検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 17 在庫数 17 予約数 0

書誌情報

書名

起終点駅(ターミナル)     

著者名 桜木 紫乃/著
出版者 小学館
出版年月 2012.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118928472KR913.6/サク/書庫6郷土資料貸出禁止在庫   ×
2 中央図書館0180698466913.6/サク/書庫1一般図書一般貸出在庫  
3 中央図書館0180743676913.6/サク/1階図書室62B一般図書一般貸出在庫  
4 新琴似2013175126913.6/サク/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 元町3013039403913.6/サク/図書室9A一般図書一般貸出在庫  
6 東札幌4013187861913.6/サク/図書室10一般図書一般貸出在庫  
7 西岡5012868146913.6/サク/図書室11一般図書一般貸出在庫  
8 清田5513732015913.6/サク/図書室15一般図書一般貸出在庫  
9 山の手7013319657913.6/サク/図書室07a一般図書一般貸出在庫  
10 9013097267913.6/サク/図書室10A一般図書一般貸出在庫  
11 東区民3112699636913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
12 旭山公園通1213185141913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
13 苗穂・本町3413059654913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
14 菊水元町4313082382913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
15 東月寒5213125130913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
16 もいわ6312047183913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
17 新発寒9213097604913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
022.57 022.57

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000525871
書誌種別 図書
書名 起終点駅(ターミナル)     
書名ヨミ ターミナル 
著者名 桜木 紫乃/著
著者名ヨミ サクラギ シノ
出版者 小学館
出版年月 2012.4
ページ数 252p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-09-386318-6
内容紹介 真理子は、「竹原基樹の納骨式に出席してほしい」との手紙を受け取る。10年前、竹原は突然東京を引き払った。深い仲だった真理子には説明もなく…。「かたちないもの」など、『STORY BOX』掲載の全6話を収録。
著者紹介 1965年北海道生まれ。2002年「雪虫」で第82回オール讀物新人賞を受賞。他の著書に「氷平線」「風葬」など。
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 朝日新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 夏目漱石『吾輩は猫である』以降、約110年間に日本で刊行されてきた、美しい本350冊を振り返り、ブックデザインの変遷をまとめた本です。ベストセラーや話題になった装幀のほか、村上春樹『ノルウェイの森』など著者による装幀、恩知孝四郎など工芸家による装幀、文化人や編集者による装幀を紹介。書籍で使われてきた用紙や書体に至るまで、あらゆる角度から解説。著者は『装幀時代』『現代装幀』『装幀列伝』『工作舎物語』など、装幀に関する書籍を多数執筆している臼田捷治氏。日本の造本文化を支えてきた装幀家、著者、編集者らの仕事でたどる日本近代装幀史の決定版です。
(他の紹介)目次 第1章 日本の装幀史を素描する
第2章 目も綾な装飾性か、それとも質実な美しさか
第3章 様式美を支える版画家装幀と“版”の重みと
第4章 装幀は紙に始まり紙に終わる―書籍のもとをなす“用紙”へのまなざし
第5章 “装幀家なしの装幀”の脈流―著者自身、詩人、文化人、画家、編集者による実践の行方
第6章 タイポグラフィに基づく方法論の確立と書き文字による反旗と
第7章 ポスト・デジタル革命時代の胎動と身体性の復活と


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。