蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
女から詠む歌 源氏物語の贈答歌
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| 著者名 |
高木 和子/著
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| 出版者 |
青簡舎
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| 出版年月 |
2008.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117606848 | 913.36/タ/ | 1階図書室 | 59B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000038700 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
女から詠む歌 源氏物語の贈答歌 |
| 書名ヨミ |
オンナ カラ ヨム ウタ |
| 著者名 |
高木 和子/著
|
| 著者名ヨミ |
タカギ カズコ |
| 出版者 |
青簡舎
|
| 出版年月 |
2008.5 |
| ページ数 |
2,212p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.363
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| 分類記号 |
913.363
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| ISBN |
4-903996-05-9 |
| 内容紹介 |
和歌はどんな折に詠むものか、なぜ他者の代わりに歌を詠むのか、女から歌を詠むのは異例のことなのか…。和歌が詠み交わされる場面から、源氏物語、和泉式部日記、伊勢物語の世界へ深く分け入る。 |
| 著者紹介 |
1964年生まれ。兵庫県出身。東京大学大学院博士課程修了、博士(文学)。関西学院大学文学部教授。「源氏物語の思考」で第5回紫式部学術賞受賞。 |
| 件名 |
源氏物語、和歌 |
| 個人件名 |
紫式部 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
元裁判官たちが自らかかわった原発訴訟について初めて語る。葛藤しながら下した判断の背景には何があったのか。3・11後、初の運転差止を命じた福井地裁の元裁判長の新証言も。『原発と裁判官』(平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞)に大幅加筆。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 住民側、勝訴(“三・一一後”「専門訴訟ではない。良識と理性の問題だ」―関西電力・大飯原発三、四号機訴訟 一審裁判長 樋口英明さんの証言 “三・一一前”「真冬なのに体中から汗が噴き出した」―北陸電力・志賀原発二号機訴訟 一審裁判長 井戸謙一さんの証言 「国策でも遠慮するつもりはなかった」―動燃・もんじゅ訴訟 二審裁判長 川崎和夫さんの証言) 第2部 葛藤する裁判官たち(科学技術論争の壁「メルトダウンまで踏み込めなかった」―関西電力・高浜原発二号機訴訟 一審裁判長 海保寛さんの証言 証拠の壁「強制力なければ、電力会社は情報を出さない」―東北電力・女川原発一・二号機訴訟 一審裁判長 塚原朋一さんの証言 経営判断の原則という壁 「東電のチェック体制を信頼しすぎた」―東京電力・福島第二原発三号機訴訟 二審裁判長 鬼頭季郎さんの証言 心理的重圧の壁「だれしも人事でいじわるされたくはない」―東京電力・柏崎刈羽原発第一号機訴訟 一審裁判官 西野喜一さんの証言) 第3部 変わらない司法、変わる司法(最高裁「奥の院」で何が起こったのか 原発訴訟のゆくえ) |
| (他の紹介)著者紹介 |
磯村 健太郎 1960年生まれ。朝日新聞文化くらし報道部記者。83年入社。サンパウロ支局長、ローマ支局長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山口 栄二 1956年生まれ。朝日新聞オピニオン編集部記者。84年入社。東京本社社会部で司法担当記者。月刊誌「論座」副編集長、「週刊朝日」副編集長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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