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書誌情報

書名

越境する平和学 アジアにおける共生と和解    

著者名 金 敬黙/編著
出版者 法律文化社
出版年月 2019.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180550311319.8/キ/1階図書室37B一般図書一般貸出在庫  

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2021
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662.1 662.1
水産業-日本 日本-農業-歴史 里海 湖沼 外来植物

書誌詳細

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タイトルコード 1008001420108
書誌種別 図書
書名 越境する平和学 アジアにおける共生と和解    
書名ヨミ エッキョウ スル ヘイワガク 
著者名 金 敬黙/編著
著者名ヨミ キン ケイモク
出版者 法律文化社
出版年月 2019.10
ページ数 12,215p
大きさ 21cm
分類記号 319.8
分類記号 319.8
ISBN 4-589-04031-2
内容紹介 現場から模索する平和学の新しい方法論、日本という空間の内なる越境と共生、平和の主体となるアプローチ…。抜き差しならない現場から平和を問い直す。フォトジャーナリスト・安田菜津紀との対談も収録。
著者紹介 早稲田大学文学学術院教授。
件名 平和、日本-対外関係-アジア(東部)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人間活動を含んだ水辺の生態系を里湖・里海と呼ぶ。そこで採られた水産肥料の主な対象は、木綿やサトウキビなど近世の外来植物だった。山地の環境変化や都市の消費需要も視野に入れ、人為的な「自然」の実像に迫る。
(他の紹介)目次 「人の手の加わった自然」と里湖・里海―プロローグ
琵琶湖における「里湖」の生態系と都市消費(水生植物と里湖の生態系
里湖と商品作物の移入 ほか)
「里湖」としての潟湖と商品作物(八郎潟の肥料藻利用とコアマモ
浜名湖の藻草と商品作物)
内海の「里海」と外来植物(「里海」としての三河湾
瀬戸内海の肥料藻利用と環境変化)
肥料藻と国際商品(里海とナマコの国際貿易
木綿・生糸・砂糖の輸入代替と肥料藻)
サンゴ礁の「里海」の成立(奄美へのサトウキビ・サツマイモの導入
サトウキビと里海の水産肥料 ほか)
里湖・里海から見える未来―エピローグ
(他の紹介)著者紹介 佐野 静代
 1968年、京都市に生まれる。1991年、大阪大学文学部日本学科卒業。1995年、奈良女子大学大学院人間文化研究科比較文化学専攻博士課程中途退学。現在、同志社大学文学部教授、博士(文学・京都大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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