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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119245876 | 131.8/プ/9 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000407083 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
モラリア 9 西洋古典叢書 |
| 書名ヨミ |
モラリア |
| 著者名 |
プルタルコス/[著]
|
| 著者名ヨミ |
プルタルコス |
| 著者名 |
伊藤 照夫/訳 |
| 著者名ヨミ |
イトウ テルオ |
| 出版者 |
京都大学学術出版会
|
| 出版年月 |
2011.5 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
131.8
|
| 分類記号 |
131.8
|
| ISBN |
4-87698-189-2 |
| 内容紹介 |
「英雄伝」でその名が広く知られるプルタルコスが、人間の生き方に関わるさまざまな問題を取り上げ議論した「倫理学論集」。第9巻は、当時の知識人や権力者、また老友や若者らに贈った政治的処世訓全7篇を収録する。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人や生物は、なぜ老い、死んでいくのだろうか。死には、生物学的に、進化論的に何か有用な意味があるのか。そもそも老化と死とは関係があるのかないのか。細胞死と個体死はどんな関係があるのか。最先端の成果を広くとりいれ、多くの先入観をくつがえしながら、細胞死の生化学的メカニズムを遺伝子レベルにまで追いつめ、死は生物自体の中心的システムであるとし、「老化」と「死」の本質に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに 死と向きあう生物学 1 死の生物学史 2 生物学的時間の測定の困難さ―老化は少し死に近づくことか 3 種の老化と寿命 4 死ぬことの利点―死の進化論的理論 5 基本的メカニズムを求めて―遺伝子、細胞、人間、死 6 生命に役だつプログラミングされた死 7 プログラムされそこねた細胞死の危険性 8 死を押しもどす 結論 死に適切な理由はあるか |
内容細目表
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