蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
廃炉 「敗北の現場」で働く誇り
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| 著者名 |
稲泉 連/著
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| 出版者 |
新潮社
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| 出版年月 |
2021.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
清田 | 5513770973 | 543/イ/ | 図書室 | 10 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
山の手 | 7013150797 | 543/イ/ | 図書室 | 04a | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
はちけん | 7410332840 | 543/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000144280 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
ファンファーレ ザ・ベスト |
| 書名ヨミ |
ファンファーレ |
| 著者名 |
ハリー・フリーグ/指揮
|
| 著者名ヨミ |
フリーグ ハリー |
| 著者名 |
米国第5空軍軍楽隊/演 |
| 著者名ヨミ |
ベイコクダイゴクウグングンガクタイ |
| 出版者 |
日本コロムビア株式会社
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M193
|
| 分類記号 |
M193
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| 内容紹介 |
ハリー・フリーグ/指揮、米国第5空軍軍楽隊/演
【開会式】
1.フェスティバルより クロード・ドビュッシー/作曲
2.バレエ「白鳥の湖」より ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲
【閉会式】
3.“レオノーレ序曲 第2番”より ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲
【表彰式】
4.見よ、勇者は帰りぬ ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル/作曲
【授与式】
5.オリンピック・ファンファーレ No.2 ポール・ウィンター/作曲
6.コンリンのファンファーレ No.2 ジョナサン・コンリン/作曲
【国旗掲揚】
7.君が代 林 広守/作曲
【開通式】
8.オリンピック・ファンファーレ No.1 ポール・ウィンター/作曲
9.バイアーのファンファーレ No.8 ギュンター・バイアー/作曲
【除幕式】
10.組曲「展覧会の絵」より モデスト・ムソルグスキー/作曲
11.「かもめ」より 服部 レイモンド/作曲
【落成式】
12.「スペイン綺想曲」より ニコライ・リムスキー=コルサコフ/作曲
13.歌劇「軽騎兵」序曲より フランツ[・フォン]・スッペ/作曲
【追悼式】
14.「イタリア綺想曲」より ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲
【慰霊祭】
15.交響曲 第4番 より ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲
【開幕】
16.歌劇「ウィリアム=テル」序曲より ジョアッキーノ・ロッシーニ/作曲
17.歌劇「ローエングリーン」より リヒャルト・ワーグナー/作曲
【閉幕】
18.オリンピック・ファンファーレ No.3 ポール・ウィンター/作曲
【入場】
19.歌劇「カルメン」より ジョルジュ・ビゼー/作曲
20.コンリンのファンファーレ No.1 ジョナサン・コンリン/作曲
【退場】
21.「レオノーレ序曲 第3番」より ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲
【開始】
22.バーンフライ・ポルカ エドゥアルト・シュトラウス/作曲
23.NHKスポーツ番組テーマ 古関 裕而/作曲
【終了】
24.リアドフのファンファーレ No.4 アナトリ・コンスタンチノヴィチ・リャードフ/作曲
【集合】
25.歌劇「アイーダ」より ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲
26.歌劇「金鶏」より ニコライ・リムスキー=コルサコフ/作曲
【解散】
27.「ファウストの却罰」より エクトール・ベルリオーズ/作曲
【出迎え】
28.歌劇「タンホイザー」より リヒャルト・ワーグナー/作曲
29.リアドフのファンファーレ No.1 アナトリ・コンスタンチノヴィチ・リャードフ/作曲
【見送り】
30.バイアーのファンファーレ No.9 ギュンター・バイアー/作曲
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| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
植民地や占領地に暮らしていた300万人を超える民間人の引揚経験は、戦後長らく忘却・封印されてきた。国内外の一次資料を用いた国内政治過程、国際政治要因からの実態解明と、引揚者の手記や聞き取り調査などを用いた戦後社会と引揚者との関係解明とをあわせて行い、海外引揚の全容と、日本の脱植民地化の特質を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 海外引揚研究の意義 第1章 「大日本帝国」の崩壊と海外引揚問題の発生 第2章 満洲国崩壊と在満日本人引揚問題―満洲 第3章 引揚体験にみる脱植民地化の特異性―台湾・中国本土 第4章 ソ連の北東アジア政策と日本人引揚問題―大連・北朝鮮・南樺太 第5章 救護から援護へ―京城日本人世話会と引揚者団体 第6章 引揚体験の記憶化と歴史認識―満洲引揚者の戦後史 第7章 慰霊と帝国―表象された引揚体験 終章 「大日本帝国」の清算と東アジアの脱植民地化 |
| (他の紹介)著者紹介 |
加藤 聖文 1966年愛知県生まれ。早稲田大学社会科学部卒業。大和証券に勤めた後、早稲田大学大学院文学研究科史学(日本史)専攻博士後期課程単位取得退学。現在、人間文化研究機構国文学研究資料館准教授。専門は、日本近現代史・東アジア国際関係史・アーカイブズ(歴史記録)学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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