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書誌情報

書名

世界の終わりの後で 黙示録的理性批判  叢書・ウニベルシタス  

著者名 ミカエル・フッセル/[著]   西山 雄二/訳   伊藤 潤一郎/訳   伊藤 美恵子/訳   横田 祐美子/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2020.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180615213104/フ/1階図書室32B一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001469550
書誌種別 図書
書名 世界の終わりの後で 黙示録的理性批判  叢書・ウニベルシタス  
書名ヨミ セカイ ノ オワリ ノ アト デ 
著者名 ミカエル・フッセル/[著]
著者名ヨミ ミカエル フッセル
著者名 西山 雄二/訳
著者名ヨミ ニシヤマ ユウジ
著者名 伊藤 潤一郎/訳
著者名ヨミ イトウ ジュンイチロウ
出版者 法政大学出版局
出版年月 2020.3
ページ数 372,5p
大きさ 20cm
分類記号 104
分類記号 104
ISBN 4-588-01111-5
内容紹介 <世界の終わり>は今ここにあり身体的に知覚され経験されるカテゴリーである-。政治的なもの、社会的なもの、人間的なものの交差する地点にあらわれる破局的主題と対峙する、フッセルの代表作をなす哲学的終末論。
著者紹介 1974年生まれ。ブルゴーニュ大学准教授を経て、パリ理工科学校教授。専門は近現代ドイツ哲学、政治哲学。『エスプリ』誌の編集顧問。
件名 哲学、終末論
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「いざ戦争が始まれば、自衛隊は米軍の指揮下に入る」。これはべつに冗談ではない。戦後日米の間で結ばれた「統一指揮権密約」で決められていることである。ここから2015年成立の安保関連法を見ると、別の世界が見えてくる。あのとき日本は、「世界中のどこでも戦争ができる国」への一歩を踏み出したのだ。私たちは、いつまで「占領下の戦時体制」という異常な状態を続けるのか?
(他の紹介)目次 序章 六本木ヘリポート基地から闇の世界へ
1 ふたつの密約―「基地」の密約と「指揮」の密約
2 ふたつの戦後世界―ダレスvs.マッカーサー(朝鮮戦争直前―マッカーサー・モデルの崩壊
朝鮮戦争の勃発―「基地権問題」の決着と「指揮権問題」の浮上)
3 最後の秘密・日本はなぜ、戦争を止められないのか―継続した「占領下の戦時体制」(第1次交渉の合意まで(〜1951年2月9日)
マッカーサーの解任(1951年4月11日)
新安保条約の調印(1960年1月19日))
あとがき 独立のモデル―私たちは、なにを選択すべきなのか
(他の紹介)著者紹介 矢部 宏治
 1960年兵庫県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。株式会社博報堂マーケティング部を経て、1987年より書籍情報社代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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