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書誌情報

書名

若年認知症の人の“仕事の場づくり”Q&A 「支援の空白期間」に挑む    

著者名 藤本 直規/著   奥村 典子/著
出版者 クリエイツかもがわ
出版年月 2014.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119410207N366.2/フ/1階図書室52B一般図書一般貸出貸出中  ×

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2014
366.28 366.28
若年認知症 障害者雇用

書誌詳細

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タイトルコード 1008000765162
書誌種別 図書
書名 若年認知症の人の“仕事の場づくり”Q&A 「支援の空白期間」に挑む    
書名ヨミ ジャクネン ニンチショウ ノ ヒト ノ シゴト ノ バズクリ キュー アンド エー 
著者名 藤本 直規/著
著者名ヨミ フジモト ナオキ
著者名 奥村 典子/著
著者名ヨミ オクムラ ノリコ
出版者 クリエイツかもがわ
出版年月 2014.3
ページ数 125p
大きさ 21cm
分類記号 366.28
分類記号 366.28
ISBN 4-86342-129-5
内容紹介 介護保険サービス利用までの空白期間をうめる支援として、職場を退職して間のない若年認知症の人を主な対象に、内職仕事に取り組む「仕事の場」。その内容や、認知症との関係、課題と展望などをQ&A方式で紹介する。
著者紹介 1952年岡山県生まれ。医療法人藤本クリニック理事長・院長。医師、医学博士。
件名 若年認知症、障害者雇用
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「仕事」「働くこと」を真ん中に本人、家族、専門職、地域がつながった!「支えること」「支えられること」の垣根を超えて―Q&A26項目と関係者の声を掲載した、わかりやすい“仕事の場づくり”の手引書誕生!
(他の紹介)目次 1 藤本クリニックの「仕事の場」とは(藤本クリニックの「仕事の場」とはどんな取り組みですか?
「仕事の場」づくりに取り組もうと考えたのはなぜですか? ほか)
2 「仕事の場」と病気(認知症)との関係(脳をバリバリ使って働いている若い人でも認知症になるのですか?
「仕事の場」に参加している人は、認知症のどんな段階の人ですか? ほか)
3 「仕事の場」の実際(「仕事の場」の取り組みはどんなふうに行われているのですか?
日程や時間などはどうやって決めたのですか? ほか)
4 「仕事の場」に至る経過(「仕事の場」について本人・家族はどう受け止めましたか?
作業の内容を内職にしたのはなぜですか?またそれをどのように探したのですか? ほか)
5 「仕事の場」の課題と展望(「仕事の場」の取り組みは専門医療機関だからできるのではありませんか?
どんな公的な支援があるのですか?利用できる制度などがありますか? ほか)
(他の紹介)著者紹介 藤本 直規
 医療法人藤本クリニック理事長・院長。医師、医学博士。日本認知症学会専門医、日本神経学会認定専門医、日本老年医学会老年病専門医。1952年岡山県生まれ。1978年京都大学医学部卒業。1990年に県立病院にもの忘れ外来を開設し、一〇年間チーム医療を行った。1999年4月にもの忘れクリニック(医療法人藤本クリニック)を開院し、スタッフとともに外来診療、往診、心理教育、相談・指導活動、地域連携、行政へのアドバイザーなどを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
奥村 典子
 医療法人藤本クリニックデイサービスセンター所長。看護師、日本認知症ケア学会認定認知症ケア上級専門士。2000年4月から藤本クリニックに勤務。認知症専門デイサービスセンター所長として、高齢者認知症専門デイサービス、若年・軽度認知症自立型デイサービス「もの忘れカフェ」などに従事。2005年から滋賀県の委託により、もの忘れサポートセンター・しがで、家族、介護専門職、ケアマネジャー、地域包括支援センターなどからの電話・面接相談や介護事業所への現地相談を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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