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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118234475 | 070.4/オ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000974818 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ニュースを疑え! |
| 書名ヨミ |
ニュース オ ウタガエ |
| 著者名 |
小川 和久/著
|
| 著者名ヨミ |
オガワ カズヒサ |
| 出版者 |
近代文芸社
|
| 出版年月 |
1996.11 |
| ページ数 |
331p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
070.4
|
| 分類記号 |
070.4
|
| ISBN |
4-7733-5802-5 |
| 内容紹介 |
病み、疲れたジャーナリズムよ、一刻も早く国民の信頼を回復するのだ。メディア、それも溢れ返る日々の情報と格闘するニュース・メディアへの応援歌。「日米安保」「PKO」「国際貢献」などを例にとり上げ検証。 |
| 著者紹介 |
1945年熊本県生まれ。同志社大学神学部中退後、『週刊現代』記者を経て軍事アナリストとして活躍中。著書に「『頭脳なき国家』の悲劇」「仮想敵国ニッポン」他。 |
| 件名 |
ジャーナリズム、マス・メディア |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
類人猿の故郷はアフリカの熱帯多雨林だった?人類の祖先は森林から開けた土地に出て、二足で歩くようになった?一九九九年九月、日本の霊長類学の創始者の一人である伊谷純一郎は、乾燥疎開林こそが人類誕生の舞台であったと見定め、その証をアフリカの植生史に求めて彼の地に降り立った。人類研究史を振り返りながら、新しいアプローチで人類進化の根本を問い直す最後の旅の記録。病床で将来の研究者に向けて綴った絶筆。 |
| (他の紹介)目次 |
1 新しいアプローチ(人類進化研究小史 一九九九年、人類誕生の大陸への旅の前に ほか) 2 ジャケツイバラ帯を求めて(東アフリカの植生概観 一九五八年、はじめてのアフリカの回想と今回の旅 ほか) 3 アフリカにおける古人類学の現在(スグタ・ヴァレーの底 古人類学とケニア国立博物館 ほか) 4 ミオンボ林をゆく―空からの旅(タンザニアへ 懐かしのタボラ ほか) 5 仮説立証のために―多分野にわたる研究テーマ(イティギ・シケット キクングの中 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
伊谷 純一郎 1926年鳥取市生まれ。京都大学理学部卒業。人類学専攻。京都大学・神戸学院大学名誉教授。英国王立人類学会トーマス・ハックスリー記念勲章受章(1984年)。2001年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊谷 原一 1957年京都府生まれ。伊谷純一郎の長男。理学博士(京都大学)。京都大学野生動物研究センター教授、公益財団法人日本モンキーセンター附属世界サル類動物園園長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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