蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ドキュメント強権の経済政策 官僚たちのアベノミクス 2 岩波新書 新赤版
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| 著者名 |
軽部 謙介/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2020.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180645509 | 332.1/カ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001491598 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ドキュメント強権の経済政策 官僚たちのアベノミクス 2 岩波新書 新赤版 |
| 書名ヨミ |
ドキュメント キョウケン ノ ケイザイ セイサク |
| 著者名 |
軽部 謙介/著
|
| 著者名ヨミ |
カルベ ケンスケ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
7,259p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
332.107
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| 分類記号 |
332.107
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| ISBN |
4-00-431833-0 |
| 内容紹介 |
アベノミクスの展開ではだれがどう動いていたのか。「官邸一強」という権力構造はどう影響したのか。多数のキーマンへのインタビューや非公開資料をもとに、その内部の力学と変質の過程に迫る。 |
| 著者紹介 |
1955年東京都生まれ。早稲田大学卒業。時事通信社ニューヨーク総局長などを経て、帝京大学経済学部教授。ジャーナリスト。著書に「日米コメ交渉」「ドキュメントアメリカの金権政治」など。 |
| 件名 |
経済政策-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
元裁判官たちが自らかかわった原発訴訟について初めて語る。葛藤しながら下した判断の背景には何があったのか。3・11後、初の運転差止を命じた福井地裁の元裁判長の新証言も。『原発と裁判官』(平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞)に大幅加筆。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 住民側、勝訴(“三・一一後”「専門訴訟ではない。良識と理性の問題だ」―関西電力・大飯原発三、四号機訴訟 一審裁判長 樋口英明さんの証言 “三・一一前”「真冬なのに体中から汗が噴き出した」―北陸電力・志賀原発二号機訴訟 一審裁判長 井戸謙一さんの証言 「国策でも遠慮するつもりはなかった」―動燃・もんじゅ訴訟 二審裁判長 川崎和夫さんの証言) 第2部 葛藤する裁判官たち(科学技術論争の壁「メルトダウンまで踏み込めなかった」―関西電力・高浜原発二号機訴訟 一審裁判長 海保寛さんの証言 証拠の壁「強制力なければ、電力会社は情報を出さない」―東北電力・女川原発一・二号機訴訟 一審裁判長 塚原朋一さんの証言 経営判断の原則という壁 「東電のチェック体制を信頼しすぎた」―東京電力・福島第二原発三号機訴訟 二審裁判長 鬼頭季郎さんの証言 心理的重圧の壁「だれしも人事でいじわるされたくはない」―東京電力・柏崎刈羽原発第一号機訴訟 一審裁判官 西野喜一さんの証言) 第3部 変わらない司法、変わる司法(最高裁「奥の院」で何が起こったのか 原発訴訟のゆくえ) |
| (他の紹介)著者紹介 |
磯村 健太郎 1960年生まれ。朝日新聞文化くらし報道部記者。83年入社。サンパウロ支局長、ローマ支局長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山口 栄二 1956年生まれ。朝日新聞オピニオン編集部記者。84年入社。東京本社社会部で司法担当記者。月刊誌「論座」副編集長、「週刊朝日」副編集長などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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