蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ウルリッヒ・ベックの社会理論 リスク社会を生きるということ
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| 著者名 |
伊藤 美登里/著
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| 出版者 |
勁草書房
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| 出版年月 |
2017.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180210312 | 361.2/イ/ | 1階図書室 | 43A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001178812 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ウルリッヒ・ベックの社会理論 リスク社会を生きるということ |
| 書名ヨミ |
ウルリッヒ ベック ノ シャカイ リロン |
| 著者名 |
伊藤 美登里/著
|
| 著者名ヨミ |
イトウ ミドリ |
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
14,211,20p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
361.234
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| 分類記号 |
361.234
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| ISBN |
4-326-65409-3 |
| 内容紹介 |
わたしたちの社会はどこに向かおうとしているのか-。国家や会社や家族の保護機能が弱まり、テロ、貧困、孤立等のリスクが直接個人を襲う現代社会を分析したベック理論の包括的な解説書。 |
| 著者紹介 |
1965年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士課程単位取得後退学。博士(文学)。大妻女子大学人間関係学部教授。著書に「現代人と時間」がある。 |
| 個人件名 |
Beck Ulrich |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
完全犯罪、死体なき殺人、未成年の凶悪犯罪、マインドコントロール下での殺人など…名作が描き出す難問に挑戦!元裁判官があの話題作の犯人たちに判決を下す! |
| (他の紹介)目次 |
ドストエフスキー『罪と罰』ラスコーリニコフを裁く ロバート・ワイズ『ウエスト・サイド物語』「ふつうの殺人」とは何か ジョージ・スティーヴンス『陽のあたる場所』湖上のボート転覆は事故か偽装殺人か カミュ『異邦人』「太陽のせい」で人を殺したら、果たして… ルネ・クレマン『太陽がいっぱい』華麗なる死体なき殺人事件の結末 ルイ・マル『死刑台のエレベーター』アリバイなき殺人容疑と完全犯罪 ジャン=リュック・ゴダール『勝手にしやがれ』無頼派不良の考えなしの警官殺しは死刑か スタンダール『赤と黒』男女関係のもつれによる殺人は軽いか重いか フランシス・フォード・コッポラ『ゴッドファーザー』マフィア、暴力団にかかわるバイオレンス殺人 アーサー・ペン『俺たちに明日はない』未成年者の凶悪犯罪はどう裁かれるか ジョナサン・デミ『羊たちの沈黙』ハンニバル・レクター博士と責任能力 東野圭吾『容疑者Xの献身』同情すべき殺人の刑罰はどこまで下がるか 宮部みゆき『模倣犯』「決定的な一言」は本当に決定的な証拠になるか 吉田修一『悪人』それほど悪人とは思えない凶悪犯の扱い 村上春樹『1Q84』主人公「青豆」は死刑になる運命にあり |
| (他の紹介)著者紹介 |
森 炎 1959年東京都生まれ。東京大学法学部卒。東京地裁、大阪地裁などの裁判官を経て、弁護士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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