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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116144866 | 762.3/プ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006200008389 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
革命下のパリに音楽は流れる |
| 書名ヨミ |
カクメイカ ノ パリ ニ オンガク ワ ナガレル |
| 著者名 |
アデライード・ド・プラース/著
|
| 著者名ヨミ |
アデライード ド プラース |
| 著者名 |
長谷川 博史/訳 |
| 著者名ヨミ |
ハセガワ ヒロシ |
| 出版者 |
春秋社
|
| 出版年月 |
2002.12 |
| ページ数 |
419,59p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
762.35
|
| 分類記号 |
762.35
|
| ISBN |
4-393-93162-9 |
| 内容紹介 |
1789-99年、フランス・パリ。革命の砲火が飛び交うなかでも、人々はコンサートに行き、オペラを楽しみ、シャンソンが通りを、広場を駆け巡っていた。解放された劇場、舞踏会、そして処刑台のそばに流れていた音楽とは…? |
| 著者紹介 |
1945年パリ生まれ。パリ第4大学で音楽学を専攻、博士号を取得。現在はフリーの研究者として活動している。 |
| 件名 |
音楽-フランス、フランス革命(1789〜1799)、パリ-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
坂口安吾から多和田葉子まで、瀬戸内晴美(寂聴)や司馬遼太郎、松本清張や宮部みゆき、金石範や中上健次、津島佑子といった新たな視点で選んだ“戦後文学”の60作品を、震災を経た「戦後」後の状況下で読み解き、混迷する「いま」の位相と様相を浮かび上がらせる。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ “戦後文学”の現在形 1期 一九四五〜一九七〇年(坂口安吾『戦争と一人の女』―あさましさの肯定と寄る辺なさ 原民喜『夏の花』―「顔」との遭遇 武田泰淳『蝮のすえ』―上海で迎えた「戦後」 ほか) 2期 一九七一〜一九八九年(大西巨人『神聖喜劇』―今なお生々しい社会の「縮図」 李恢成『砧をうつ女』―「母」なる「戦後」 東峰夫『オキナワの少年』―「一本の軍用道路にしがみついているコザの町」 ほか) 3期 一九九〇〜二〇二〇年(笙野頼子『居場所もなかった』―常識人の健全な妄想 松浦理英子『親指Pの修業時代』―上演される“性” 奥泉光『石の来歴』―生成する個人史、堆積する戦後史 ほか) エピローグ 新型コロナウイルス禍のなかで |
| (他の紹介)著者紹介 |
紅野 謙介 日本大学文理学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 内藤 千珠子 大妻女子大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 成田 龍一 日本女子大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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