蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180736183 | 217.3/ニ/ | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001592491 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本書紀と出雲観 島根県古代文化センター研究論集 |
| 書名ヨミ |
ニホン ショキ ト イズモカン |
| 著者名 |
島根県古代文化センター/編集
|
| 著者名ヨミ |
シマネケン コダイ ブンカ センター |
| 出版者 |
島根県教育委員会
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
285p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
217.3
|
| 分類記号 |
217.303
|
| ISBN |
4-86456-374-1 |
| 内容紹介 |
日本書紀と出雲の関わりについて、古代から近現代に至る1300年間を総覧する研究の成果を纏めた書。「出雲」という地域が都や他地域からどのように見られていたのかを、文学・歴史学・民俗学など様々な視点から追究する。 |
| 件名 |
島根県-歴史、日本書紀、神話-日本、神社-島根県 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 迫りつつある南海トラフ巨大地震と首都直下地震(能登半島地震、日向灘地震などM7規模の地震が増えた) 第2章 南海トラフ巨大地震の被害想定とその備え(南海トラフ巨大地震の被害はどうなるか 地震被害想定とは 国などが行う南海トラフ巨大地震への備えと対応 地方自治体の対応はどうなっているか 自分が家族ができる、備えと対応 企業・団体などの備えと対応) 第3章 首都直下地震の被害想定とその備え(首都直下地震の被害想定結果 国の首都直下地震への備え 東京都の取り組み 個人の備え) 第4章 災害に強い日本を作るために(最新の科学技術による地震観測システム 防災、地震予知への挑戦 一都滅びて国も滅ばないために 首都移転の実情) |
| (他の紹介)著者紹介 |
三浦 房紀 1950年生まれ。京都大学防災研究所助手を経て山口大学名誉教授。一般財団法人アジア防災センター センター長。専門分野は地震工学、防災工学、衛星リモートセンシングの防災への利用。国土交通省や宇宙航空研究開発機構などの防災施策に貢献。受賞歴は文部科学大臣賞(科学技術賞)、内閣総理大臣賞(防災功労)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ