検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ヘンツェ:皇帝ヘリオガバルス~管弦楽作品集/オリヴァー・ナッセン(指揮)、BBC交響楽団     

著者名 ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ/作曲   オリヴァー・ナッセン/指揮   BBC交響楽団/演
出版者 株式会社 キングインターナショナル
出版年月 2019.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140452871DM191/ヘ/2階図書室202B視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

安東 能明
2021
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000142210
書誌種別 視聴覚CD
書名 ヘンツェ:皇帝ヘリオガバルス~管弦楽作品集/オリヴァー・ナッセン(指揮)、BBC交響楽団     
書名ヨミ ヘンツェ コウテイ ヘリオガバルス カンゲンガク サクヒンシュウ 
著者名 ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ/作曲
著者名ヨミ ヘンツェ ハンス ベルナー
著者名 オリヴァー・ナッセン/指揮
著者名ヨミ ナッセン オリバー
著者名 BBC交響楽団/演
著者名ヨミ ビービーシーコウキョウガクダン
出版者 株式会社 キングインターナショナル
出版年月 2019.7
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M191
内容紹介 ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ/作曲、オリヴァー・ナッセン/指揮、BBC交響楽団/演、アンッシ・カルットゥネン/チェロ(3)  1.ロス・カプリチョス (1963) ~管弦楽のための幻想曲   2.皇帝ヘリオガバルス (1971/72, rev. 1986) ~音楽による寓話   3.イギリスの愛の歌 (1984/85) ~チェロと管弦楽のための   4.劇場のための序曲 (2012) ~管弦楽のための
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 両大戦間期のドイツ児童文学では、大都市に暮らす子どもを主人公に、近代市民家族モデルに代わる新たな家族像やジェンダー観が模索されるようになる。父なき家庭で子どもに寄り添ったのは、自由で風来坊なおじさんだった。ナチスが台頭しつつある時代に、おじさんが提示したオルタナティブな生き方とは。本書では、これまで紹介されてこなかった多数の作品・作家とともに検討する。
(他の紹介)目次 両大戦間期とおじさんをめぐる研究前史
第1部 おじさん文学論(おじさん文学論に向けて
旅するおじさんの文学
旅するおじさん文学として読むケストナー『五月三五日』
プロレタリア児童文学に見る父殺しとおじさんの交換
父なき家庭の母娘あるいはおばさん文学の(不)可能性)
第2部 聖家族から遠く離れて(季節はずれのクリスマス―一九三三年ドイツのふたつのクリスマス児童文学
ベルリンを移動する子どもたち
ロマの子との接点
父の世界を継ぐ娘―ナチス少女文学が生まれる時)
ヒトラーユーゲントに至る病とおじさんの効能
(他の紹介)著者紹介 佐藤 文彦
 1973年、和歌山県生まれ。2005年、インスブルック大学大学院博士課程修了(Dr.Phil,)。現在、金沢大学国際基幹教育院准教授。専門分野は近現代ドイツ・オーストリア文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 ロス・カプリチョス (1963) ~管弦楽のための幻想曲
ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ/作曲 オリヴァー・ナッセン/指揮 BBC交響楽団/演
2 皇帝ヘリオガバルス (1971/72, rev. 1986) ~音楽による寓話
ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ/作曲 オリヴァー・ナッセン/指揮 BBC交響楽団/演
3 イギリスの愛の歌 (1984/85) ~チェロと管弦楽のための
ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ/作曲 アンッシ・カルットゥネン/チェロ オリヴァー・ナッセン/指揮 BBC交響楽団/演
4 劇場のための序曲 (2012) ~管弦楽のための
ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ/作曲 オリヴァー・ナッセン/指揮 BBC交響楽団/演
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。