蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
日本の領土と国境 尖閣・竹島・北方四島問題を解決する
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| 著者名 |
山田 吉彦/著
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| 出版者 |
育鵬社
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| 出版年月 |
2022.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180964736 | KR319.1/ヤ/ | 2階郷土 | 113B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
曙 | 9013176186 | 319/ヤ/ | 図書室 | 3A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
南区民 | 6113208372 | 319/ヤ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001678396 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本の領土と国境 尖閣・竹島・北方四島問題を解決する |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ リョウド ト コッキョウ |
| 著者名 |
山田 吉彦/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤマダ ヨシヒコ |
| 出版者 |
育鵬社
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
310p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
319.1
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| 分類記号 |
319.1
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| ISBN |
4-594-08909-2 |
| 内容紹介 |
中国が尖閣を狙うのはなぜ? 韓国では、竹島は「反日」のシンボルなのか? 日本が抱える領土、領海問題、海域管理など海洋安全保障の問題について、わかりやすく解説するとともに、その解決策を模索する。 |
| 著者紹介 |
1962年千葉県生まれ。学習院大学卒業。東海大学静岡キャンパス長(学長補佐)・海洋学部教授。博士(経済学)。著書に「日本の海が盗まれる」「国境の人びと」など。 |
| 件名 |
領土、領海、日本-対外関係、国境 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
読みやすくて面白い画期的な教科書!日々ニュースなどで目にする生物学の用語たち、DNA、ヒトゲノム、PCR法、mRNAワクチンetc.…。それらがきっちりわかれば、さらにその先の生物学の最新知見もわかるようになる。単なる解説にとどまらず、豊富なコラムとともに、読み物としても楽しめる新しい教科書の誕生です!高校レベルから大学レベルまでの生物学を、重要なトピックにしぼって、わかりやすく解説しています。高校生はもちろん、学び直しにも最適!読んで面白く、いつのまにか「生物学」にハマってしまいます。16のコラム付き!「バナナは三倍体」「母と子の血液型はちがっても大丈夫?」「ゲノム研究を加速させたPCR法」「mRNAワクチンとは何か?」など、楽しみながら知識の幅が広がります。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 細胞から分子のレベルの生物学(細胞と生体膜―生命の基本単位 タンパク質と酵素―生命活動の実働部隊 DNA―遺伝情報を保持し、伝達し、そして実現する生命活動の黒幕 呼吸と発酵 光合成(炭酸同化)と窒素同化) 第2章 個体の継承と形成に関する生物学(遺伝と減数分裂―種族保存と種内の多様性を支える原理 発生 個体とは何か―体細胞分裂と分化 バイオテクノロジーの光と影―先端技術の可能性と危険性) 第3章 個体の維持に関する生物学(血液を知る 肝腎なはなし―24時間休みなくはたらくタフな臓器 自律神経とホルモン―からだの自動調節 免疫 神経系―電気を用いる情報伝達 脳 植物生理―植物のライフサイクルを支えるもの) 第4章 生物の集団レベルの生物学(生物界をマクロな視点で見る―生態学が明らかにしたこと 森と海を守るために―豊かな生物多様性を楽しむ) 第5章 生物界の空間的・時間的な広がりを考える生物学(生物分類 博物学はやはり不滅 進化) |
| (他の紹介)著者紹介 |
石川 香 2009年、筑波大学大学院生命環境科学研究科情報生物科学専攻修了、博士(理学)。日本学術振興会特別研究員(DC1)、武田薬品工業株式会社医薬研究本部研究員を経て、2014年より筑波大学生命環境系助教。専門は、ミトコンドリアの生物学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岩瀬 哲 2005年、筑波大学大学院生命環境科学研究科生物機能科学専攻単位取得退学、博士(農学)。産業技術総合研究所博士研究員、理化学研究所基礎科学特別研究員、同研究所研究員を経て、2021年より同研究所環境資源科学研究センター上級研究員。専門は、植物の再生、分化全能性の分子機構(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 相馬 融 1954年生まれ。筑波大学大学院教育研究科修了、修士(教育学)。千葉県内の公立高校4校・私立高校・看護学校で生物科の教員として40年あまり教壇に立っている。なお、石川と岩瀬は、千葉県立東葛飾高校在学時の相馬の教え子である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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