検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 7 在庫数 7 予約数 0

書誌情報

書名

こころと脳の対話     

著者名 河合 隼雄/著   茂木 健一郎/著
出版者 潮出版社
出版年月 2008.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117637488146/カ/書庫2一般図書一般貸出在庫  
2 元町3012838904146/カ/図書室1A一般図書一般貸出在庫  
3 中央区民1113001281146/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 北区民2113012062146/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 東区民3112580059146/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  
6 旭山公園通1213003583146/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  
7 西野7210470972146/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2016
ぶな どんぐり

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000059842
書誌種別 図書
書名 こころと脳の対話     
書名ヨミ ココロ ト ノウ ノ タイワ 
著者名 河合 隼雄/著
著者名ヨミ カワイ ハヤオ
著者名 茂木 健一郎/著
著者名ヨミ モギ ケンイチロウ
出版者 潮出版社
出版年月 2008.7
ページ数 203p
大きさ 19cm
分類記号 146.04
分類記号 146.04
ISBN 4-267-01799-5
内容紹介 脳科学と心理療法は現代人の苦悩を救えるのか。人生を2倍楽しく生きるための、ココロとアタマの活用法を紹介した対談本。月刊『潮』誌上の3度の対談を速記録から再構成。
著者紹介 1928〜2007年。兵庫県生まれ。日本人初のユング派分析家。京都大学名誉教授などを務めた。
件名 臨床心理学、脳
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 四季の姿、一生、からだのしくみ、子孫ののこし方、まわりの環境や生きものとのつながりまで。それぞれの木の野生種の特徴や分布、栽培品種とその由来、親せきにあたる種類の木など。木材や生活用品、工芸品、食料、燃料などとしての枝・幹・葉・花・実・樹液などの利活用。木が登場する文学や歌、里山のくらしとのつながり、木と人のかかわりからうまれた景観など。たねの発芽実験、庭木の手入れ、盆栽づくり、木の健康診断、食品加工、クラフトまで。木の生き方にせまり、人との深いかかわりを見つめるシリーズ。
(他の紹介)目次 ぶんか(日本の森はドングリの木がおおう森
縄文時代から、くらしに身近だった木)
しゅるい(ブナ科の一族の中のコナラ兄弟
ブツブツ殻斗で落葉樹のナラ兄弟の葉
シマシマ殻斗で常緑樹のカシ兄弟の葉
世界に約300種 ヨーロッパでは「森の王」)
そだち(コナラの四季と成木に育つまで
春、新芽が開きはじめた!
1本の木に雄花と雌花 風を頼りに受粉
初夏から夏の枝葉ののび方
昆虫たちが集まるコナラカフェ
夏から秋、ドングリの成長
ドングリは。だれがまく?冬越し作戦)
さいばい(ドングリを発芽させよう、苗を育てよう
コナラの二次林と天然林
薪、炭、落葉 雑木林の利用と手入れ)
りよう(炭焼きやほだ木に材を使おう
スイーツ、コーヒードングリレシピ
里山の木として、ともに生きる)
(他の紹介)著者紹介 大久保 達弘
 1959年、東京都生まれ。82年宇都宮大学農学部林学科卒業。85年東京大学大学院農学系研究科修士課程修了。宇都宮大学農学部森林科学科教授。農学博士。専門は森林生態学・育林学(キーワード:日本とアジアのブナ林と里山林、東南アジアの熱帯林、森林の更新、劣化した森林植生の修復・再生)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アヤ井 アキコ
 1967年、北海道生まれ。絵本画家、童画家。一橋大学社会学部卒業。印刷会社勤務の傍ら美学校造形基礎教場に学ぶ。退社後、同校シルクスクリーン工房に3年間在籍。95年月刊漫画誌「ガロ」入選。2007年イルフ童画館日本童画大賞入選、08年白泉社月刊MOEイラスト・絵本大賞佳作受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。