蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
金継ぎの技法書 基礎から、色漆の活用、見立て、仕上げのテクニックまで 陶工房BOOKS
|
| 著者名 |
工藤 かおる/著
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| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180988727 | 751/ク/ | 1階図書室 | 57A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6013014342 | 751/ク/ | 図書室 | 14 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
図書情報館 | 1310563794 | 751/ク/ | 2階図書室 | ART-322 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001698164 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
金継ぎの技法書 基礎から、色漆の活用、見立て、仕上げのテクニックまで 陶工房BOOKS |
| 書名ヨミ |
キンツギ ノ ギホウショ |
| 著者名 |
工藤 かおる/著
|
| 著者名ヨミ |
クドウ カオル |
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
206p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
751
|
| 分類記号 |
751
|
| ISBN |
4-416-62108-0 |
| 内容紹介 |
陶磁器の壊れた跡を隠すのではなく、逆に金銀粉で際立たせ、器の景色として愉しむ「金継ぎ」。基礎技法を、写真とともに丁寧に解説。器の素材や釉薬、破損の状況に応じた修復のさまざまな技術、装飾のアイデアも紹介する。 |
| 著者紹介 |
1958年東京生まれ。東京藝術大学工芸科大学院漆工芸専攻修了。創作活動の傍ら、女子美術大学などの金継ぎ教室で講師を務める。木と漆を扱う工房、スタジオ温で金継ぎを担当し、教室を主宰。 |
| 件名 |
金継ぎ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「円朝の落語通りに書いて見たらどうか」と助言された二葉亭四迷は日本初の言文一致小説『浮雲』を生んだ。初の女流作家田辺花圃と同門だった樋口一葉は、最晩年に「奇跡の14ヵ月」と呼ばれるほどの作品を遺した。翻案を芸術に変えた泉鏡花と尾崎紅葉の師弟。新聞小説で国民的人気を得た黒岩涙香と夏目漱石。自然主義の田山花袋と反自然主義の森鴎外。「生活か芸術か」を巡る菊池寛と芥川龍之介。12人でたどる近代文学史。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 異端の文体が生まれたとき―耳から目へのバトン 第2章 「女が書くこと」の換金性―痩せ世帯の大黒柱とセレブお嬢さま 第3章 洋の東西から得た種本―模倣からオリジナルへ 第4章 ジャーナリズムにおけるスタンス―小説のための新聞か、新聞のための小説か 第5章 実体験の大胆な暴露と繊細な追懐―自然主義と反自然主義 第6章 妖婦と悪魔をイメージした正反対の親友―芸術か生活か 終章 文学のその後、現代へ |
| (他の紹介)著者紹介 |
堀 啓子 1970年、生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程単位取得。博士(文学)。日本学術振興会特別研究員(PD)を経て、東海大学文化社会学部教授。専門・日本近代文学、比較文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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