検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

実践と相互人格性 ドイツ観念論における承認論の展開    

著者名 高田 純/著
出版者 北海道大学図書刊行会
出版年月 1997.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112321997KR134.3/タ/2階参考庫郷土資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1997
134.3 134.3

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001036692
書誌種別 図書
書名 実践と相互人格性 ドイツ観念論における承認論の展開    
書名ヨミ ジッセン ト ソウゴ ジンカクセイ 
著者名 高田 純/著
著者名ヨミ タカダ マコト
出版者 北海道大学図書刊行会
出版年月 1997.9
ページ数 343,6p
大きさ 22cm
分類記号 134.3
分類記号 134.3
ISBN 4-8329-5871-2
内容紹介 ドイツ観念論における実践哲学を相互主観性あるいは相互人格性の視点からとらえ直し、相互承認論の源流をカントとフィヒテに遡り、カント-フィヒテ-ヘーゲルにおける相互承認論の展開をたどる。
件名 ドイツ観念論
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 カチカチ山、猿かに合戦、舌きり雀、かぐや姫…日本人なら誰もが知っている昔ばなしをもとに、伴野朗、都筑道夫、戸川昌子、高木彬光、井沢元彦、佐野洋、斎藤栄ら実力派作家が紡いだ、ミステリー短篇アンソロジー。昔ばなしの持つ「怖さ」をあぶり出す傑作7篇を収録。
(他の紹介)著者紹介 伴野 朗
 1936〜2004。『五十万年の死角』で江戸川乱歩賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
都筑 道夫
 1929〜2003。『推理作家の出来るまで』で日本推理作家協会賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
戸川 昌子
 1931〜2016。『大いなる幻影』で江戸川乱歩賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高木 彬光
 1920〜1995。『能面殺人事件』で探偵作家クラブ賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井沢 元彦
 1954〜。『猿丸幻視行』で江戸川乱歩賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐野 洋
 1928〜2013。『華麗なる醜聞』で日本推理作家協会賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
斎藤 栄
 1933〜。『殺人の棋譜』で江戸川乱歩賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。