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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2023年 3・ 4月号 Vol.102 No.2 |
| 発行日 |
20230301 |
| 出版者 |
Council on foreign relations press |
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資料種別 |
帯出区分 |
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付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0123023418 | Y// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000371260 |
| 巻号名 |
2023年 3・ 4月号 Vol.102 No.2 |
| 発行日 |
20230301 |
| 特集記事 |
Innovation power |
| 出版者 |
Council on foreign relations press |
| (他の紹介)内容紹介 |
応仁・文明の大乱を経て、群雄割拠の時代が幕を開ける。戦国大名たちは、家中粛清を断行して権力基盤を固め、分国法の制定や城下町の整備により自らの領国を発展させた。やがて北条・毛利・島津らのように、版図を拡大し、地域に覇を唱える大大名も現れる。生き残りをかけて戦い続けた彼らは、ただ力のみを信奉し、伝統的権威を否定する専制君主だったのか。大名たちの行動規範を探究し、戦国時代への新たな視座を提示する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 ヨーロッパ人の観た戦国日本 第1章 粛清と王殺し 第2章 大名の条件 第3章 天下と外聞 第4章 亡国の遺産 終章 十六世紀の考え方 |
| (他の紹介)著者紹介 |
鍛代 敏雄 1959年(昭和34年)、神奈川県に生まれる。國學院大學大学院文学研究科日本史学専攻博士課程後期満期退学。博士(歴史学)。國學院大學栃木短期大学教授を経て、東北福祉大学教育学部教授。専攻は日本中世史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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