001313428
書誌種別 図書
書名 病気にならない血液と脳をつくる 人のからだは心が喜んだ分だけ元気になる    
書名ヨミ ビョウキ ニ ナラナイ ケツエキ ト ノウ オ ツクル 
著者名 高田 明和/著
著者名ヨミ タカダ アキカズ
出版者 日本教文社
出版年月 2001.11
ページ数 200p
大きさ 19cm
分類記号 493.09
分類記号 493.09
ISBN 4-531-06364-3
内容紹介 「喜ぶこと」は、病気を撃退する最強部隊! 「キャッキャッ」と笑って遊ぶ子供は、なぜ疲れを知らないのか? 生理学の権威が、血液と脳を通して体の驚くべきシステムを紹介。心と体の密接な関わりを解き明かす。
著者紹介 1935年静岡県生まれ。慶応義塾大学大学院博士課程修了。医学博士。ニューヨーク州立大学助教授、浜松医科大学教授を経て、現在、同大学名誉教授。長年、生理学と血液学の分野で活躍。
件名 精神身体医学、血液、脳
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「言葉は、常に余剰と余白をもって、そこに在る。」群像新人文学賞(評論部門)を受賞した「言語についての小説―リービ英雄論」他、金子光晴、多和田葉子、磯﨑憲一郎、平野啓一郎、朝吹真理子、絲山秋子、李恢成―その作品と人を紡ぐ20篇。渾身の文芸評論集。
(他の紹介)目次 第1章 作品と作家(擬態と仕掛けの向こう側―金子光晴『風流尸解記』
言語についての小説―リービ英雄論
内なる他者の言葉―磯﨑憲一郎と平野啓一郎の交叉
日常と異邦―“故郷”の崩壊
ロゴスの極北―多和田葉子試論
内破の予兆―諏訪哲史論
静謐にして、永遠の…―朝吹真理子『流跡』・『家路』・『きことわ』論
空虚の密度を見つめて―林京子論)
第2章 本や人(存在の家としての物語―小川洋子『人質の朗読会』
死者の気配を記憶する者たち―絲山秋子『末裔』
語りの迷宮―多和田葉子『雪の練習生』
時代のふるまい―橋本治『リア家の人々』
永遠の手ざわり
失われた時を求める道具
窓の外からずっと ほか)
第3章 補遺・鏡のなかの他者
(他の紹介)著者紹介 永岡 杜人
 1958年、東京都生まれ。法政大学大学院人文科学研究科日本文学専攻博士課程単位取得退学。1984年から高等学校・中等教育学校社会科教員。2012年から法政大学非常勤講師を兼任。2009年、『言語についての小説―リービ英雄論』で第52回講談社群像新人文学賞評論部門受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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