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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

戦場体験者 沈黙の記録  ちくま文庫  

著者名 保阪 正康/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2018.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013017788210.7/ホ/文庫21一般図書一般貸出在庫  

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南方 熊楠
1973
081.6  081.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001281279
書誌種別 図書
書名 戦場体験者 沈黙の記録  ちくま文庫  
書名ヨミ センジョウ タイケンシャ 
著者名 保阪 正康/著
著者名ヨミ ホサカ マサヤス
出版者 筑摩書房
出版年月 2018.6
ページ数 344p
大きさ 15cm
分類記号 210.74
分類記号 210.74
ISBN 4-480-43522-4
内容紹介 日本の敗戦から70年。戦争体験者が減るなかで、実際の戦場を体験した人々が戦後社会をどう生き、悲惨な体験をどう伝えようとしたのか、その実像に迫る。40年間におよぶ聞取り・史料調査の集大成。
件名 日中戦争(1937〜1945)、太平洋戦争(1941〜1945)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 突然、父親の「おくりびと」になって考えた「死者へのケア、死者からのケア」。「コロナ禍」で向き合う家族の死。
(他の紹介)目次 プロローグ 親父が死んだ。そして「納棺師(見習い)」になった。
1章 コロナで会えない―親父の病、ボケ、そして死。
2章 コロナがもたらした神「zoom」。お通夜も、葬儀も、お見舞いも。
3章 私と弟、生まれて初めて親父に下着を穿かせる。
4章 親父との握手。「さわる」から「ふれる」へ。そして世界が変わる。
5章 弔いである前に、死者のケア、生者のケア。
6章 『手の倫理』と、居間で戦うウルトラセブン。
付章1 「おくりびとアカデミー代表」木村光希さんに、聞いてみた。
付章2 養老孟司さんに、聞いてみた。
エピローグ 1年後のストリートビュー。
(他の紹介)著者紹介 柳瀬 博一
 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)に入社し「日経ビジネス」記者を経て単行本の編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネスオンライン」立ち上げに参画、のちに同企画プロデューサー。TBSラジオ、ラジオNIKKEI等でパーソナリティとしても活動。2018年より現職に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
日暮 えむ
 利根川沿いの田園風景が広がる豊住地区に生まれ育つ。小3のとき、担任の先生からすすめられて日記を書き始め、以来1日も欠かさず続けてきた。その日記をもとに、昭和・平成・令和へとまたがるエッセイ漫画「ひぐらし日記」(コミックNewtype)、「新ひぐらし日記」(cakes)を執筆。2019年、幻冬舎×テレビ東京×note「コミックエッセイ大賞」で審査員特別賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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