検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

身近な電線のはなし     

著者名 電線総合技術センター/編
出版者 オーム社
出版年月 2011.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4012774669541/ミ/図書室7一般図書一般貸出在庫  
2 山の手7012730144541/ミ/図書室04a一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1994
1994
910.264 910.264
武田 泰淳 大江 健三郎 小島 信夫 動物(文学上)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000368811
書誌種別 図書
書名 身近な電線のはなし     
書名ヨミ ミジカ ナ デンセン ノ ハナシ 
著者名 電線総合技術センター/編
著者名ヨミ デンセン ソウゴウ ギジュツ センター
出版者 オーム社
出版年月 2011.2
ページ数 10,151p
大きさ 19cm
分類記号 541.62
分類記号 541.62
ISBN 4-274-20972-7
内容紹介 電線はいつ頃から使われ始めた? 電線はどのくらいの長さまで作れる? 経験豊富なベテラン技術者が、意外と知られていない電線について、読み物風の問答形式でわかりやすく解説。
件名 電線
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戦後文学の陥穽を衝く!人間性=主体性の回復をめざした日本戦後文学。しかし、そこに今次大戦の根本原因があるのだとしたら?武田泰淳・大江健三郎・小島信夫の作品に表われた「動物」の表象を手がかりに、文学そして共同体の再生を企図する、気鋭の力作。
(他の紹介)目次 なぜ動物なのか?
第1部 武田泰淳―国家の戦争と動物(「審判」―「自覚」の特権性を問う
『風媒花』―抵抗の複数性を求めて ほか)
第2部 大江健三郎―動物を殺害する人間(「奇妙な仕事」―動物とファシズム
「飼育」―言葉を奪われた動物 ほか)
第3部 小島信夫―家庭を撹乱する動物(「馬」―戦後家庭の失調
『墓碑銘』―軍事化の道程 ほか)
第4部 動物との共生へ(『富士』―狂気と動物
『万延元年のフットボール』―傍らに寄り添う動物 ほか)
非対称的な倫理
(他の紹介)著者紹介 村上 克尚
 1978年、神奈川県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士課程修了。博士(学術)。現在、日本学術振興会特別研究員(PD)。青山学院大学、共立女子大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。