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書誌情報

書名

忘却の効用 「忘れること」で脳は何を得るのか    

著者名 スコット・A.スモール/著   寺町 朋子/訳
出版者 白揚社
出版年月 2024.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181197369491.3/ス/1階図書室52A一般図書一般貸出貸出中  ×

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池井戸 潤
2016
913.6 913.6
ジャーナリズム グローバリゼーション

書誌詳細

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タイトルコード 1008001855906
書誌種別 図書
書名 忘却の効用 「忘れること」で脳は何を得るのか    
書名ヨミ ボウキャク ノ コウヨウ 
著者名 スコット・A.スモール/著
著者名ヨミ スコット A スモール
著者名 寺町 朋子/訳
著者名ヨミ テラマチ トモコ
出版者 白揚社
出版年月 2024.5
ページ数 253p
大きさ 20cm
分類記号 491.371
分類記号 491.371
ISBN 4-8269-0258-8
内容紹介 認知機能、創造力、メンタルヘルス、人格形成、そして記憶にも、「忘れること」が必要だった。神経生物学、医学、心理学、コンピューター科学などの分野の知見から、脳の機能としての<忘却>にまつわる驚きの発見を描く。
著者紹介 コロンビア大学神経精神科学教授、同大学アルツハイマー病研究センター・ディレクター。アルツハイマー病および認知機能の老化を専門とし、記憶と記憶障害について140篇以上の論文を発表。
件名 脳、精神医学、忘却
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞 毎日新聞 読売新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 世界一斉に報じられた「パナマ文書」の裏には各国記者たちの「史上最大の作戦」があった。イタリアマフィアのアフリカ進出は、前代未聞のイタリア・アフリカ各国記者連合が暴いた。ビジネスも犯罪も国境を越える時代、記者たちは一匹狼から国際協力に舵を切り、デジタル技術で武装する。国際調査報道の可能性を報告する。
(他の紹介)目次 第1章 世界の極秘情報を暴いた「パナマ文書」(匿名法人―その裏に政治家と犯罪組織が隠れていた
調査報道記者たちの「史上最大の作戦」
「今日から暗号化キーを持て」
辞めた首相、怒った大統領、立ち上がった市民)
第2章 グローバル化するニュースを追う(アゼルバイジャンの独裁者が奪った富
マフィアの大陸侵略を暴いた「イタリア・アフリカ各国記者連合」
殺される記者 訴追されない犯人)
第3章 新参NPOの乱入(マックレイカーズ(肥やしをあさる野郎ども)の誇りと退潮
スター記者集め、寄付は年間一〇億円
欧州とアジアの風雲児)
第4章 明かされる「秘伝」(記者による記者のためのスクープ教室
取材に応じてもらう秘策
抑圧政府から身をかわす技法)
第5章 そして日本は―(調査報道を阻む「日本の壁」
匿名社会が記者を阻む
ニュースと市民と社会参加
日本から未来へ、ジャーナリストの課題)
(他の紹介)著者紹介 澤 康臣
 1966年岡山市生まれ。東京大学文学部卒業後、1990年共同通信記者。社会部、外信部、NY支局などを経て2014年5月から特別報道室で調査報道や深掘りニュースを担当する。NYでは「国連記者会」理事に選出。2006‐07年、英オックスフォード大学ロイタージャーナリズム研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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