蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111454906 | R425.7/ニ/ | 2階図書室 | 126A | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000652822 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
色彩科学事典 |
| 書名ヨミ |
シキサイ カガク ジテン |
| 著者名 |
日本色彩学会/編
|
| 著者名ヨミ |
ニホン シキサイ ガッカイ |
| 出版者 |
朝倉書店
|
| 出版年月 |
1991.10 |
| ページ数 |
333p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
425.7
|
| 分類記号 |
425.7
|
| ISBN |
4-254-10104-X |
| 件名 |
色彩-辞典 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
AI/IoTで地域が立ち上がる!「データ駆動型社会」を勝ち抜くビジネスモデルがここに!! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 日本の成長基盤となるSociety5.0(「未来投資戦略2017」の背景 Society5.0の現状) 第2章 新たな成長モデルへの岐路(AI/IoTが直面する成長モデルの岐路 AI/IoTによる次世代の成長モデル) 第3章 公共IoT:Society5.0の地域モデル(公共IoTモデル10 公共IoTの効果とコスト) 第4章 公共IoTの実現プロセス(公共IoTの事業モデル 公共IoTの立ち上げプロセス 公共IoTにおける官民の役割分担 日本が主導する公共IoT市場) |
| (他の紹介)著者紹介 |
井熊 均 株式会社日本総合研究所専務執行役員、創発戦略センター所長。1958年東京都生まれ。1981年早稲田大学理工学部機械工学科卒業、1983年同大学院理工学研究科を修了。1983年三菱重工業株式会社入社。1990年株式会社日本総合研究所入社。1995年株式会社アイエスブイ・ジャパン取締役。2003年株式会社イーキュービック取締役。2003年早稲田大学大学院公共経営研究科非常勤講師。2006年株式会社日本総合研究所執行役員。2014年同常務執行役員。環境・エネルギー分野でのベンチャービジネス、公共分野におけるPFIなどの事業、中国・東南アジアにおけるスマートシティ事業の立ち上げなどに関わり、新たな事業スキームを提案。公共団体、民間企業に対するアドバイスを実施。公共政策、環境、エネルギー、農業などの分野で60冊を超える書籍を刊行するとともに政策提言を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 井上 岳一 株式会社日本総合研究所創発戦略センターシニアマネジャー。1969年神奈川県生まれ。1994年東京大学農学部林学科、2000年米国Yale大学大学院修了(経済学修士)。農林水産省林野庁、Cassina IXCを経て、2003年に日本総合研究所に入社。2010年から同社創発戦略センターで、「森のように多様で持続可能な社会システムのデザイン」を目指し、官民双方の水先案内人として、インキュベーション活動に従事。現在の注力テーマは、次世代モビリティをテコにしたローカルエコシステムの再構築。法政大学非常勤講師(生態系デザイン論)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 木通 秀樹 株式会社日本総合研究所創発戦略センターシニアスペシャリスト。1964年生まれ。1997年、慶応義塾大学理工学研究科後期博士課程修了(工学博士)。石川島播磨重工業(現IHI)にてニューラルネットワーク等の知能化システムの技術開発を行い、各種のロボット、環境・エネルギー・バイオなどのプラント、機械等の制御システムを開発。2000年に日本総合研究所に入社。環境プラント等のPFI/PPP事業では国内初となる事業を多数手がけ、スマートシティの開発事業の立ち上げ支援、新市場開拓を目指した社会システム構想づくり、国内外でのエネルギーシステムの開発、再生可能エネルギー、資源循環、水素等の技術政策の立案を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ