蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140426990 | DM175/テ/ | 2階図書室 | 202A | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本-対外関係-アメリカ合衆国-歴史 日米安全保障条約
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000125422 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
テレマン:オラトリオ「愛らしい平和よ、聖なる信仰よ」 TWV13:18/ラインハルト・ゲーベル(指揮)、バイエルン室内フィル |
| 書名ヨミ |
オラトリオ アイラシイ ヘイワ ヨ セイナル シンコウ ヨ TWV13:18 |
| 著者名 |
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
|
| 著者名ヨミ |
テレマン ゲオルク フィリップ |
| 著者名 |
ラインハルト・ゲーベル/指揮 |
| 著者名ヨミ |
ゲーベル ラインハルト |
| 著者名 |
バイエルン室内フィルハーモニー/演 |
| 著者名ヨミ |
バイエルンシツナイフィルハーモニー |
| 出版者 |
株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ
|
| 出版年月 |
2017.6 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M175
|
| 分類記号 |
M175
|
| 内容紹介 |
オラトリオ「愛らしい平和よ、聖なる信仰よ」 TWV13:18 「アウクスブルクの和議」成立200周年を記念して1755年に作曲されたオラトリオ(初演:1755年10月5日、ハンブルク、聖ペテロ教会)
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲、ラインハルト・ゲーベル/指揮、バイエルン室内フィルハーモニー/演、バイエルン放送合唱団/合唱、ペーター・ダイクストラ/合唱指揮、レグラ・ミューレマン/ソプラノ(平和)、ダニエル・ヨハンセン/テノール(信仰心)、ベンヤミン・アップル/バリトン(宗教)、ステファン・マクロード/バス・バリトン(歴史) |
| 言語区分 |
ドイツ語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「いざ戦争が始まれば、自衛隊は米軍の指揮下に入る」。これはべつに冗談ではない。戦後日米の間で結ばれた「統一指揮権密約」で決められていることである。ここから2015年成立の安保関連法を見ると、別の世界が見えてくる。あのとき日本は、「世界中のどこでも戦争ができる国」への一歩を踏み出したのだ。私たちは、いつまで「占領下の戦時体制」という異常な状態を続けるのか? |
| (他の紹介)目次 |
序章 六本木ヘリポート基地から闇の世界へ 1 ふたつの密約―「基地」の密約と「指揮」の密約 2 ふたつの戦後世界―ダレスvs.マッカーサー(朝鮮戦争直前―マッカーサー・モデルの崩壊 朝鮮戦争の勃発―「基地権問題」の決着と「指揮権問題」の浮上) 3 最後の秘密・日本はなぜ、戦争を止められないのか―継続した「占領下の戦時体制」(第1次交渉の合意まで(〜1951年2月9日) マッカーサーの解任(1951年4月11日) 新安保条約の調印(1960年1月19日)) あとがき 独立のモデル―私たちは、なにを選択すべきなのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
矢部 宏治 1960年兵庫県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。株式会社博報堂マーケティング部を経て、1987年より書籍情報社代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 オラトリオ「愛らしい平和よ、聖なる信仰よ」 TWV13:18 「アウクスブルクの和議」成立200周年を記念して1755年に作曲されたオラトリオ(初演:1755年10月5日、ハンブルク、聖ペテロ教会)
-
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲 ラインハルト・ゲーベル/指揮 バイエルン室内フィルハーモニー/演 バイエルン放送合唱団/合唱 ピーター・ダイクストラ/合唱指揮
-
2 【第1部】
-
-
3 第1曲:二重唱「愛らしい平和よ、聖なる信仰よ」[ソプラノ(平和)とバス(宗教)]
-
-
4 第2曲:レチタティーヴォ「ここ、私の手の上に見えるのは」[バス(宗教)]
-
-
5 第3曲:アリア「あなた方はせき立てられている、不安で一杯の人たちよ」[バス(宗教)]
-
-
6 第4曲:レチタティーヴォ「そうとも、いとしい信仰よ、私はあなたの正義を知っているから」[バス(歴史)]
-
-
7 第5曲:合唱「あなたのために私たちは毎日殺される」[混声4部]
-
-
8 第6曲:レチタティーヴォ「それと 同じような考え方をすることは、おお、主の民よ」[ソプラノ(平和)]
-
-
9 第7曲:アリア「人々は喜びとともに住まう」[ソプラノ(平和)]
-
-
10 第8曲:レチタティーヴォ「あなたが話すのを聞くと、目が覚めるようだ」[テノール(信仰心)]
-
-
11 第9曲:合唱「おお、この200年よ」[混声4部]
-
-
12 第10曲:コラール「この善き行いが褒められ」
-
-
13 【第2部】(説教後)
-
-
14 第11曲:合唱「エルサレムとともに喜び」[混声4部]
-
-
15 第12曲:レチタティーヴォ「今日われわれが200周年を祝おうとしている あの喜びの日が来る前は」[バス(歴史)]
-
-
16 第13曲:アリア「見よ、これがいつも私に勝利をもたらしてくれる武器だ」[バス(宗教)]
-
-
17 第14曲:レチタティーヴォ「暴力から自分を守るという辛い責務が」[バス(歴史)]
-
-
18 第15曲:コラール「シオンに恐れと苦しみの声が反響する」
-
-
19 第16曲:アリア「その名前を口にしただけで」[テノール(信仰心)]
-
-
20 第17曲:レチタティーヴォ・アッコンパニャート「私の失墜はまるであなたの代わりに」[バス(宗教)]
-
-
21 第18曲:アリア「忘れられた怒りよ」[バス(歴史)]
-
-
22 第19曲:レチタティーヴォ「痛ましい長い歳月は、それでも」[バス(宗教)]
-
-
23 第20曲:アリア「崖っぷちまで追い詰められ、崩れ落ちる寸前だった」[ソプラノ(平和)]
-
-
24 第21曲:コラール「ああ、主なる神よ、すっかり見捨てられた者たちを」
-
-
25 第22曲:レチタティーヴォ「おお、シオンの神よ、見事にあなたは示してくれた」[テノール(信仰心)]
-
-
26 第23曲:合唱「二度、あなたは、われらの祖先の感謝の歌が」
-
前のページへ