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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180580946 | 281/ジ/301 | 1階図書室 | 36B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001449421 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ルイス・フロイス 人物叢書 新装版 |
| 書名ヨミ |
ルイス フロイス |
| 著者名 |
五野井 隆史/著
|
| 著者名ヨミ |
ゴノイ タカシ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
16,313p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
198.22
|
| 分類記号 |
198.22
281
|
| ISBN |
4-642-05294-8 |
| 内容紹介 |
戦国末期に来日した宣教師、ルイス・フロイスは織田信長の知遇を得て京都に南蛮寺を建て、畿内・九州各地でキリスト教を広めた。日本人の文化・習俗に精通し、当時の日本社会を知る上で貴重な記録を残した宣教師の生涯を辿る。 |
| 著者紹介 |
1941年北海道生まれ。上智大学大学院文学研究科博士課程単位修了。東京大学名誉教授、文学博士。著書に「日本キリスト教史」「キリシタンの文化」「キリシタン信仰史の研究」など。 |
| 個人件名 |
Frois Luis |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
古代最大の内戦・壬申の乱、室町幕府を確立させた中世の戦闘・青野ヶ原の戦い、近世最大の会戦・関ヶ原の戦い。三つの戦いがいずれも同じ地(不破=青野ヶ原=関ヶ原)で行なわれたのはなぜか?また、その結果が歴史を大きく動かしたのはなぜなのか?この謎解きに、中世政治史を専門とする著者が挑む。考察の過程で、天武天皇が始めた「固関」の意図について、新説を導き出した。歴史の醍醐味を味わえる、スリリングな一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 なぜ関ヶ原(不破)だったのか 第1章 壬申の乱 第2章 青野ヶ原の戦い 第3章 関ヶ原の戦い(1)その構造 第4章 関ヶ原の戦い(2)歴史的意義 終章 歴史が転換する時 |
| (他の紹介)著者紹介 |
本郷 和人 東京大学史料編纂所教授、博士(文学)。1960年、東京都生まれ。1983年、東京大学文学部卒業。1988年、同大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。同年、東京大学史料編纂所に入所。東京大学大学院情報学環准教授を経て、現職。専門は中世政治史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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