検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 17 在庫数 14 予約数 0

書誌情報

書名

報い   ハルキ文庫  

著者名 堂場 瞬一/著
出版者 角川春樹事務所
出版年月 2017.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013371998913.6/ドウ/7図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
2 西岡5013104137913.6/ドウ/書庫文庫一般図書一般貸出在庫   ○
3 曙9013263307913.6/ドウ/7文庫35一般図書一般貸出貸出中  ×
4 北区民2113207027913/ド/7文庫一般図書一般貸出在庫   ○
5 東区民3112702018913/ド/文庫一般図書一般貸出在庫   ○
6 篠路コミ2510331891913/ド/7文庫一般図書一般貸出在庫   ○
7 旭山公園通1213215823913/ド/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
8 新琴似新川2213139609913/ド/7文庫一般図書一般貸出在庫   ○
9 ふしこ3213260122913/ド/7文庫一般図書一般貸出在庫   ○
10 栄3311966422913/ド/文庫一般図書一般貸出在庫   ○
11 白石東4211979267913/ド/7文庫一般図書一般貸出在庫   ○
12 菊水元町4313092282913/ド/文庫一般図書一般貸出在庫   ○
13 東月寒5213068272913/ド/7文庫一般図書一般貸出在庫   ○
14 藤野6213200881913/ド/7文庫一般図書一般貸出在庫   ○
15 もいわ6312041376913/ド/文庫一般図書一般貸出在庫   ○
16 はっさむ7313098126913/ド/7文庫一般図書一般貸出在庫   ○
17 はちけん7410346899913/ド/文庫一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

堂場 瞬一
2017
367.4 367.4
結婚

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001132437
書誌種別 図書
書名 報い   ハルキ文庫  
書名ヨミ ムクイ 
著者名 堂場 瞬一/著
著者名ヨミ ドウバ シュンイチ
出版者 角川春樹事務所
出版年月 2017.2
ページ数 427p
大きさ 16cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-7584-4069-1
内容紹介 警察に届けられた1冊の日記。そこに記された内容から、2年前に起きた強盗致死事件の容疑者として、辰見という男が浮上する。未解決事件を追う追跡捜査係の沖田は宇都宮に急行するも、到着直後、辰見は重傷を負って死亡し…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 SEに求められるテクニカルスキル。AI、ビッグデータの活用。IoTとCPSの関係性。顧客やスタッフから信頼される人間力。社会課題を定義し解決するためのシステム開発手法。ほんとうに知っておくべきこと。
(他の紹介)目次 第1章 SEには、どんなテクニカルスキルが必要か
第2章 ソフトウェアエンジニアリングを意識したスキルを形成する
第3章 プロジェクトに必要なリーダーシップとチームワーク
第4章 プロジェクトを成功に導くマネジメントスキル
第5章 これだけはマスターしたいヒューマン系スキル
第6章 SEとしての自覚と心構え
(他の紹介)著者紹介 山田 隆太
 1972年、京都府生まれ。1996年、東京都立科学技術大学卒業後、エンジニアリング会社にて航空管制システムのソフトウェア、ファームウェア開発を通してSEとしてのキャリアを積んだ後、2002年からコンサルタントとしてソフトウェア工学の研究や実践指導を経験。2009年からは自動車業界のサプライヤー企業にてソフトウェア人材の設計力強化のための指導や育成制度づくりに従事。また、日本のソフトウェアエンジニアのレベルアップを目的に、IPAの情報処理技術者試験委員(2002年〜2021年)を担当、研修やイベントでの講演も行なっている。専門領域はシステムズモデリング、オブジェクト指向モデリング、ソフトウェアアーキテクチャ、開発プロセスなど多数。最近では、XR技術を用いたサイバー空間でエンジニアがつながってコンテストやプロジェクトに参加できる刺激的でオープンな環境づくりに没頭している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。