蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
脳と身体の動的デザイン 運動・知覚の非線形力学と発達 身体とシステム
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| 著者名 |
多賀 厳太郎/著
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| 出版者 |
金子書房
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| 出版年月 |
2002.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0115967366 | 491.3/タ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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日本-歴史-江戸時代 幕藩体制 藩政
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001328531 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
脳と身体の動的デザイン 運動・知覚の非線形力学と発達 身体とシステム |
| 書名ヨミ |
ノウ ト シンタイ ノ ドウテキ デザイン |
| 著者名 |
多賀 厳太郎/著
|
| 著者名ヨミ |
タガ ゲンタロウ |
| 出版者 |
金子書房
|
| 出版年月 |
2002.2 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
491.367
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| 分類記号 |
491.367
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| ISBN |
4-7608-9515-9 |
| 内容紹介 |
二足歩行はなぜ可能なのか? 乳児の発達はなぜU字型をたどるのか? 脳と身体のダイナミクスを非線形力学・制御理論・脳神経生理学・発達心理学の領域を横断しながら考察する。 |
| 著者紹介 |
1965年生まれ。神奈川県出身。東京大学大学院薬学系研究科博士課程修了、博士(薬学)取得。現在、東京大学大学院教育学研究科講師、科学技術振興事業団さきがけ21研究員などを務める。 |
| 件名 |
運動生理学、脳、知覚、発達心理学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦乱の世から泰平の世へ。16世紀後半から17世紀前半にかけて、日本社会は激変した。徳川家康が開いた江戸幕府による藩の創出こそが、戦国時代以来の戦乱で荒廃した地域社会を復興させたためである。地方の王者たる戦国大名が、いかにして「国家の官僚」たる藩主へと変貌したのか。本書は家康の参謀・藤堂高虎が辣腕を振るった幕藩国家の誕生過程をたどり、江戸時代の平和の基盤となった藩の歴史的意義を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 近世城下町の画期性(沖積平野への進出 戦国バブル崩壊からの復興 ほか) 第2章 藩の思想(預治思想の系譜 太閤検地と国土領有権 ほか) 第3章 藩の創始者たち(駿府政権の上方掌握 最前線の大藩 ほか) 第4章 藩の設計者たち(移築・再利用による人工都市 都市のゾーニング ほか) 第5章 東アジアの幕府・藩(公武融和の人脈 「大坂幕府」構想 ほか) むすび―藩とコンパクトシティ |
| (他の紹介)著者紹介 |
藤田 達生 1958年(昭和33年)、愛媛県に生まれる。1987年、神戸大学大学院博士課程修了、学術博士。同年、神戸大学大学院助手。1993年、三重大学教育学部助教授。2003年、同教授。2015年、三重大学大学院地域イノベーション学研究科教授兼任。専攻は日本近世国家成立史の研究。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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