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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513694652 | 596/ヒ/ | 図書室 | 26 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
図書情報館 | 1310402050 | 596.04/ヒ/ | 2階図書室 | 518 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001365732 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
忘れない味 「食べる」をめぐる27篇 |
| 書名ヨミ |
ワスレナイ アジ |
| 著者名 |
平松 洋子/編著
|
| 著者名ヨミ |
ヒラマツ ヨウコ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
596.04
|
| 分類記号 |
596.04
|
| ISBN |
4-06-515269-0 |
| 内容紹介 |
食べることは生きること。林芙美子「風琴と魚の町」、南伸坊「うな重はコマル」、山田太一「食べることの羞恥」など、食べ物・飲み物をテーマとした小説、エッセイ、詩歌、マンガなど、全27篇を収録する。 |
| 著者紹介 |
東京女子大学文理学部社会学科卒業。エッセイスト。「買えない味」でBunkamuraドゥマゴ文学賞、「野蛮な読書」で講談社エッセイ賞を受賞。 |
| 件名 |
料理、食物 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
同じ言葉でも誰がどんな状況で語るかで、その意味は異なり、ときに正反対に受け取れる。このラズノグラーシエ=異和こそがドストエフスキーを読む鍵となる。登場人物は対話の中で絶えず異和と不協和に晒され、そのダイナミズムが読む者を強烈に惹きつけるのだ。批評家バフチンを起点に、しかし著者単独で小説内部に分け入り、文学的核心を精緻に照射する。ドストエフスキー論史の転換点を成す衝撃的論考。毎日出版文化賞受賞。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 ラズノグラーシエ―二葉亭四迷とバフチン 第1章 黄金時代の太陽―『悪霊』 第2章 ソーニャの眼―『罪と罰』 第3章 マリヤの遺体とおとなしい女―『作家の日記』 第4章 写真の中の死、復活、その臭い―『白痴』 第5章 逆遠近法的切り返し―『未成年』 第6章 カラマーゾフのこどもたち―『カラマーゾフの兄弟』 |
| (他の紹介)著者紹介 |
山城 むつみ 1960・9・24〜。文芸評論家。大阪府生まれ。大阪外国語大学外国語学部ロシア語学科卒業。1992年に「小林批評のクリティカル・ポイント」で第35回群像新人文学賞評論部門受賞。2011年、本書『ドストエフスキー』で第65回毎日出版文化賞文学・芸術部門を受賞。東海大学文学部文芸創作学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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