蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180801441 | J/ハ/ | 絵本 | 3B | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
絵本図書館 | 1010253092 | J/ハ/ | 絵本 | 11A | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
おかあさんになった警察犬アンズ :…
鈴木 博房/著
リレー選手になりたい
新井 けいこ/作…
いなくなった女の子をさがせ! : …
鈴木 博房/作,…
不思議屋敷の転校生
藤重 ヒカル/作…
崖の下の魔法使い
吉野 万理子/作…
こずえと申す
吉田 道子/作,…
ぼくらは森で生まれかわった
おおぎやなぎ ち…
海をこえて虫フレンズ : おはなし…
吉野 万理子/作…
星明かり
熊谷 千世子/作…
警察犬アンズの事件簿 : 小さいけ…
鈴木 博房/著
となりのアブダラくん
黒川 裕子/作,…
ドッグトレーナーになりたいきみへ …
鈴木 博房/著
教室に幽霊がいる!?
藤重 ヒカル/作…
ゲンバクとよばれた少年
中村 由一/著,…
メロンに付いていた手紙
本田 有明/文,…
新聞記者は、せいぎの味方? : お…
みうら かれん/…
どうくつをこねる糸川くん
春間 美幸/作,…
青空トランペット
吉野 万理子/作…
ぼくのつばめ絵日記
深山 さくら/作…
流れ星キャンプ
嘉成 晴香/作,…
警察犬になったアンズ : 命を救わ…
鈴木 博房/著
夢は牛のお医者さん : よろこびも…
赤羽 じゅんこ/…
ひみつの校庭
吉野 万理子/作…
お昼の放送の時間です
乗松 葉子/作,…
パオズになったおひなさま
佐和 みずえ/著…
デビクロ通信200
中村 航/著,宮…
あしたも、さんかく : 毎日が落語…
安田 夏菜/著,…
プレイボール2
山本 純士/作,…
チームつばさ
吉野 万理子/作…
チームみらい
吉野 万理子/作…
ジャンピンライブ!!! : オンザ…
開 隆人/作,宮…
ハロウィンの犬 : 10月のおはな…
村上 しいこ/作…
3人のパパとぼくたちの夏
井上 林子/著,…
チームあかり
吉野 万理子/作…
チームひとり
吉野 万理子/作…
チームふたり
吉野 万理子/作…
チームあした
吉野 万理子/作…
ガチャガチャ☆GOTCHA! : …
宮下 恵茉/作,…
劇団6年2組
吉野 万理子/作…
だいじょうぶ3組
乙武 洋匡/作,…
恋するスイッチ
中村 航/文,宮…
プレイボール[1]
山本 純士/作,…
パンプキン! : 模擬原爆の夏
令丈 ヒロ子/作…
チームみらい
吉野 万理子/作…
ちょっとだけ弟だった幸太のこと
東 多江子/作,…
クルーの空
熊谷 千世子/作…
チームあかり
吉野 万理子/作…
ゆうたとおつきみ
楠 章子/著,宮…
ひまわりのかっちゃん
西川 つかさ/作…
チームひとり
吉野 万理子/作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001562268 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
はろるどのそらのたび |
| 書名ヨミ |
ハロルド ノ ソラ ノ タビ |
| 著者名 |
クロケット・ジョンソン/作
|
| 著者名ヨミ |
クロケット ジョンソン |
| 著者名 |
小宮 由/訳 |
| 著者名ヨミ |
コミヤ ユウ |
| 出版者 |
出版ワークス
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
64p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-907108-68-7 |
| 内容紹介 |
真っ暗な夜。はろるどは、むらさきのクレヨンでロケットを描き、そらへ出発! 月を描こうとしたけれど、空飛ぶ円盤になってしまい…。創造力豊かな楽しい冒険を描く。「はろるどのサーカス」に続く、はろるどシリーズ第2弾。 |
| 著者紹介 |
1906〜75年。ニューヨーク市生まれ。ニューヨーク大学で芸術を学んだ後、業界紙のアート・エディターとして働く。絵本作家のルース・クラウスと結婚し絵本の仕事をはじめる。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
元裁判官たちが自らかかわった原発訴訟について初めて語る。葛藤しながら下した判断の背景には何があったのか。3・11後、初の運転差止を命じた福井地裁の元裁判長の新証言も。『原発と裁判官』(平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞)に大幅加筆。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 住民側、勝訴(“三・一一後”「専門訴訟ではない。良識と理性の問題だ」―関西電力・大飯原発三、四号機訴訟 一審裁判長 樋口英明さんの証言 “三・一一前”「真冬なのに体中から汗が噴き出した」―北陸電力・志賀原発二号機訴訟 一審裁判長 井戸謙一さんの証言 「国策でも遠慮するつもりはなかった」―動燃・もんじゅ訴訟 二審裁判長 川崎和夫さんの証言) 第2部 葛藤する裁判官たち(科学技術論争の壁「メルトダウンまで踏み込めなかった」―関西電力・高浜原発二号機訴訟 一審裁判長 海保寛さんの証言 証拠の壁「強制力なければ、電力会社は情報を出さない」―東北電力・女川原発一・二号機訴訟 一審裁判長 塚原朋一さんの証言 経営判断の原則という壁 「東電のチェック体制を信頼しすぎた」―東京電力・福島第二原発三号機訴訟 二審裁判長 鬼頭季郎さんの証言 心理的重圧の壁「だれしも人事でいじわるされたくはない」―東京電力・柏崎刈羽原発第一号機訴訟 一審裁判官 西野喜一さんの証言) 第3部 変わらない司法、変わる司法(最高裁「奥の院」で何が起こったのか 原発訴訟のゆくえ) |
| (他の紹介)著者紹介 |
磯村 健太郎 1960年生まれ。朝日新聞文化くらし報道部記者。83年入社。サンパウロ支局長、ローマ支局長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山口 栄二 1956年生まれ。朝日新聞オピニオン編集部記者。84年入社。東京本社社会部で司法担当記者。月刊誌「論座」副編集長、「週刊朝日」副編集長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ