蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2023年 4月号 通巻1055号 |
| 通番 |
01055 |
| 発行日 |
20230401 |
| 出版者 |
新墾社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0123021875 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000371441 |
| 巻号名 |
2023年 4月号 通巻1055号 |
| 通番 |
01055 |
| 発行日 |
20230401 |
| 出版者 |
新墾社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
打算の政治を続ける日本と、まず理念ありきのアメリカ。歴史認識問題、沖縄基地問題、緊迫する東アジアなど複数のリスクが絡み、曲がりなりにも良好な関係を保ってきた日米関係は今危機にある。その根っこには何があるか。戦後日本に巣食う「反米」の正体を在米作家が読み解く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 オバマは安倍政権を見捨てたのか(アベノミクスがリベラルというパラドックス リーマン・ショック脱出は日本経済がお手本 ほか) 第2章 「親米保守」の賞味期限(日米同盟を担い続けた「親米保守」 「ねじれ」の解説としての陰謀論 ほか) 第3章 凍りついたリベラルの「反米感情」(「反米リベラル」の特殊性とは何か? 感情論としての「反米リベラル」 ほか) 第4章 アメリカの「押しつけ」と「ラブコール」(沖縄問題という「ねじれ」 アメリカにとって「沖縄」が実務問題である理由 ほか) 第5章 日米同盟破綻、回避への道(ユニークな日米関係と「ねじれ」 日米関係に顕著な「疲労感」 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
冷泉 彰彦 1959年東京生まれ。作家、ジャーナリスト。プリンストン日本語学校高等部主任。東京大学文学部卒業。コロンビア大学大学院修了。福武書店(現ベネッセコーポレーション)勤務を経て93年に渡米(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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