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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180855363 | 815/ユ/ | 1階図書室 | 53 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001607994 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ことばの「省略」とは何か |
| 書名ヨミ |
コトバ ノ ショウリャク トワ ナニカ |
| 著者名 |
尹 盛煕/著
|
| 著者名ヨミ |
イン セイキ |
| 出版者 |
大修館書店
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
8,224p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
815
|
| 分類記号 |
815
|
| ISBN |
4-469-21386-7 |
| 内容紹介 |
「あざっす」という言い方や、「時計持ってる?」「3時だよ」という会話にも関係する「省略」。日常会話・新聞の見出し、映画字幕など様々な場面に現れる省略の実例を紹介しながら、省略という現象のもつ深い意味を考える。 |
| 著者紹介 |
東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士課程修了。博士(言語学)。日韓国際会議通訳、NHKラジオ国際放送局朝鮮語アナウンサーなどを経て、関西学院大学教授。 |
| 件名 |
日本語-文法、朝鮮語-文法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ひと目でわかるイラスト図解。脳を刺激する最強の予防法「筋トレ」&「デュアルタスク」。記憶力、注意力に不安を感じたら今すぐ対策開始! |
| (他の紹介)目次 |
1 こわがらないで診断を受けよう(サインに気づく―始まりの多くはドキッとするようなもの忘れ サインに気づく―違和感の自覚から目をそむけない ほか) 2 今すぐ始めたい認知症予防(軽度認知障害とわかったら―トレーニングと服薬で認知力を上げる 認知症は防げるか―防ぐ要因と進行させる要因を見分ける ほか) 3 運動が認知機能をアップさせる(運動の効果―運動には認知機能を高める効果がある 有酸素運動―息がはずみ、軽く汗ばむくらい動こう ほか) 4 知的刺激で脳力を鍛える(頭と体を同時に使う―デュアルタスク(二重課題)が脳を刺激する 実践!デュアルタスク―指先を動かして頭の体操に ほか) 5 気持ちを切り替えるヒント(なぜこんなことに…―後悔するより今できることを考える 悪化したらどうしよう…―悲観的な予想ばかりに目を向けない ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
朝田 隆 1955年生まれ。1982年東京医科歯科大学医学部卒業。東京医科歯科大学神経科、山梨医科大学精神神経科、国立精神・神経センター武蔵病院などを経て、2001年、筑波大学臨床医学系(現医学医療系臨床医学域)精神医学教授、2014年7月、東京医科歯科大学医学部特任教授。数々の認知症実態調査にかかわり、認知症発症前の軽度認知障害のうちに、治療・予防を始めることを強く推奨。筑波大学附属病院では、軽度認知障害のためのデイケアプログラムを実施するなど、認知症対策の第一線で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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