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書誌情報

書名

春から夏、やがて冬     

著者名 歌野 晶午/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2011.10


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118139179913.6/ウタ/1階図書室61A一般図書一般貸出在庫  
2 新琴似2012868705913.6/ウタ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
3 元町3012621938913.6/ウタ/図書室7B一般図書一般貸出在庫  
4 西岡5012771563913.6/ウタ/図書室11一般図書一般貸出在庫  
5 清田5513108521913.6/ウタ/図書室14一般図書一般貸出貸出中  ×
6 澄川6012728942913.6/ウタ/図書室17一般図書一般貸出在庫  
7 東区民3112448349913/ウ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
8 厚別西8213054854913/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  
9 もいわ6311953407913/ウ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×

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書誌詳細

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タイトルコード 1008000458281
書誌種別 図書
書名 春から夏、やがて冬     
書名ヨミ ハル カラ ナツ ヤガテ フユ 
著者名 歌野 晶午/著
著者名ヨミ ウタノ ショウゴ
出版者 文藝春秋
出版年月 2011.10
ページ数 277p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-16-380920-5
内容紹介 スーパーの保安責任者の男と、店で万引きを働いたDVの被害に遭っている女。偶然出会った2人は、驚くべき因縁で結ばれていた!? “絶望”と“救済”のミステリー。
著者紹介 1961年千葉県生まれ。東京農工大学卒業。88年「長い家の殺人」でデビュー。「葉桜の季節に君を想うということ」で日本推理作家協会賞、本格ミステリ大賞を受賞。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 元裁判官たちが自らかかわった原発訴訟について初めて語る。葛藤しながら下した判断の背景には何があったのか。3・11後、初の運転差止を命じた福井地裁の元裁判長の新証言も。『原発と裁判官』(平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞)に大幅加筆。
(他の紹介)目次 第1部 住民側、勝訴(“三・一一後”「専門訴訟ではない。良識と理性の問題だ」―関西電力・大飯原発三、四号機訴訟 一審裁判長 樋口英明さんの証言
“三・一一前”「真冬なのに体中から汗が噴き出した」―北陸電力・志賀原発二号機訴訟 一審裁判長 井戸謙一さんの証言
「国策でも遠慮するつもりはなかった」―動燃・もんじゅ訴訟 二審裁判長 川崎和夫さんの証言)
第2部 葛藤する裁判官たち(科学技術論争の壁「メルトダウンまで踏み込めなかった」―関西電力・高浜原発二号機訴訟 一審裁判長 海保寛さんの証言
証拠の壁「強制力なければ、電力会社は情報を出さない」―東北電力・女川原発一・二号機訴訟 一審裁判長 塚原朋一さんの証言
経営判断の原則という壁 「東電のチェック体制を信頼しすぎた」―東京電力・福島第二原発三号機訴訟 二審裁判長 鬼頭季郎さんの証言
心理的重圧の壁「だれしも人事でいじわるされたくはない」―東京電力・柏崎刈羽原発第一号機訴訟 一審裁判官 西野喜一さんの証言)
第3部 変わらない司法、変わる司法(最高裁「奥の院」で何が起こったのか
原発訴訟のゆくえ)
(他の紹介)著者紹介 磯村 健太郎
 1960年生まれ。朝日新聞文化くらし報道部記者。83年入社。サンパウロ支局長、ローマ支局長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山口 栄二
 1956年生まれ。朝日新聞オピニオン編集部記者。84年入社。東京本社社会部で司法担当記者。月刊誌「論座」副編集長、「週刊朝日」副編集長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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