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関連資料
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ウルフ・ニルソン エヴァ・エリクソン 菱木 晃子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001253780 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
マンガでわかるアスペルガー症候群の人とのコミュニケーションガイド |
| 書名ヨミ |
マンガ デ ワカル アスペルガー ショウコウグン ノ ヒト トノ コミュニケーション ガイド |
| 著者名 |
福西 勇夫/著
|
| 著者名ヨミ |
フクニシ イサオ |
| 著者名 |
福西 朱美/著 |
| 著者名ヨミ |
フクニシ アケミ |
| 出版者 |
法研
|
| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
191p |
| 分類記号 |
493.76
|
| 分類記号 |
493.76
|
| ISBN |
4-86513-303-5 |
| 内容紹介 |
アスペルガー症候群など発達障害を抱えている相手とのコミュニケーションは時に困難。アスペルガー症候群を中心とした発達障害の基礎知識、検査と診断、治療法などを、マンガを用いてわかりやすく解説する。チェック欄あり。 |
| 著者紹介 |
徳島大学医学部卒。精神科医。南青山アンティーク通りクリニック院長。 |
| 件名 |
アスペルガー症候群、コミュニケーション |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
1919年の出会い以降、ドイツの哲学者と若きユダヤ系思想史家は、第一次大戦後の時代思潮や困難な研究生活をめぐって赤裸々な書簡を交わし続けた。ナチス政権期の政治的断絶を明確に刻印しながらも、73年のレーヴィットの死まで続いた120通を超える往復書簡群は、時代の証言であると同時に、世界大戦期を生きた師弟の運命的な抗争、そして不可能な友愛を示す稀有のドキュメントである。 |
| (他の紹介)目次 |
往復書簡 1919‐1973 補遺(エリーザベト・フェルスター=ニーチェのカール・レーヴィット宛て書簡(一九二七年) レーヴィットの教授資格論文についてのハイデガーの所見(一九二八年) カール・レーヴィットのイタリア日記から(一九三六年) アーダ・レーヴィット=クレマーのエルフリーデ・ハイデガー=ペトリ宛て書簡(一九七六年) トートナウベルクのハイデガー家の山小屋帖へのレーヴィットの書き込み(一九二四年) レーヴィットが出席したハイデガーの講義・演習一覧) 付録 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ハイデガー,マルティン 1889年、ドイツ南西部、メスキルヒ生まれ。20世紀最大の哲学者の一人と呼ばれる。フライブルク大学で当初神学を専攻し、のち哲学専攻に転じ、リッカート、フッサールに学ぶ。1919年、フライブルク大学私講師となり、「事実性の解釈学」を講じる。マールブルク大学員外教授、教授を経て、1928年フライブルク大学教授。多くの優秀な弟子を育てる。1927年、普遍的存在論の書『存在と時間』を出版、爆発的反響を呼ぶ。1933年から翌年まで、ヒトラー政権のもとでフライブルク大学長。1976年、フライブルクで死去、メスキルヒに埋葬(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) レーヴィット,カール 1897年、ミュンヘン生まれ。第一次世界大戦に従軍し、大けがを負いイタリア軍の捕虜となる。戦後1917年からミュンヘン大学で生物学と哲学を専攻。1919年フライブルク大学に移り、シュペーマン、フッサール、ハイデガーに学ぶ。ハイデガーの最初期の弟子の一人で、1928年ハイデガーのもとで教授資格を得る。その後、マールブルク大学で私講師。1934年ナチドイツを逃れてローマに滞在するが、1936年ナチの影響を避け、ハイデガーの推薦で仙台の東北帝国大学で教えることとなる。1941年三国同盟の日本からアメリカに亡命。1952年から1964年までハイデルベルク大学教授。1973年死去。その哲学的生涯は、常にハイデガーとの関係を抜きには語ることはできず、ハイデガー批判者であり、また、歴史に定位する思惟を批判し続けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 後藤 嘉也 1953年生まれ。東北大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。博士(文学)。現在、北海道教育大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小松 恵一 1954年生まれ。東北大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。現在、仙台大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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