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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0114225121 | 611.6/オ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000422458 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
地域農業と農協 新装版 |
| 書名ヨミ |
チイキ ノウギヨウ ト ノウキヨウ |
| 著者名 |
太田原 高昭/著
|
| 著者名ヨミ |
オオタハラ タカアキ |
| 出版者 |
日本経済評論社
|
| 出版年月 |
1982 |
| ページ数 |
0192 |
| 大きさ |
21 |
| 分類記号 |
611.6
|
| 分類記号 |
611.6
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
坂口安吾から多和田葉子まで、瀬戸内晴美(寂聴)や司馬遼太郎、松本清張や宮部みゆき、金石範や中上健次、津島佑子といった新たな視点で選んだ“戦後文学”の60作品を、震災を経た「戦後」後の状況下で読み解き、混迷する「いま」の位相と様相を浮かび上がらせる。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ “戦後文学”の現在形 1期 一九四五〜一九七〇年(坂口安吾『戦争と一人の女』―あさましさの肯定と寄る辺なさ 原民喜『夏の花』―「顔」との遭遇 武田泰淳『蝮のすえ』―上海で迎えた「戦後」 ほか) 2期 一九七一〜一九八九年(大西巨人『神聖喜劇』―今なお生々しい社会の「縮図」 李恢成『砧をうつ女』―「母」なる「戦後」 東峰夫『オキナワの少年』―「一本の軍用道路にしがみついているコザの町」 ほか) 3期 一九九〇〜二〇二〇年(笙野頼子『居場所もなかった』―常識人の健全な妄想 松浦理英子『親指Pの修業時代』―上演される“性” 奥泉光『石の来歴』―生成する個人史、堆積する戦後史 ほか) エピローグ 新型コロナウイルス禍のなかで |
| (他の紹介)著者紹介 |
紅野 謙介 日本大学文理学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 内藤 千珠子 大妻女子大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 成田 龍一 日本女子大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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