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書誌情報

書名

ガラパゴスを歩いた男 朝枝利男の太平洋探検記    

著者名 丹羽 典生/著
出版者 教育評論社
出版年月 2025.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181317025289.1/ア/1階図書室36B一般図書一般貸出在庫  
2 西岡5013141907289/ア/図書室3一般図書一般貸出在庫  

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柚月 裕子
2019
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001912162
書誌種別 図書
書名 ガラパゴスを歩いた男 朝枝利男の太平洋探検記    
書名ヨミ ガラパゴス オ アルイタ オトコ 
著者名 丹羽 典生/著
著者名ヨミ ニワ ノリオ
出版者 教育評論社
出版年月 2025.1
ページ数 253p
大きさ 20cm
分類記号 289.1
分類記号 289.1
ISBN 4-86624-110-4
内容紹介 「ガラパゴス探検の日本人のパイオニア」でありながら、ほぼ無名の人物である朝枝利男。その生涯とガラパゴス諸島の探検に、彼の残した膨大な写真・スケッチを交えながら迫る。
著者紹介 国立民族学博物館グローバル現象研究部教授。専門は社会人類学、オセアニア地域研究。著書に「脱伝統としての開発」、編著に「記憶と歴史の人類学」「応援の人類学」など。
個人件名 朝枝 利男
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 キリスト教信仰の中心である十字架は、今日の教会と神学、キリスト者の生活にとって何を意味するのか?ルターの「十字架の神学」をてがかりに鋭く問いかける。
(他の紹介)目次 第1部 キリスト教の核心・十字架(十字架はキリスト教の基礎である
十字架の不可避性
十字架と今日の知恵)
第2部 十字架の今日的意味(十字架をどう解釈するか
十字架につけられた隠された神
十字架を宣べ伝える
十字架を背負って生きる(信徒のあり方
教会のあり方))
(他の紹介)著者紹介 マクグラス,アリスター・E.
 1953年北アイルランドのベルファストに生まれる。オックスフォード大学で化学を学ぶ。若くしてマルクス主義に傾倒するが、在学中にマイケル・グリーンの影響でキリスト教を発見。分子生物物理学で博士号を取得後、オックスフォード、ケンブリッジ両大学で神学を修める。現在は、オックスフォード大学神学部歴史神学教授およびウィクリフ・ホールの学長を務める。数多くの一般向け信仰書も出しており、アングリカンに属する福音主義の神学者として今日最も精力的に活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本多 峰子
 1989年、学習院大学大学院博士後期課程終了(イギリス文学専攻)。現在二松学舎大学国際政治経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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