蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3013063163 | 914/サ/ | 図書室 | 9B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6012898414 | 914/サ/ | 図書室 | 20 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
藤野 | 6213094458 | 914/サ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
アナログ?デジタル?ピンポーン!
野崎 昭弘/文,…
詭弁論理学
野崎 昭弘/著
数学と方法 : もっと数学が好きに…
野崎 昭弘/著
人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか…
野崎 昭弘/著
はじまりの数学
野崎 昭弘/著
算数・数学つまずき事典
数学教育協議会/…
数学で未来を予測する : ギャンブ…
野崎 昭弘/著
意味がわかれば数学の風景が見えてく…
野崎 昭弘/著,…
πの話
野崎 昭弘/著
なっとくする群・環・体
野崎 昭弘/著
解ける問題解けない問題
野崎 昭弘/著,…
人生に必要な数学50
トニー・クリリー…
離散数学「数え上げ理論」 : 「お…
野崎 昭弘/著
ゲーデル,エッシャー,バッハ : …
ダグラス・R.ホ…
家庭の算数・数学百科
数学教育協議会/…
人生が楽しくなる確率
野崎 昭弘/著
石頭コンピューター
安野 光雅/著,…
図形・空間の意味がわかる
野崎 昭弘/[ほ…
逆説論理学
野崎 昭弘/著
統計・確率の意味がわかる
野崎 昭弘/[ほ…
数と計算の意味がわかる
野崎 昭弘/[ほ…
微分・積分の意味がわかる
野崎 昭弘/[ほ…
一
野崎 昭弘/著
不完全性定理 : 数学的体系のあゆ…
野崎 昭弘/著
Computing辞典
野崎 昭弘/[ほ…
まるさんかく論理学
野崎 昭弘/著
哲学事典 : 〜とは何であるかを考…
W・V・クワイン…
アナログ?デジタル?ピンポーン!
野崎 昭弘/文,…
アナログ?デジタル?ピンポーン!
野崎 昭弘/文,…
組合せ論・グラフ理論
野崎 昭弘/著
現代数学の風景
野崎 昭弘/編著
ロジカルな将棋入門
野崎 昭弘/著
さかさまさかさ
野崎 昭弘/文,…
プラニバース : 二次元生物との遭…
A・K・デュード…
フローチャートのかき方
溝口 貞彦/著,…
人工知能はどこまで進むか
野崎 昭弘/著
数学的センス
野崎 昭弘/著
人工知能と人間 : The hu…2
M.A.ボーデン…
人工知能と人間 : The hu…1
M.A.ボーデン…
ゲーデル,エッシャー,バッハ : …
ダグラス・R・ホ…
赤いぼうし
野崎 昭弘/文,…
数学屋のうた : ことば・論理・コ…
野崎 昭弘/著
数学屋の楽しみ
野崎 昭弘/著
逆説論理学
野崎 昭弘/著
詭弁論理学
野崎 昭弘/[著…
離散系の数学
野崎 昭弘/著
言語の数理
安本 美典/共著…
電子計算機と数学
野崎 昭弘/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001081299 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
朝からスキャンダル |
| 書名ヨミ |
アサ カラ スキャンダル |
| 著者名 |
酒井 順子/著
|
| 著者名ヨミ |
サカイ ジュンコ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
219p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-06-220200-8 |
| 内容紹介 |
一億総活躍って出産のこと? ラグビーブームは銃後願望の表れ? 最近の不倫は地味こそ非日常? ユーモアも毒もますます冴えわたる、アラフィフ代表が贈るエッセイ。『週刊現代』連載を書籍化。 |
| 著者紹介 |
1966年東京生まれ。「負け犬の遠吠え」で婦人公論文芸賞、講談社エッセイ賞受賞。ほかの著書に「子の無い人生」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
植民地や占領地に暮らしていた300万人を超える民間人の引揚経験は、戦後長らく忘却・封印されてきた。国内外の一次資料を用いた国内政治過程、国際政治要因からの実態解明と、引揚者の手記や聞き取り調査などを用いた戦後社会と引揚者との関係解明とをあわせて行い、海外引揚の全容と、日本の脱植民地化の特質を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 海外引揚研究の意義 第1章 「大日本帝国」の崩壊と海外引揚問題の発生 第2章 満洲国崩壊と在満日本人引揚問題―満洲 第3章 引揚体験にみる脱植民地化の特異性―台湾・中国本土 第4章 ソ連の北東アジア政策と日本人引揚問題―大連・北朝鮮・南樺太 第5章 救護から援護へ―京城日本人世話会と引揚者団体 第6章 引揚体験の記憶化と歴史認識―満洲引揚者の戦後史 第7章 慰霊と帝国―表象された引揚体験 終章 「大日本帝国」の清算と東アジアの脱植民地化 |
| (他の紹介)著者紹介 |
加藤 聖文 1966年愛知県生まれ。早稲田大学社会科学部卒業。大和証券に勤めた後、早稲田大学大学院文学研究科史学(日本史)専攻博士後期課程単位取得退学。現在、人間文化研究機構国文学研究資料館准教授。専門は、日本近現代史・東アジア国際関係史・アーカイブズ(歴史記録)学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ