蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ハプスブルク三都物語 ウィーン、プラハ、ブダペスト 中公新書
|
| 著者名 |
河野 純一/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2009.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118129188 | 234.6/コ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2013315797 | 234/コ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001886628 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
石灰工場 |
| 書名ヨミ |
セッカイ コウジョウ |
| 著者名 |
トーマス・ベルンハルト/著
|
| 著者名ヨミ |
トーマス ベルンハルト |
| 著者名 |
飯島 雄太郎/訳 |
| 著者名ヨミ |
イイジマ ユウタロウ |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
943.7
|
| 分類記号 |
943.7
|
| ISBN |
4-309-20912-8 |
| 内容紹介 |
廃墟の石灰工場で聴覚の研究を続けていた男は、なぜ妻を射殺したのか? 保険の営業マンである「私」は、周辺の人物に聞き込みを行い…。加害と被害、妄想と錯乱が反転しながら破滅へとつきすすむ、ベルンハルトの伝説的長編。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
世界の終わりは今ここにあり身体的に知覚され経験されるカテゴリーである。政治的なもの、社会的なもの、人間的なものの交差する位置にあらわれる破局的主題と対峙し、近代の諸原理を問いに付す哲学の挑戦。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 系譜(始まりからしてすでに終わり―なぜアポカリプスは近代に取り憑くのか 世界に対する怒りと近代性の源泉―禁欲主義のアクチュアリティ 世界を征服する―近代の二つの道) 第2部 診断(世界の喪失―不可能なものに関する現代の経験 世界か生か―何を守らねばならないのか 世界内に存在すること―コスモポリタニズムの前提) |
| (他の紹介)著者紹介 |
フッセル,ミカエル 1974年生まれ。ブルゴーニュ大学准教授を経て、アラン・フィンケルクロートの後任として、パリ理工科学校教授。専門は近現代ドイツ哲学、政治哲学。「エスプリ」誌の編集顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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