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書誌情報

書名

内なる目 意識の進化論  科学選書  

著者名 ニコラス・ハンフリー/[著]   垂水 雄二/訳
出版者 紀伊国屋書店
出版年月 1993.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113261366141.9/ハ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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赤瀬川 原平
2007
914.6 914.6
邪馬台国 魏志倭人伝

書誌詳細

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タイトルコード 1001000785849
書誌種別 図書
書名 内なる目 意識の進化論  科学選書  
書名ヨミ ウチ ナル メ 
著者名 ニコラス・ハンフリー/[著]
著者名ヨミ ニコラス ハンフリー
著者名 垂水 雄二/訳
著者名ヨミ タルミ ユウジ
出版者 紀伊国屋書店
出版年月 1993.11
ページ数 224p
大きさ 20cm
分類記号 141.93
分類記号 141.93
ISBN 4-314-00604-8
内容紹介 人はなぜ自己意識をもつようになったのだろう。意識はそもそもなんのためにあるのか。ここに、意識の進化と発展をめぐる魅力的な仮説を展開し、これまでの人間観に一石を投ずる、新しい意識の書物。
著者紹介 ケンブリッジ大学およびオクスフォード大学で動物の知覚心理学および動物行動学を学ぶ。著書には“Consciousness Regained”などがある。
件名 自我
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 九州説か畿内説か。『三国志』東夷伝倭人条(「魏志倭人伝」)の解釈から、数多くの議論がなされてきた邪馬台国論争。本書では、まずこの東夷伝がそもそもどんな天下観で記されたものかをはじめて解明。従来の「解釈」に決定的な楔を打つとともに、3世紀東夷諸国の境域・王都・墳墓・遺物などと邪馬台国との関連を考古学的に論証。卑弥呼=箸墓古墳説の補強、難升米=黒塚古墳の新説を展開し、東夷伝の新たな世界を描く。
(他の紹介)目次 第1章 魏志東夷伝と天下観念
第2章 東夷伝の国々―その王都と境域
第3章 洛陽・帯方郡・倭
第4章 韓の辰王と倭の卑弥呼―月支国・狗耶韓国・邪馬台国
第5章 帯方郡から万二千余里―邪馬台国へ
第6章 邪馬台国への道―洛陽から万七千余里
第7章 倭国王と邪馬台国王―邪馬台国に存在した二系列の王
第8章 巨大前方後円墳と東アジアの王陵
(他の紹介)著者紹介 東 潮
 1946年生まれ。徳島大学大学院教授。文学博士(九州大学)。専攻は東アジア考古学。九州大学大学院文学研究科博士課程修了。奈良県立橿原考古学研究所主任研究員を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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