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書誌情報

書名

ごちゃまぜカメレオン     

著者名 エリック・カール/さく   やぎた よしこ/やく
出版者 偕成社
出版年月 2022.11


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1 中央図書館0181233479J/ゴ/絵本2B絵本一般貸出貸出中  ×
2 絵本図書館1010278305J/ゴ/絵本08B絵本一般貸出貸出中  ×

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農林水産省大臣官房統計部
2018
E E

書誌詳細

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タイトルコード 1008001718425
書誌種別 図書
書名 ごちゃまぜカメレオン     
書名ヨミ ゴチャマゼ カメレオン 
著者名 エリック・カール/さく
著者名ヨミ エリック カール
著者名 やぎた よしこ/やく
著者名ヨミ ヤギタ ヨシコ
出版者 偕成社
出版年月 2022.11
ページ数 [32p]
大きさ 30cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-03-348630-7
内容紹介 カメレオンは、まわりの環境にあわせて体の色を変えながら、ハエを食べてくらしていた。でもある日、動物園で見たほかの動物たちがうらやましくなり、「あんなふうになれたらなあ」と思うと、体がどんどん変化していって…。
著者紹介 1929〜2021年。アメリカ生まれ。絵本作家。「1、2、3どうぶつえんへ」でボローニャ国際児童図書展グラフィック大賞を受賞。ほかの作品に「はらぺこあおむし」など。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 リスクを管理するのか、私たちを管理するのか。権力が発信する「リスクコミュニケーション」の言説を取り上げ、その管理と排除の実践を批判的に分析・考察する。新型コロナ、ヘイトスピーチ、外国人、ジェンダー、障害者、放射能汚染など、多様なリスク視の具体的事例にもとづいて、「対抗するリスクコミュニケーション」を発信する。
(他の紹介)目次 序章 「語られるリスク」と「語られないリスク」―「新型コロナウイルス×沖縄」をめぐる新聞報道の諸相
第1章 敵はコロナか、みんなか―戦争メタファーから考えるリスクコミュニケーション
第2章 ヘイトスピーチに見られる「言葉のお守り」―排外主義団体の選挙演説の分析から
第3章 「外国人児童生徒」とは誰のこと?言葉の奥にあるものを批判的に読み解く
第4章 学校制服とリスクコミュニケーション―ジェンダーの観点から
第5章 「障害」の表記とその言説をめぐって
第6章 コロナパンデミック・ロックダウンと「私たち(市民)」―メルケル首相の演説と感染予防条例にみるリスクコミュニケーション
第7章 コロナの時代と対話
第8章 食品中の放射性物質って安全なんですか?―「おおよそ100mSv」の意味と、守られない私たち、管理される私たち
補遺 いわゆる「処理水」についてのチラシを読み解く―「対抗するリスクコミュニケーション」の実践
(他の紹介)著者紹介 名嶋 義直
 琉球大学グローバル教育支援機構教員。専門は研究面では批判的談話研究、教育面では民主的シティズンシップ教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

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