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書誌情報

書名

日中戦争はなぜ起きたのか 近代化をめぐる共鳴と衝突    

著者名 波多野 澄雄/編   中村 元哉/編
出版者 中央公論新社
出版年月 2018.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013170652210.7/ニ/図書室3一般図書一般貸出在庫  

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2017
2017

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タイトルコード 1008001316295
書誌種別 図書
書名 日中戦争はなぜ起きたのか 近代化をめぐる共鳴と衝突    
書名ヨミ ニッチュウ センソウ ワ ナゼ オキタ ノカ 
著者名 波多野 澄雄/編
著者名ヨミ ハタノ スミオ
著者名 中村 元哉/編
著者名ヨミ ナカムラ モトヤ
出版者 中央公論新社
出版年月 2018.10
ページ数 364p
大きさ 21cm
分類記号 210.74
分類記号 210.74
ISBN 4-12-005122-7
内容紹介 19世紀半ば以降のグローバル化の波が、日中両国の近代化をどのように特徴づけたのか。日中戦争へ至った過程を紐解き、個々の歴史事実を日中両国の構造的要因や国際秩序のあり方と関連させながら、総合的に説明する。
著者紹介 1947年生まれ。博士(法学)。国立公文書館アジア歴史資料センター長。
件名 日中戦争(1937〜1945)、日本-対外関係-中国-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 2002年頃から本格的な研究が始まった「量子ウォーク」は研究対象が広範囲なものとなり、現在この大きな拡がりのなかで新しい展開をみせている。さらに、近年、巨大IT企業による量子コンピュータの急速なハード開発の進展により、量子ウォークに基づくアルゴリズムが量子コンピュータ上で動くことが現実のものとなりつつあり、新しい局面に入ってきている。このような時機を得て、本書は、多面的な量子ウォークの数理の新展開を読者がよりよく理解できるよう、従来の数学との関連を意識しつつ、代数、幾何、解析、および確率論的側面からテーマを取り上げるとともに、物理学、工学、情報科学への応用についても解説した書である。
(他の紹介)目次 第1部 代数的側面(量子ウォークとグラフゼータ函数―「今野‐佐藤の定理」からの眺望
四元数量子ウォーク)
第2部 幾何的側面(ベキ乗公式と漸近解析
グローバーウォークの固有値とグラフのフロー)
第3部 解析的側面(量子ウォークのスペクトル・散乱理論
量子ウォークのユニタリ同値類 ほか)
第4部 確率論的側面(量子ウォークと力学系
解析的で一様なZ上量子ウォーク:定義・構造定理・極限定理 ほか)
第5部 応用的側面(量子ウォーク同位体分離
量子計算シミュレーションに向けて:光学と量子ウォーク ほか)


内容細目表

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