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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013018869 | 210.7/セ/ | 文庫 | 21 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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日本-歴史-江戸時代 幕藩体制 藩政
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001290121 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
戦後日本の「独立」 1945-1952 ちくま文庫 |
| 書名ヨミ |
センゴ ニホン ノ ドクリツ |
| 著者名 |
半藤 一利/著
|
| 著者名ヨミ |
ハンドウ カズトシ |
| 著者名 |
竹内 修司/著 |
| 著者名ヨミ |
タケウチ シュウジ |
| 著者名 |
保阪 正康/著 |
| 著者名ヨミ |
ホサカ マサヤス |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2018.7 |
| ページ数 |
477p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
210.762
|
| 分類記号 |
210.762
|
| ISBN |
4-480-43525-5 |
| 内容紹介 |
6年8カ月におよぶ占領期をどのように理解すべきか。半藤一利、竹内修司、保阪正康、松本健一が、占領期を政治史、軍事史、文化史、庶民史とさまざまな視点で解析する座談集。 |
| 件名 |
日本-歴史-昭和時代(1945年以後)、占領政策-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦乱の世から泰平の世へ。16世紀後半から17世紀前半にかけて、日本社会は激変した。徳川家康が開いた江戸幕府による藩の創出こそが、戦国時代以来の戦乱で荒廃した地域社会を復興させたためである。地方の王者たる戦国大名が、いかにして「国家の官僚」たる藩主へと変貌したのか。本書は家康の参謀・藤堂高虎が辣腕を振るった幕藩国家の誕生過程をたどり、江戸時代の平和の基盤となった藩の歴史的意義を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 近世城下町の画期性(沖積平野への進出 戦国バブル崩壊からの復興 ほか) 第2章 藩の思想(預治思想の系譜 太閤検地と国土領有権 ほか) 第3章 藩の創始者たち(駿府政権の上方掌握 最前線の大藩 ほか) 第4章 藩の設計者たち(移築・再利用による人工都市 都市のゾーニング ほか) 第5章 東アジアの幕府・藩(公武融和の人脈 「大坂幕府」構想 ほか) むすび―藩とコンパクトシティ |
| (他の紹介)著者紹介 |
藤田 達生 1958年(昭和33年)、愛媛県に生まれる。1987年、神戸大学大学院博士課程修了、学術博士。同年、神戸大学大学院助手。1993年、三重大学教育学部助教授。2003年、同教授。2015年、三重大学大学院地域イノベーション学研究科教授兼任。専攻は日本近世国家成立史の研究。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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