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書誌情報

書名

知のインターフェイス 広松渉学際対話    

著者名 広松 渉/著
出版者 青土社
出版年月 1990.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116238270104/ヒ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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広松 渉
1990
104 104

書誌詳細

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タイトルコード 1001000554307
書誌種別 図書
書名 知のインターフェイス 広松渉学際対話    
書名ヨミ チ ノ インターフェイス 
著者名 広松 渉/著
著者名ヨミ ヒロマツ ワタル
出版者 青土社
出版年月 1990.11
ページ数 285p
大きさ 20cm
分類記号 104
分類記号 104
ISBN 4-7917-5109-4
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 時代の転換期に学べきこと。7つの視点から捉える、日本近現代史の真髄。
(他の紹介)目次 はじめに―歴史の「警告」を読み取るために
第1章 日本が「わずか十四年」で壊滅した理由―近現代史は「十四年周期」で動く1
第2章 高度経済成長は「戦争と表裏一体」だった―近現代史は「十四年周期」で動く2
第3章 明治日本は「軍事国家」の道を選んだ―明治国家の四つのモデル
第4章 戦前の日本はなぜ「軍事学」を軽視したのか―天皇と軍事権力
第5章 「空白の皇位」五年間の意味―大正末期の特殊な時代
第6章 日本の「ファシズム体制」はいかにして形成されたか―「三段跳び理論」と「因果史観」
第7章 新型コロナはファシズムを呼ぶか―「スペイン風邪」との戦いから学ぶべき教訓
(他の紹介)著者紹介 保阪 正康
 1939(昭和14)年、北海道生まれ。現代史研究家、ノンフィクション作家。同志社大学文学部卒業。1972年『死なう団事件』で作家デビュー。2004年、個人誌『昭和史講座』の刊行により菊池寛賞受賞。2017年『ナショナリズムの昭和』で和辻哲郎文化賞受賞。近現代史の実証的研究をつづけ、これまで延べ4000人から証言を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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