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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0017681420 | 010.7/シ/1 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001071863 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
図書館概論 JLA図書館情報学テキストシリーズ |
| 書名ヨミ |
トショカン ガイロン |
| 著者名 |
塩見 昇/編著
|
| 著者名ヨミ |
シオミ ノボル |
| 出版者 |
日本図書館協会
|
| 出版年月 |
1998.3 |
| ページ数 |
284p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
010
|
| 分類記号 |
010
|
| ISBN |
4-8204-9720-0 |
| 内容紹介 |
図書館が人間の暮らしにおいて持つ意味、歴史の中で果たしてきた役割、教育や文化としての図書館等についての認識を与え、図書館を知的関心の対象として意識させる「図書館概論」のテキスト。 |
| 著者紹介 |
1937年京都府生まれ。京都大学教育学部卒業。現在、大阪教育大学教授、日本図書館協会常務理事等を務める。著書に「いま、学校図書館を考えるために」ほか。 |
| 件名 |
図書館 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
夏目漱石『吾輩は猫である』以降、約110年間に日本で刊行されてきた、美しい本350冊を振り返り、ブックデザインの変遷をまとめた本です。ベストセラーや話題になった装幀のほか、村上春樹『ノルウェイの森』など著者による装幀、恩知孝四郎など工芸家による装幀、文化人や編集者による装幀を紹介。書籍で使われてきた用紙や書体に至るまで、あらゆる角度から解説。著者は『装幀時代』『現代装幀』『装幀列伝』『工作舎物語』など、装幀に関する書籍を多数執筆している臼田捷治氏。日本の造本文化を支えてきた装幀家、著者、編集者らの仕事でたどる日本近代装幀史の決定版です。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 日本の装幀史を素描する 第2章 目も綾な装飾性か、それとも質実な美しさか 第3章 様式美を支える版画家装幀と“版”の重みと 第4章 装幀は紙に始まり紙に終わる―書籍のもとをなす“用紙”へのまなざし 第5章 “装幀家なしの装幀”の脈流―著者自身、詩人、文化人、画家、編集者による実践の行方 第6章 タイポグラフィに基づく方法論の確立と書き文字による反旗と 第7章 ポスト・デジタル革命時代の胎動と身体性の復活と |
内容細目表
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