検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

視覚障害

巻号名 2023年 5月号 通巻420号
通番 00420
発行日 20230425
出版者 障害者団体定期刊行物協会


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0122857634369.2//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ジェイムズ・グリック 楡井 浩一
2013

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000372780
巻号名 2023年 5月号 通巻420号
通番 00420
発行日 20230425
特集記事 創刊60周年企画『視覚障害』アーカイブス
出版者 障害者団体定期刊行物協会

(他の紹介)内容紹介 応仁・文明の大乱を経て、群雄割拠の時代が幕を開ける。戦国大名たちは、家中粛清を断行して権力基盤を固め、分国法の制定や城下町の整備により自らの領国を発展させた。やがて北条・毛利・島津らのように、版図を拡大し、地域に覇を唱える大大名も現れる。生き残りをかけて戦い続けた彼らは、ただ力のみを信奉し、伝統的権威を否定する専制君主だったのか。大名たちの行動規範を探究し、戦国時代への新たな視座を提示する。
(他の紹介)目次 序章 ヨーロッパ人の観た戦国日本
第1章 粛清と王殺し
第2章 大名の条件
第3章 天下と外聞
第4章 亡国の遺産
終章 十六世紀の考え方
(他の紹介)著者紹介 鍛代 敏雄
 1959年(昭和34年)、神奈川県に生まれる。國學院大學大学院文学研究科日本史学専攻博士課程後期満期退学。博士(歴史学)。國學院大學栃木短期大学教授を経て、東北福祉大学教育学部教授。専攻は日本中世史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 創刊60周年企画『視覚障害』アーカイブス
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。