蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
インクルージョンとは、何か? 多様性社会での教育を考える 日本標準ブックレット
|
| 著者名 |
荒巻 恵子/著
|
| 出版者 |
日本標準
|
| 出版年月 |
2019.11 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180741043 | 371.5/ア/ | 1階図書室 | 46B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ライナー・マリア・リルケ 神品 芳夫 手塚 富雄 高安 国世 富士川 英郎 片山 敏彦
ヘッセ詩集
ヘルマン・ヘッセ…
古井由吉翻訳集成 : ムージル・リ…
ロベルト・ムージ…
木島始論
神品 芳夫/著
ファウスト悲劇第2部
ゲーテ/著,手塚…
ファウスト悲劇第1部
ゲーテ/著,手塚…
ツァラトゥストラ
ニーチェ/著,手…
恋の終わりは、いつも同じだけれど……
ライナー・マリア…
美しき惑いの年
カロッサ/作,手…
読書清遊 : 富士川英郎随筆選
富士川 英郎/[…
ミツ バルテュスによる四十枚の絵
バルテュス/著,…
ブリギッタ・森の泉 : 他一篇
シュティフター/…
この人を見よ
ニーチェ/著,手…
ドゥイノの悲歌
リルケ/作,手塚…
若き詩人への手紙・若き女性への手紙
リルケ/[著],…
詩心の風光
片山 敏彦/著
リルケ詩集
リルケ/[著],…
自然詩の系譜 : 20世紀ドイツ詩…
神品 芳夫/編著
ツァラトゥストラ2
ニーチェ/[著]…
ツァラトゥストラ1
ニーチェ/[著]…
歌劇「ヘンゼルとグレーテル」より/…
井田重芳/指揮,…
片山敏彦の世界 : アルバム:生涯…
片山 敏彦/[著…
ヘッセ詩集
ヘッセ/[著],…
カロッサ詩集
カロッサ/[著]…
リルケ詩集
リルケ/[著],…
リルケ美術書簡 : 1902-19…
ライナー・マリア…
芸術と人生
リルケ/[著],…
リルケの言葉
リルケ/[著],…
人類の星の時間
シュテファン・ツ…
ハイネ詩集
ハイネ/著,片山…
ボブロフスキー詩集
ボブロフスキー/…
詩集・拾遺詩集
H.v.ホーフマ…
水晶 : 石さまざま : 他三篇
シュティフター/…
リルケ詩集
リルケ/[著],…
ドイツ文学案内
手塚 富雄/著,…
読書間適
富士川 英郎/著
リルケの言葉
リルケ/[著],…
菅茶山 下
富士川 英郎/著
菅茶山上
富士川 英郎/著
茶前酒後
富士川 英郎/著
片山敏彦詩と散文
片山 敏彦/著,…
読書游心
富士川 英郎/著
ベートーヴェンの生涯
ロマン・ロラン/…
北方の竪琴 : 訳詩集
富士川 英郎/訳
西欧のこころをたずねて
手塚 富雄/著
読書好日
富士川 英郎/著
死神とのインタヴュー : 短篇集
ノサック/作,神…
マリアの生涯 : R.M.リルケ詩…
ライナー・マリア…
詩の双生児 : 朔太郎と犀星
富士川 英郎/著
ヘルダーリン下
手塚 富雄/著
ヘルダーリン上
手塚 富雄/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001429386 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
インクルージョンとは、何か? 多様性社会での教育を考える 日本標準ブックレット |
| 書名ヨミ |
インクルージョン トワ ナニカ |
| 著者名 |
荒巻 恵子/著
|
| 著者名ヨミ |
アラマキ ケイコ |
| 出版者 |
日本標準
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
70p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
371.5
|
| 分類記号 |
371.5
|
| ISBN |
4-8208-0658-5 |
| 内容紹介 |
社会の中には、現在まだ、社会的排除にある人たちが潜在している。インクルーシブ教育やインクルージョンの概念を捉え直し、今後の多様性社会に向けた教育の方向性を再考する。 |
| 件名 |
教育、社会的包摂、インクルーシブ教育 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2015年11月パリ。同時多発テロ直後の街を、ローマ在住の作家が訪れた。国連の気候変動会議COP21の取材のためだ。もう一つ、理由があった。不妊治療で妻とすれ違い、家を離れたかったのだ。それからも作家は、執筆を口実に、トリエステや世界各地をさまよう。そこで出会ったのは、親権争い中の物理学者、自爆テロ事件を追うフリージャーナリスト、研究の末に心の病に冒された宇宙物理学者。個人的で切実な問題と、つぎつぎと起こる世界的危機に引き裂かれながら、作家は対話と自問を重ねる。そして日本に向かい、広島・長崎で彼がたどり着いた答えとは。『コロナの時代の僕ら』の著者が、困難を生きる姿を赤裸々に描き、国際的に高く評価される傑作長篇小説。35カ国で刊行決定。 |
内容細目表
前のページへ