蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4040142905 | DM12/ベ/ | 図書室 | 10 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000139402 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
ヴェルディ:序曲集/リッカルド・シャイー(指揮)、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団 |
| 書名ヨミ |
ジョキョク シュウ |
| 著者名 |
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲
|
| 著者名ヨミ |
ベルディ ジュゼッペ |
| 著者名 |
リッカルド・シャイー/指揮 |
| 著者名ヨミ |
シャイー リッカルド |
| 著者名 |
ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/演 |
| 著者名ヨミ |
ナショナルフィルハーモニーカンゲンガクダン |
| 出版者 |
ユニバーサルミュージック合同会社
|
| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M12
|
| 分類記号 |
M12
|
| 内容紹介 |
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲、リッカルド・シャイー/指揮、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/演
1.歌劇《運命の力》
2.歌劇《アロルド》
3.歌劇《ナブッコ》
4.歌劇《シチリア島の夕べの祈り》
5.歌劇《ジャンヌ・ダルク》
6.歌劇《サン・ボニファチオ伯爵オベルト》
7.歌劇《ルイザ・ミラー》 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現代の哲学は現象学系の大陸哲学と英米系の分析哲学に乖離してしまい、「哲学」とひとくちに言えない状況です。本書は英語圏で大陸哲学を講じる著者が、カント以後の大陸哲学の足跡をたどり、批判・実践・解放やニヒリズムといったいくつかの鍵概念を手掛りにその特徴を描き出します。また、哲学が「知恵を愛すること」という本来の意味に立ち返るためにはどうしたらよいのかを模索し、科学主義でも非明晰主義でもない、第三の道を提唱します。 |
| (他の紹介)目次 |
1 知識と知恵のギャップ 2 大陸哲学の起源―カントからドイツ観念論への道のり 3 眼鏡とものを見る目―哲学のうちの二つの文化 4 哲学は世界を変えられるか―批判と実践と解放と 5 何をなすべきか―ニヒリズムへの応え方 6 誤解のケーススタディ―ハイデガーとカルナップ 7 科学主義と非明晰主義―哲学の伝統的苦境を回避すること 8 「敢えて賢者たれ」―理論の徹底研究と哲学の将来性 |
| (他の紹介)著者紹介 |
クリッチリー,サイモン 大陸哲学、現象学。ニュースクール大学哲学科教授、パリ国際哲学カレッジ理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 透 1961年生。哲学。現在、東北大学大学院国際文化研究科助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 野家 啓一 1949年生。科学哲学。現在、東北大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 歌劇《運命の力》
-
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲 リッカルド・シャイー/指揮 ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
2 歌劇《アロルド》
-
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲 リッカルド・シャイー/指揮 ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
3 歌劇《ナブッコ》
-
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲 リッカルド・シャイー/指揮 ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
4 歌劇《シチリア島の夕べの祈り》
-
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲 リッカルド・シャイー/指揮 ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
5 歌劇《ジャンヌ・ダルク》
-
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲 リッカルド・シャイー/指揮 ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
6 歌劇《サン・ボニファチオ伯爵オベルト》
-
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲 リッカルド・シャイー/指揮 ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
7 歌劇《ルイザ・ミラー》
-
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲 リッカルド・シャイー/指揮 ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/演
前のページへ