蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
SDGs自治体白書 2022 真のSDGsに取り組む秘訣
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| 出版者 |
生活社
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| 出版年月 |
2022.11 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181035858 | R519.1/エ/22 | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
図書情報館 | 1310619372 | 519.1/エ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001729667 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
SDGs自治体白書 2022 真のSDGsに取り組む秘訣 |
| 書名ヨミ |
エスディージーズ ジチタイ ハクショ |
| 出版者 |
生活社
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
187p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
519.1
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| 分類記号 |
519.1
|
| ISBN |
4-902651-46-1 |
| 内容紹介 |
真のSDGs自治体に移行するための道筋を示し、エネルギー分野に焦点をあてた地域エネルギー事業の事例、自治体、市民・企業のSDGs達成活動の事例を紹介。「活動人口」を目標とした持続可能な地域づくりも提案する。 |
| 件名 |
環境行政、地域開発、持続可能な開発 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
元裁判官たちが自らかかわった原発訴訟について初めて語る。葛藤しながら下した判断の背景には何があったのか。3・11後、初の運転差止を命じた福井地裁の元裁判長の新証言も。『原発と裁判官』(平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞)に大幅加筆。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 住民側、勝訴(“三・一一後”「専門訴訟ではない。良識と理性の問題だ」―関西電力・大飯原発三、四号機訴訟 一審裁判長 樋口英明さんの証言 “三・一一前”「真冬なのに体中から汗が噴き出した」―北陸電力・志賀原発二号機訴訟 一審裁判長 井戸謙一さんの証言 「国策でも遠慮するつもりはなかった」―動燃・もんじゅ訴訟 二審裁判長 川崎和夫さんの証言) 第2部 葛藤する裁判官たち(科学技術論争の壁「メルトダウンまで踏み込めなかった」―関西電力・高浜原発二号機訴訟 一審裁判長 海保寛さんの証言 証拠の壁「強制力なければ、電力会社は情報を出さない」―東北電力・女川原発一・二号機訴訟 一審裁判長 塚原朋一さんの証言 経営判断の原則という壁 「東電のチェック体制を信頼しすぎた」―東京電力・福島第二原発三号機訴訟 二審裁判長 鬼頭季郎さんの証言 心理的重圧の壁「だれしも人事でいじわるされたくはない」―東京電力・柏崎刈羽原発第一号機訴訟 一審裁判官 西野喜一さんの証言) 第3部 変わらない司法、変わる司法(最高裁「奥の院」で何が起こったのか 原発訴訟のゆくえ) |
| (他の紹介)著者紹介 |
磯村 健太郎 1960年生まれ。朝日新聞文化くらし報道部記者。83年入社。サンパウロ支局長、ローマ支局長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山口 栄二 1956年生まれ。朝日新聞オピニオン編集部記者。84年入社。東京本社社会部で司法担当記者。月刊誌「論座」副編集長、「週刊朝日」副編集長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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