蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119400984 | 389/カ/ | 1階図書室 | 47B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000747799 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
富士山と三味線 文化とは何か |
| 書名ヨミ |
フジサン ト サミセン |
| 著者名 |
川田 順造/著
|
| 著者名ヨミ |
カワダ ジュンゾウ |
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2014.1 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
389.04
|
| 分類記号 |
389.04
|
| ISBN |
4-7917-6746-5 |
| 内容紹介 |
富士山の文化遺産登録に沸く日本。一方で、猛威を振るうグローバリゼーションによって、数限りない民族の言語・伝統・習俗が消滅の危機にある。失われる文化・廃れる慣習が内包する豊かさを、文化人類学者の視点で思索する。 |
| 著者紹介 |
1934年生まれ。文化人類学者。パリ第5大学民族学博士。神奈川大学特別招聘教授。文化功労者。「無文字社会の歴史」で渋沢敬三賞、「口頭伝承論」で毎日出版文化賞受賞。 |
| 件名 |
文化人類学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
清水幾太郎(一九〇七〜一九八八)社会学者、思想家。基地反対闘争や安保闘争の論陣を張るも、日米安保条約改定後は研究に戻り、晩年は天皇制や教育勅語の再評価、結社の自由への疑義などに大胆に舵を切った清水幾太郎。社会学の軸を持ちながらも、自らの経験と常に対話しながら駆け抜けた生涯を描く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 薬研堀の没落士族―幼少期 第2章 社会学、焼野原の決意―旧制中学校 第3章 逃走の果て、霧のなか―旧制高校と帝国大学 第4章 「聖書」と時局―市井の評論家として 第5章 動員と抵抗と―太平洋戦争のなかで 第6章 浪費か有意義か―平和運動と安保闘争 第7章 人類が眠っている間も―再び書斎へ 第8章 現代史の入口に立って―晩年 |
| (他の紹介)著者紹介 |
庄司 武史 1978年山形県生まれ。2013年早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程修了。博士(学術)。早稲田大学社会科学総合学術院講師(任期付)などを経て、東京都立大学大学院人文科学研究科助教。専門は近現代思想史、歴史社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ