検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

ちょうちょのしろちゃん   かわいいむしのえほん  

著者名 高家 博成/さく   仲川 道子/さく
出版者 童心社
出版年月 2001.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113779763J/カ/書庫2絵本一般貸出在庫  
2 中央図書館0118225275J/カ/絵本2A絵本一般貸出貸出中  ×
3 篠路コミ2510180421J/チ/絵本1絵本一般貸出在庫  
4 苗穂・本町3410235224J/チ/絵本絵本一般貸出在庫  
5 白石東4211909678J/カ/絵本1絵本一般貸出在庫  
6 北白石4413037377J/カ/絵本1絵本一般貸出貸出中  ×
7 藤野6213226902J/チ/絵本絵本一般貸出在庫  
8 星置9311779186J/チ/絵本4絵本一般貸出在庫  
9 絵本図書館1010128682J/カ/絵本07A絵本一般貸出在庫  
10 絵本図書館1010128690J/カ/絵本07A絵本一般貸出在庫  
11 絵本図書館1010128708J/カ/絵本07A絵本一般貸出貸出中  ×
12 絵本図書館1010128724JR/カ/常設展示117絵本貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

エンゲルス 森 宏一
1998
カメラ

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001662090
書誌種別 電子図書
書名 究極のビジネス英語リスニング  VOL.2  Standard Vocabulary List 1-6 
書名ヨミ キュウキョク ノ ビジネス エイゴ リスニング 
版表示 改訂版
出版者 アルク
出版年月 2021.1
ページ数 1コンテンツ
分類記号 670.93
分類記号 670.93
ISBN 4-7574-3753-1
内容紹介 英語のネイティブスピーカーを相手に仕事をしたい人に向けたリスニング教材。ビジネス上の様々なシーンを扱った40のエピソードで、仕事の英語表現が身に付き、ビジネスの場面で使用されるロジックやマナーが理解できる。
件名 商業通信-英語、英語-発音
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 生きることは写真機を手にすること、シャッターを切ること。ライカ、ニコン、ローライ、ハッセル…銘機たちとの時間はまだまだ続く。デジタル時代の今だからこそ輝く、銀塩写真機全42機種が登場。銀塩写真機だけが与えてくれる楽しみ。『日本カメラ』連載からの選りすぐり+書き下ろしによる48編のエッセイに加え、著者と夫人の特別対談「夫と写真と写真機と」を収録。
(他の紹介)目次 1 銘機たちの二十一世紀(三十年目のニコンF2
アルパに似合うレンズ ほか)
2 振り返ればそこにカメラが(「レニングラードの空」の光
ミノルタSR‐1を肩にシカゴの街をどこまでも… ほか)
3 旅とカメラの日々(イタリアで考えるライカ人生
イスタンブールをライカでうろうろして考えたこと ほか)
4 カメラ迷宮逍遙(エクザクタなマジック
ハーフミラーな「ビゾペリックス」 ほか)
5 亡き人々へのオマージュ(久しぶりにオリンパスペンFTを取り出して中川政昭さんを思い出した
父の亡くなった日の朝に買ったカメラ)
6 銀塩カメラへと振り子は戻る(一九八〇年、リスボンでTIMさんとライカとナガサキの話を
暗室同盟で「プリント・ハイ」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 田中 長徳
 1947年東京都生まれ。大学在学中の1969年に写真展「TODAY TOKYO」(ニコンサロン)を開催する。日本大学芸術学部写真学科卒業後、日本デザインセンターを経て1973年フリーランス写真家。以後1980年まで8年間にわたって、ウィーン在住。日本の写真家の巡回展「NEUE FOTOGRAFIE AUS JAPAN」に参加、欧州を巡回。1982年〜83年、文化庁派遣芸術家としてニューヨークに滞在、ニューヨーク近代美術館でアメリカの現代写真を研究。1989年よりプラハにアトリエを持つ。東京、ニューヨーク、ベルリンなどで個展を開催。また写真作家活動のかたわらカメラ評論にも筆をふるう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。