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書誌情報

書名

日本食と出汁 ご馳走の文化史  生活文化史選書  

著者名 松本 仲子/著
出版者 雄山閣
出版年月 2018.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180424921383.8/マ/1階図書室47A一般図書一般貸出在庫  
2 清田5513686542383/マ/図書室9一般図書一般貸出在庫  
3 図書情報館1310297252383.8/マ/2階図書室503一般図書貸出禁止在庫   ×

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原子力発電 司法

書誌詳細

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タイトルコード 1008001340736
書誌種別 図書
書名 日本食と出汁 ご馳走の文化史  生活文化史選書  
書名ヨミ ニホンショク ト ダシ 
著者名 松本 仲子/著
著者名ヨミ マツモト ナカコ
出版者 雄山閣
出版年月 2018.12
ページ数 263p
大きさ 21cm
分類記号 383.81
分類記号 383.81
ISBN 4-639-02617-4
内容紹介 「ハレの日の食事」と「ケの献立」の変化を紹介。さらに、出汁について、「延喜式」「庖丁聞書」などの文献を紐解き、どのように鰹、昆布などの出汁が親しまれるようになったかを解説する。香物についてのコラムも収録。
著者紹介 1936年生まれ。聖徳大学大学院人間栄養学研究科兼任講師。
件名 食生活-歴史、料理(日本)-歴史、調味料
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 元裁判官たちが自らかかわった原発訴訟について初めて語る。葛藤しながら下した判断の背景には何があったのか。3・11後、初の運転差止を命じた福井地裁の元裁判長の新証言も。『原発と裁判官』(平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞)に大幅加筆。
(他の紹介)目次 第1部 住民側、勝訴(“三・一一後”「専門訴訟ではない。良識と理性の問題だ」―関西電力・大飯原発三、四号機訴訟 一審裁判長 樋口英明さんの証言
“三・一一前”「真冬なのに体中から汗が噴き出した」―北陸電力・志賀原発二号機訴訟 一審裁判長 井戸謙一さんの証言
「国策でも遠慮するつもりはなかった」―動燃・もんじゅ訴訟 二審裁判長 川崎和夫さんの証言)
第2部 葛藤する裁判官たち(科学技術論争の壁「メルトダウンまで踏み込めなかった」―関西電力・高浜原発二号機訴訟 一審裁判長 海保寛さんの証言
証拠の壁「強制力なければ、電力会社は情報を出さない」―東北電力・女川原発一・二号機訴訟 一審裁判長 塚原朋一さんの証言
経営判断の原則という壁 「東電のチェック体制を信頼しすぎた」―東京電力・福島第二原発三号機訴訟 二審裁判長 鬼頭季郎さんの証言
心理的重圧の壁「だれしも人事でいじわるされたくはない」―東京電力・柏崎刈羽原発第一号機訴訟 一審裁判官 西野喜一さんの証言)
第3部 変わらない司法、変わる司法(最高裁「奥の院」で何が起こったのか
原発訴訟のゆくえ)
(他の紹介)著者紹介 磯村 健太郎
 1960年生まれ。朝日新聞文化くらし報道部記者。83年入社。サンパウロ支局長、ローマ支局長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山口 栄二
 1956年生まれ。朝日新聞オピニオン編集部記者。84年入社。東京本社社会部で司法担当記者。月刊誌「論座」副編集長、「週刊朝日」副編集長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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