蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
拓北・あい | 2312065234 | 814/パ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
目覚めると、ひとりだと気づく : …
阿川 佐和子/著…
朝日歌壇2025
馬場 あき子/選…
人生後半にこそ読みたい秀歌
永田 和宏/著
朝日歌壇2024
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2023
馬場 あき子/選…
寄り添う言葉
永田 和宏/著,…
日本の鍛冶の技術論
永田 和宏/著
朝日歌壇2022
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2021
馬場 あき子/選…
あの胸が岬のように遠かった : 河…
永田 和宏/著
未来の科学者たちへ
大隅 良典/著,…
朝日歌壇2020
馬場 あき子/選…
コロナの時代をよむ
永田 和宏/著,…
朝日歌壇2019
馬場 あき子/選…
象徴のうた
永田 和宏/著
朝日歌壇2018
馬場 あき子/選…
イチからつくる鉄
永田 和宏/編,…
歌仙はすごい : 言葉がひらく「座…
辻原 登/著,永…
知の体力
永田 和宏/著
朝日歌壇2017
馬場 あき子/選…
僕たちが何者でもなかった頃の話を…続
池田 理代子/著…
あなたと短歌
永田 和宏/著,…
午後の庭 : 永田和宏歌集
永田 和宏/著
私の前衛短歌
永田 和宏/著
人はどのように鉄を作ってきたか :…
永田 和宏/著
朝日歌壇2016
馬場 あき子/選…
僕たちが何者でもなかった頃の…[正]
山中 伸弥/著,…
生命の内と外
永田 和宏/著
あなた : 河野裕子歌集
河野 裕子/[著…
朝日歌壇2015
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2014
馬場 あき子/選…
細胞の不思議 : すべてはここから…
永田 和宏/著,…
NHK短歌作歌のヒント
永田 和宏/著
歌に私は泣くだらう : 妻・河野裕…
永田 和宏/著
現代秀歌
永田 和宏/著
たとへば君 : 四十年の恋歌
河野 裕子/著,…
新樹滴滴
永田 和宏/著
朝日歌壇2013
馬場 あき子/選…
新・百人一首 : 近現代短歌ベスト…
岡井 隆/選,馬…
近代秀歌
永田 和宏/著
夏・二〇一〇 : 歌集
永田 和宏/著
朝日歌壇2012
馬場 あき子/選…
たとへば君 : 四十年の恋歌
河野 裕子/著,…
もうすぐ夏至だ
永田 和宏/著
朝日歌壇2011
高野 公彦/選,…
家族の歌 : 河野裕子の死を見つめ…
河野 裕子/著,…
京都うた紀行 : 近現代の歌枕を訪…
永田 和宏/著,…
朝日歌壇2010
高野 公彦/選,…
日和 : 歌集
永田 和宏/著
朝日歌壇2009
高野 公彦/選,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001733494 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本の風景が織りなす心に響く情景のことば365 |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ フウケイ ガ オリナス ココロ ニ ヒビク ジョウケイ ノ コトバ サンビャクロクジュウゴ |
| 著者名 |
パイインターナショナル/編著
|
| 著者名ヨミ |
パイ インターナショナル |
| 出版者 |
パイインターナショナル
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
391p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
814
|
| 分類記号 |
814
|
| ISBN |
4-7562-5660-7 |
| 内容紹介 |
花月夜、遠花火、心の紅葉、別れ雪…。季語・二十四節気・七十二候・慣用句・四字熟語などから多種多様な言葉を厳選。日本全国の四季折々の美しい風景写真とともに1日1語紹介する。 |
| 件名 |
日本語 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
難民問題が世界的に注目されるなか、世界第三位の経済大国・ニッポンはなぜ難民を受け入れないのか?ふくれあがる難民申請者とそれでも日本の片隅でたくましく生きる人々、そして難民を支えようとする日本の企業や草の根の活動から、難民問題について多角的に考える。私達の意識を変える現場からの提言。知られざる日本の難民問題を考える入門書的な一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ニッポン国内の難民事情(難民をめぐる定義・制度・歴史 「ウシク」で見た景色―「長期収容」という問題) 第2章 彼女が「難民」になるまで(緊急時用の日本語を学ぶ女性たち 「キューポラのある街」に住む一家 ほか) 第3章 難民同士、そして日本人がつながる(女性を主役にする「アクセサリー」と「料理」の力 難民同士の支え合い ほか) 第4章 新しい難民受け入れのかたち(新しい難民受け入れのかたちをつくる 私と難民の「これまで」、そして「これから」) |
| (他の紹介)著者紹介 |
根本 かおる 国連広報センター所長。東京大学法学部卒。テレビ朝日を経て、米国コロンビア大学大学院より国際関係論修士号を取得。1996年から2011年末まで国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)にて、アジア、アフリカなどで難民支援活動に従事。ジュネーブ本部では政策立案、民間部門からの活動資金調達のコーディネートを担当。WFP国連世界食糧計画広報官、国連UNHCR協会事務局長も歴任。フリー・ジャーナリストを経て2013年8月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ